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惨めに嗤ってろ、クソッタレ

 投稿者:@時雨  投稿日:2014年 8月 9日(土)14時21分28秒
返信・引用 編集済
 

【基本情報】
[名前]結城 千裕
[性別/年齢/血液型]♂/27歳/O型
[身長/体重]188cm/76kg

【キャラクター】
[外見についての情報]
長く伸ばされた髪を結うことなくぶら下げており、その上から黒いニット帽をかぶっている。隻眼で、右目は黒い眼帯で覆っており、そのうちは伺えない。
左の瞳からするに色は灰色である。
長身痩躯で、褐色の肌をしており、服装は常に黒や灰色などを重用している。種類としてはシャツにベスト、裾の長いブレザーなどである。下半身はなぜかトラウザーのようなボトムスに、黒革のブーツ。
右腕から胸に至るまで、黒いタトゥーが入っている。

[内面についての情報]
とても面倒臭がりで、怠惰な性格をしており。惰性の塊と言ったような男。しかし意外ながら綺麗好きで、住んでいる部屋は整理整頓されていたりする。
いわば人がみていないところでだけ真面目な天の邪鬼である。
とはいえ、本質的には冷徹で、利己主義な男であり、さらには現実主義である。
享楽的な生き方を好むため他を顧みない。

[武装についての情報]
右腕から胸に至るまでのタトゥーが手のひらに集まることによって出現する身の丈を越す長い長刀。銘は無く、彼自身もただ「なまくら」と呼んでいる。
鍔や刀身が、目に見えて磨耗しているような姿で、刃はボロボロに欠け、剣腹は焼け焦げてさえいる。一見しては切れそうもない刀である。しかし、この刀、実はこの状態が最高であり、刃に斬られると問答無用で灼き斬る代物である。その熱は鋼をも灼き斬る。

[能力についての情報]
彼の能力は、他に「太陽」と言わしめた力である。そこから連想するように、つまるところ灼熱の劫火を自在に操る能力である。
もちろん、炎を操るだけでは無く、視点をキーとして、見つめた先にあるものを発火させることもできる。無論これは表面のみ発火であるため、人の場合身につけているものから燃え移る前に脱ぎ捨てれば難なく対処できてしまう。
また、炎を操る能力であるように、操るレベルは極めて高く、本来なら形を持たないはずの炎を様々な形状で維持することすらやってのける。例えば巨大な腕、例えば、刃。例えば───太陽。
この力で最も恐るべきはやはりその熱量か、太陽と呼ばれるように、太陽に匹敵、あるいは凌駕するほどの熱量を誇る。


[キャラクター自身についての情報]
とある学院の英語教諭をしていたが、先日の騒動により教諭全員が路頭に迷うことになり、例外無く彼も路頭を迷っている。
教員免許や自動車免許の他、栄養士、大型運転免許などをも持っている。
昔のは人とは違う肌の色や髪の色で散々たる目にあって居たが、一人の女と出会ったことにより自らの力で立つ術を身につけた。
教諭になる前までは様々な地で傭兵活動をしていた。
ヘビィスモーカーで、常に煙草を咥えているような男で、さらには酒豪である。ただギャンブルだけはやらない。これは運が悪いことを悟っているからである。
バルカン1700クラシックというバイクを愛用している。

 
 

幸福とか、もうあたしには必要無いんだ。

 投稿者:―異世界の旅人―  投稿日:2014年 1月24日(金)21時47分40秒
返信・引用 編集済
  『 馬鹿馬鹿しい。幸せや平和なんか脆過ぎるだけ。きっと壊れる日がやって来る。


