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事業に関する意見
南町児童館について、当初の目的中高生向けの児童館との説明があったが、いつの間にか小学生向けの施設としてすりかえられている。
仲間の会があれば、必要ないのではないか、
一部委員から、障害者向けとの意見もあったが、前回の会議の説明では合併特例債を使用しての、他の施設としての活用はできないとの説明あり、これでは、現段階で検討するには当たらない。
カウンセラーを置いたり職員を配置したり、本来の意味を持たない施設に対して税金の投入は無駄である。
白紙に戻すしかない。
会議を振り返って感じたこと、気づいたこと、アイディア
町づくり住民会議に参加して、事業計画の是非を部内だけで検討を進めてよいのか、第3回委員資料4のつづりを見ていても、疑問な点が多すぎる
私としては、国上山総合整備事業、大河津分水大規模公園整備事業と軒並み大型プロジェクトが、やりすぎとしか現段階では考えられない。
最終的に、全ての事業に対し事業の是非を問うため、答申の前に全体会議を持ち部会ごとの検討結果を発表したのち無記名投票をも視野に入れた形で、全事業の是非を改めて問う必要があると思う。
また、これだけの事業一般市民を巻き込んだ、アンケートなども必要と思われる。
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe155/20040120_01.htm
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