|
|
大きな事業をこなすだけの力は、燕市には無いと考える。
今回の多数のプロジェクト自体、一体どのくらいの総額になるのか財源はどうなるのか御存じですか、一覧表を見るだけも良くもまあこんなにあるもんだと思いました。
今回の国上山自体の事業「ビオトープ/池にボートが浮かんでいます・優良住宅買う人がいるんでしょうか・青少年研修センター/本当に燕にあの場所に作る必要があるんでしょうか・河川敷の大きな公園まったく税金の無駄遣いとしか思えません。
実力以上のことを望めば必ずしっぺ返しが来るものです。
合併特例債のあるうちにではなく、将来にわたって価値のあるものに必要なだけ使っていくことが大切と思われませす。
私としては、合併特例債とて税金です全てそのお金でまかなえるわけでは無いのです。
市の財政がパンクしてからでは遅いと思うのは私だけでしょうか?
参考になれば、記事をひとつ紹介します。
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe155/20040120_01.htm
|
|