....そう、あたしみたいに。 』


―≪Name≫―

桜野 舞 ―《 Mai Sakurano 》―


―≪Sex≫―

女。雌。牝。


―≪Age≫―

16

―≪Height≫―

149

―≪Character≫―


無表情。無関心。無愛想。冷静沈着。
気を許した人のみだけ感情を表す。
軽く冷めた態度を取る。
そんなクセに、歌を好む。ひっそりと音楽プレーヤー持参。

―≪Race≫―

何の変哲もない人間。其処等辺に居る唯の人。普通の人。

無論急所を刺されれば致命傷と為り、血が溢れ、死ぬ。
唯、人間には出来る筈が無い能力を発揮出来るだけの、人。

―≪Figure≫―

ポニーテール。パーカー。フード着用。後はイメ画で。



―≪Ability≫―

【 ギフォーエ 】
約数十万度の炎。
周りを炎の海にしたり、壁を作ったりなどが可能としていて、通常の氷では先ず
消す事が出来ない。同時に相手の異能、魔法、魔術等云々を対象にして完全燃焼させる。
一度燃えてしまったものでも、燃焼物が完全に灰にと為る迄燃え続ける仕組み。

【 ラフォーエ 】
約数十億度の灼熱の炎。
相手の周りを火の海にしたり、対象のものを中心に爆発させる。相手の異能、魔法、
魔術等云々を対象に爆発を起こしたりする。同時に、威力や効果は半分以下と為り、
完全に威力や効果を齎さなくなってしまうまでとはいかないが、唯此方にとって弱くなる。
それだけ。若しも相手の身体に触れてしまうと、其の触れてしまった部分は焼け爛れ、
骨さえも溶かすという。

【 ギルバータ 】
約-数万度の冷気や氷。
相手の身体を凍らせてしまったり、相手の異能、魔法、魔術等云々あらゆるものを
対象にかちんこちんに凍らせて其の儘停止状態にする事も可能としている。
通常の炎では中々溶かす事が出来ず、溶かそうとしても数粒の水滴が氷から若干
ながら滴り落ちていくだけ。斬ろうとすれば斬れるのは斬れるのだが、三度くらい
斬りつけないと割れないような氷と為っている。壁を作っている時も同様である。

【 ラルバータ 】
約-数十億度の冷気や氷。
相手も勿論、相手の異能、魔法、魔術等とあらゆるものを対象に発動時に0.001秒という
速さで凍らせてしまう。同時に威力や効果すらも半分以下に激減させ、弱くする。
己と相手が居る場所のみ転向すら変える事を可能としており、雪を降らせる。
相手が雪に知らず知らず触れてしまったら、其の触れた部分から花のようなものを
形作りながら、次第に凍っていってしまうという仕組み。

【 ギディール 】
約数億ボルトの電力。
相手や、相手の異能、魔法、魔術等云々を対象にして、相手自身か相手の異能等に直撃
しないと其の雷は収まらないという仕組みと為っている。
更には一筋の電流を放つだけではなく、一度に3つに分かれさせる事が可能で
挟撃という戦法が出来るという。

【 ラディール 】
約数十億ボルトの電力。
相手自身、相手の異能、魔法、魔術、体質等云々に直撃したなら先ず麻痺が
起こる仕組み。相手自身に直撃するのは当然、掠っても麻痺は起こるという。
直撃は体が全体的に痺れて、その場で動けなくなり、異能等発動をする事は困難
といえる。同時に臓器にも差し障るという異常状態に陥り呼吸すらも困難な状態となるであろう。
掠った場合でも麻痺は起こるが動けない程でもない。
但し身体の筋力等が衰えてしまうようになる。
相手の異能、魔法、魔術、体質等云々に対しては麻痺が起こり、威力や効果等が
半分以下に急速に激減し、弱くなってしまう。
更に天候までも操る事を可能とし、幾つもの落雷を落とす事が可能。
…但し、相手と己が居る場所のみ。

【 ウィーター 】
その場で作り出したり、自然に存在している水を操る事が可能。
水量、水圧、温度等調節可能。水圧で窒息死させる。温度で熱湯として掛けて
相当な火傷を負わせる、等などを可能にしている。

