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思ったこと
会議の進め方について、先の会議でも少し話しましたが応募するに当たって
部会ごとの検討材料議案が決まっているのはわからなかった。
分かっていれば、この部会には応募しなかったかも、検討材料が少なすぎる
私的には、もし提案通りに全議案をセットに住民投票をしたならば7割くらいの人が反対すると思う、反対する側にもけっして安くない税金の使い方に注目することは当たり前のことと思う。
しかし提案の中にも進めて欲しいものも多数見受けられたことには違いない。
本来住民のニーズにのっとって事業が展開されるものと思っていたが、違うことも分かった、実際議員提案がどの位あるのか住民の要望がどのくらいあるのか、示した上での検討がなされるべきと思う。
いまだに、分水地区での観光開発道事業=道の駅再開発には納得できないどの位新しい燕市の役に立つのか、税金を投入しても赤字が増えるだけではないのか経済効果や環境の改善、また市民のオアシス=休養の場になるのかまったく見えてこないこの検討委員会でどのような結果が出ようと反対です。民間企業がやるわけではないのだから負債は全て市民の負担になるからです。
もしも、できることなら全ての議案に対し全ての部会から検討、意見をできる体制があることが望ましいと思う、結果論なのだが。
一市民が、市の行政に意見をする数少ない機会に違いない。
今後とも様々な形で市民参加型の検討委員会に、参加したいし声掛けを行いたい。
提案
どの位役に立つかは知れないが、無記名で全ての検討案に対して投票を100人委員会で行ってみてはどうか?
参加しいている人は全て、新しい燕市のことを考えていると思われるので決して無駄ではないと思われる。
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe155/20040120_01.htm
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