【 ビックウィン 】
増大な強風。
其の場で作り出す事は無論、外界に吹いている風を操ったりする事が可能。
其の風の強さを圧倒的に倍増、力を上昇させる事が出来る。
相手の異能、魔法、魔術等云々あらゆるものすべてを対象にして軌道を狂わせたり
此方に向かっているものを反対側へ行かせたり、つまり跳ね返す事が可能。
此の風に当たってしまうと逆に放った其の相手へと異能等が襲い掛かるような
仕組みと為っており、其の儘ばびゅーんっと唯只管真っ直ぐに向かうようだ。

【 シフタ 】
攻撃系統の身体能力、異能、魔法、魔術等云々あらゆるもの全てを対象に
力が急激に上昇する。相手に与えるダメージは抜群と言っても過言では無い
程である。更には、仲間にも其れを掛ける事を可能にしているという。

【 デバンド 】
防御系統の身体能力、異能、魔法、魔術等云々あらゆるもの全てを対象に力が急激に
上昇する。防御行為も危険を察知すれば通常よりも0.01秒の速さで捉え、
行為を行う。之はシフタと同様、仲間にも掛ける事が可能である。

【 ジェルン 】
相手の攻撃系統の身体能力、異能、魔法、魔術、体質等云々を対象に急速に低下させる
効果を齎すようになっている。なので、此方が受けてもそれらが貧弱と為っている
為何とも無いと言える。唯ちょっとばっかし、地味に痛いだけ。

【 ザーラ 】
相手の防御系統の身体能力、異能、魔法、魔術、体質等云々を対象に急速に低下させる
効果を齎す。なので、此方からの攻撃を受けてしまったら、普通の人が受ける時より
はるかに激痛を感じ、悶える事に。

【 ファーストン 】
通常の速さより2倍の速さに上昇する。
瞬間移動みたいなもの。今まで離れた場所にいたのに、瞬きしている間に気付いたら
近くまで来ていた、というような感じだ。0.1秒という迅速な速さで移動が可能。
身体能力、異能、魔法、魔術、等云々も含めて迅速な速さに上昇。
だが、直ぐに疲れてしまってあまり使えないものなんだとか。

【 ダウン 】
相手の身体能力、動き、異能、魔法、魔術、等云々を対象に通常の速さから2倍愚鈍に
為ってしまうもの。3秒で一歩進めるくらいの遅さ。発動最中だった異能等は通常の
速さであるが、愚鈍になった瞬間、又は其の時に発動しても、同じく同様に愚鈍な侭
である。だが、其の効果は1分程度で切れてしまうとか。

【 マインロード 】
相手の心を完全に読み取る。思考、意思、意志を読み取る事も可能としている。
そして、此の先の展開を少しだけ読み取れるという。
更には、異能、魔法、魔術、剣術等の性質や威力、効果、速さ等読み取る事も出来る。

【 リスターン 】
相手の異能、魔法、魔術等云々が此方へと放たれて直撃する寸前に相手へ0.5秒という
速さで跳ね返す効果を齎す。威力や効果を少しだけ増幅させて跳ね返す事も可能。

【 リューカー 】
テレポートのようなもの。色んな場所に移動をする事が出来る。
場所指定は、唱えた本人のみ。




―≪Constitution≫―
少女は【 心 】を操れる。
なので、【 心 】からイメージしたものを現実に作り出す事が可能で、異能等を使って
剣に変えたり、攻撃用や防御用等云々あらゆるもの大体を作り出したりする事が可能。
中には、作り出す事が出来ないものもあるらしい。

―≪Weapon≫―
【 心 】から生まれた者である一人、【 悪心 】が変化した金の剣を使用する。
3~4m程で、更には超軽くてお手の物で簡単にブンブンと振り回せる物。
一見変哲も無い普通の剣のように見えるが、【 心 】で其の変化した【 悪心 】と
会話が可能らしい。其れを少女は便利だと喜んでいるようだ。
偶に、同じく【 心 】から生まれた者である一人、【 良心 】を真っ白い、
天使のような翼に変化させて、背中にくっつけさせたのなら其の儘空中を飛び、
空中戦も行う事が可能なようだ。



―≪About≫―

普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、
そして町の人々を殺されてしまう
舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。
其処から色んな世界に渡り歩ける異世界の旅人となるのだが、舞の心は壊れてしまって
おり悲しみに暮れていた。
其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める事に。
然し異世界の旅をしている内に仲間が増えたりして、とある人物に諭されて
改心をし始めているのだとか。
全てを失っても生き、己の目的が果たされる迄旅は止めないという少女。
感情を全て胸の中に仕舞い込んでいるのだが、心を開いた相手には何時も被っている
フードを脱ぐらしい。
気に入った場所には殆ど其処に居る様だ。





「 君は、絶望の中で何かを見た事がある―――?、 」






?

http://

 

誰にも教えない、僕の沢山な秘密。

 投稿者:―秘密主義者―  投稿日:2013年12月 6日(金)20時33分4秒
返信・引用 編集済
 

≪鈍≫ ―≪ドン≫―
相手の動きを鈍らせる。
たとえるならスローモーションのような動きや行動と為る。施行、復唱、言葉、発動
された異能、魔術、魔法、体質から伴うものや絶対的なもの等あらゆるもの全てが
スローモーションのようにかなり遅く低速な動きが可能と為っている。更に此れを無かった
事にしようとしたり解こうとしたりすれば其の代価として通常効果よりも相手自身
相手から放たれるあらゆるもの全てが更に低速と化すような仕組みと為っているようだ。
たとえるなら最悪最低の場合一日立てば漸く腕を振り下ろせたり、放たれた異能
等が敵に直撃するという究極な低速さらしい。

 

≪鋭≫ ―≪エイ≫―
自分自身の動き、行動、復唱、異能、魔術、魔法、体質から伴うもの、絶対的な
もの等あらゆるもの全てを瞬間的な迅速な速さに迄スピードを限界以上に高める。
相手の目からでは此方の行動等を捉える事が出来ず、此方からの異能等に対処
する事すらも困難で至難だろう。つまり、虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、
消失、消滅等あらゆるものを発動しようとするのは言葉通り困難な行為と見做す。

 

≪意≫ ―≪イ≫―
相手の思考、意思、意志、考え等あらゆるもの全てを無に還す。
放たれていた異能、魔術、魔法、体質から伴われるものや絶対的なもの等あらゆる
ものは其の異能が発動されると、無に還されるので一瞬にして消し去られてしまう。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅、存在無等は本人の意志が在る限り、意味を
持たずして無意味。不可能。無効化、と化すであろう。

 

≪止≫ ―≪シ≫―
約30秒間だけ相手の動きを完全に止める。
0秒という迅速なスピードで発動可能としているようで、一瞬たりとも相手からの
差し止める隙を一切合切与えない。
其の時に相手が発動した異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等あらゆるもの全て
から伴われるもの同様に止まる仕組みと為っているようで、眉一つ動かせる事等無い。
つまり、相手自身、相手から伴うもの全てが≪止≫の対象と為っている。

 

≪静≫ ―≪セイ≫―
約1分間相手の動きを完全に静止させる。
迅速な速さで発動を可能としているようで、相手から差し止める隙は全く以て無い
と言える。相手が発動した異能等が同様に静止するだけではなく、此の異能が発動
すると同時に発動された異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等あらゆるもの等が
全て打ち消されてしまうという仕組みと為っている。
静止というのは物の位置が一切全く完全に変わらないという事。つまり、まるで完全
に時間が止まったかのように相手の身体はピクリとも一ミリとも動かせないだろう。
相手自身、相手から伴われるもの全てが、≪静≫の対象である。

 

≪停≫ ―≪テイ≫―
約10分間相手の動きを完全に停止させる。
≪静≫よりの迅速な速さで発動を可能としていてもう隙等全く一切何処にも無い。
相手が発動した異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等も同様に停止するだけ
ではなく、停止は差し止めるという意味も含ませているので其れらから伴われるもの
全て本人と戦っている限り使用不可能と成す。
相手の身体も一切全く動かせないだけではなく、意中で何かを復唱する事等不可能と
化してしまっているので意中での復唱にて異能等の発動は無意味。
相手自身、相手から伴われるもの全てが、≪停≫の対象である。

 

≪模≫ ―≪モ≫―
一度見ただけで相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等真似る事が可能。
威力、効果迄も勿論、相手と同等であり、自由自在であると同時に其の威力や効果を
増幅させてしまう事すらも可能と成っているようだ。
攻撃系から禁忌系統迄(?)大体全てのものを模倣する事が可能である。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人の意思が在る限り一切合切
受け付けないようになっているらしい。
中には模倣不可能なものが在るとか、無いとか。そんな噂もちらほらと。

 

≪反≫ ―≪ハン≫―
相手の異能、魔術、魔法、体質から伴われるもの、絶対的なもの等あらゆるもの全てを
其の相手へと跳ね返す効果を齎す。
威力や効果は勿論其の儘で、跳ね返す速度は刹那、瞬間的な速さである。更に望めば
異能、魔術、魔法、体質から伴われるもの、絶対的なもの等あらゆるもの全ての対象で
威力や効果を数十倍に増幅させ、跳ね返す事を可能にしている。
跳ね返された異能等を虚無、皆無、拒絶、拒否、拒絶、消失等は本人が生を持ち、意志が
固く在る限り一切全く受け付ける事は無く、完全無効化と化し、不可能と為る。

 

≪?≫ ―≪Secret≫―
何が出てくるか、全く予想できず判らないもの。
戦闘用のものか、遊び道具のものか、魔法か異能か、それとも禁忌のものか。
其れは本人にも全く以て判らないようである。





―≪Constitution≫―

己の【 生 】、【 意志 】として異能、魔術、魔法、絶対的なもの等、大体
あらゆるものを成り立たせる事が出来るらしい。
【 世界の根源 】から成り立たせている訳ではなく、唯【 生 】、【 意志 】で
成り立たせているという。
片方が無に還されてしまったり、異能、魔術、魔法、絶対的なもの等あらゆるもの全ての対象が
吸収されたり等は其の時点で其れらを成り立たす事が完全不可能と成る体質のようだ。




―≪Weapon≫―


ふふ、秘密主義な僕がそんな易々と教える訳ないでしょ……?
如何しても気になるなら、さ…?

――――――僕の言いたい事、分かるよね……?





―≪Past≫―


―Secret―


過去?僕について?

何で教えなきゃならないのさ?

誰がそんな事言ったの?

未だ見ず知らずの人達に、教える筋合いは全く無いよ。

親密になれば、別だけど。





一人称:「僕、戦闘時:俺」

二人称:「君、戦闘時:お前、貴様、呼捨」

三人称:「君達、戦闘時;お前達」





『 僕は秘密主義なのさ。誰にも教える事も無い。誰にも教える訳が無い。
教えるとしたら―――――….ふふっ、やっぱり秘密』





性別も、年齢も、己自身の事も教えない。

大人か子供か。

少年か少女か。



其れは、本人にしか分からない――――――――。




?

http://

 

誰にも教えない、僕の沢山な秘密。

 投稿者:―秘密主義者―  投稿日:2013年12月 6日(金)20時27分7秒
返信・引用 編集済
  『 僕の秘密はね、絶対に誰にも言わないんだよ。何も教えない。ヒントもあげない。
抑々教える訳が無い。…其の方が、楽しいでしょ? 』

―≪False name≫―

緋凰 綺沃 ―《Ki Hiou》―

―≪Real name≫―

×× × ―《×××》―

―≪Sex≫―

―Secret―

―≪Age≫―

―Secret―

―≪Character≫―
秘密主義で子供っぽい。
普段はクスクスと楽しげに笑っているらしいが、実は喜怒哀楽がはっきりとしている。
何でもかんでも秘密にする事が何よりの大好きっ子のようで、兎に角隠す。頑なに隠す。
年齢も性別も明かさず、常に悟られないよう振る舞っているようだ。

―≪Figure≫―
常にパーカー着用。詳細は画像へ。




―≪Magic&Skill≫―

≪炎≫ ―≪エン≫―
約数万℃の灼熱の炎。
相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なものを全て灼熱の温度で燃やし尽くす。
同時に其れ以降発動される異能等の威力や効果は、半分以下と激減してしまうという
効果を齎す。因みに、半分以下になってしまった威力や効果の力は其れ以降元に戻らない
仕組みとなっている。巨大な火の玉として現れるが、更に望めば幾つかに発動する
事も可能にしており相手に直接攻撃が成功すれば完全に骨のみしか残らなくなって
しまうという程の灼熱の温度を持っているらしい。
絶無、皆無、虚無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人の意志が在る限り、一切受け付けず
無効化と化し、意味を持たなくなる。

≪焔≫ ―≪ホノオ≫―
約数億℃の灼熱の焔。
異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等あらゆるもの全てを焼き尽くし、更には
其の場で打ち消し差し止める効果を発揮するというもの。
同時に同じく威力や効果を半分以下にする。
相手の身体に其の焔が一度でも微かでも触れてしまえば一気に全身を燃やしてしまう
仕組みと為っているらしく、一度燃え上がった焔は燃焼対象となっているものが完全
に無くなって消える迄其の焔が消される事は一切無い。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人が生を持ち、意志が在る限り
為されず効果を無効に変えられるようになっているようだ。つまり無意味。

≪氷≫ ―≪ヒョウ≫―
約-数十万℃の氷。
相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等を凍り付かせ発動させたものを停止。
威力も効果も鈍くなり、力が半分以下になってしまうという効果を持つらしい。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失という異能等あらゆるものは、本人の意志が
在る限り無効という無意味にするといわれているようだ。
周りのものを凍り付かせて、物理的な相手からの攻撃的異能等を無効にさせたり己の
目の前に氷の壁を作ったりして身を守る事が可能。其の壁は異能、魔術、魔法、体質から
伴われるもの等あらゆるもの等では一切合切壊れてしまわないようになっている。
発動できる範囲は未だに全く特定されておらず、本人自身も分からないようで詳細は不明。

≪凍≫ ―≪トウ≫―
約-数十億℃の凍結温度の冷気。
相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等あらゆるもの全て滞る凍結冷気。
更には凍り付かせるだけではなく差し止めてしまう効果を持ち、本人と戦闘して
いる間は其れらは一切合切使用不可能としているようだ。
若しも差し止められずとも相手の異能等の威力や効果等は半分以下に激減と成す。
其れ以降は威力や効果の力は一切復元等不可能と成されている。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等は本人が生を持ち、意志が在る限り一切受け
付けないようになっているらしい。更には天候さえも季節を冬に変え、雪を降らせる事
を可能にしており一度でも微かでも触れてしまえば其の雪が相手の触れた部分を完全に
凍結して凍らせてしまう。
此れも発動できる範囲は本人自身も全然全く分かっていないようで詳細不明。

≪電≫ ―≪デン≫―
約数十万ボルトの電流。
相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なものあらゆるもの等全てに麻痺を起こし、
打ち消してしまうという効果を齎す。同時に麻痺も起こっているので相手の異能等は
発動されるが威力や効果は齎す事は無い。麻痺、つまり停止。
戦闘している限り、相手から放たれ麻痺を受けた異能、魔術、魔法、体質、絶対的な
もの等あらゆるものは使用不可能と為される。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等は本人の意志が在る限り受け付けず、
無効に為ってしまう。発動範囲は基本何処へ迄も使用可能と為っており、相手の
身体へと直接其の電流が流れてしまえば必ずといった確率で其の場に暫く動けなく
してしまう。因みに其れは相手自身に直撃する迄一切消えない仕組みと為っている。
一筋の電流を放つだけではなく、一度に三つに分かれさせる事が出来、挟撃という
戦法も可能にしているようだ。

≪雷≫ ―≪ライ≫―
約数十億ボルトの雷。
相手の異能、魔術、魔法、体質、絶対的なもの等あらゆるものを麻痺させ、完全に
打ち消す。同様に麻痺迄も起こっている為異能等の威力や効果等は半分以下に激減
どころか其れすら無くなってしまうので、発動可能だが此方にとって全く以て
ダメージが無いという事に為る。本人が望めば天候すらも操る事が可能で、数十億
ボルト以上の電力を持った雷が暗雲から幾つも落ちてくる激しい天候と化す。
相手の身体に直撃してしまえば一瞬で瞬時に動けなくなるだけではなく臓器の機能
に差し障りが生じるように為っている為にあらゆる呼吸等の困難という異常が起こる。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等は本人が生を持ち、意志が在る限りは其れらを
一切全く受け付けない。
発動範囲は電と同様に基本的には何処迄も発動可能としておりどんな遠い所に
居る敵でも一切外す事無く直撃する事が可能である。
勿論挟撃という戦法も電と同じく実行する事が出来るようになっているらしい。
因みに威力や効果等は電よりも数十倍の力を発揮するようだ。

≪光≫ ―≪コウ≫―
二分の一の力で傷や致命傷を治療する事が可能。
敵からのどんな異能、魔術、魔法、体質、絶対的なものから禁忌系のものまで
あらゆるもの全てを対象に受けてしまった傷や致命傷でも、半分という二分の
一の力で完全にでは無いが大体治療する事が出来る。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人の意志が在る限り全く受け付けず、
意味を持たず、無効化と化してしまうようだ。つまり無意味。
生命の境目に掛かるような致命傷に対しては二分の一という確率で治療する事は
勿論可能だが、其れは飽く迄生の可能性を高めるものであるので実際のところは詳細不明。

≪輝≫ ―≪キ≫―
完全に傷や致命傷を治療する事が可能。
相手からのどんな異能、魔術、魔法、体質、絶対的なものから禁忌系異能等あらゆる
ものすべてを対象に受けた傷や致命傷を完全に完璧に攻撃を受けてしまう前の状態に
完治する事が出来るという。迅速の速さで発動が可能な為に相手からの差し止め等は
先ず一切受け付けないように為っているらしい。
もし虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等が発動されてしまっても本人自身が
生きている限りは勝手に自然と一瞬で打ち消す事が出来るようになっている。
此の異能を発動すれば当然、異能攻撃や肉体攻撃等を受けてしまう前のような状態になる
といわれているようだ。

≪暗≫ ―≪アン≫―
相手の目を盲目にし、視界を闇に鎖す。
迅速な速さで一瞬にして相手の視界全てを真っ暗闇にさせてしまうので一切合切
一筋すらの光等受け付けないようになっている。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等の威力や効果は、本人の意志が在る限り全く
以て受け付けないとされている。
暗の発動効果や威力は、先ず視界から見える外の世界を完全にシャットアウトさせる。
相手は此方の気配のみしか読み取る事が出来ず、気配を感じながらではないと全く
動きが読めない状態と陥る事となる。そうなれば此方は大体有利となるのだろうが、
此れには効果の時間というものが何故か存在し、永遠に長続きする訳では無い
らしい。個人差があるのかもしれないが、其れは受けてからしか分からない。

≪闇≫ ―≪ヤミ≫―
暗と同様に相手を盲目にし、視界を闇へと鎖す効果を齎す。
勿論相手の気配しか読み取れない仕組みとなっているものの、視界が闇に鎖される
だけではなく聴覚も失ってしまうようになっているらしい。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等は本人が生を持ち、意志が在る限り一切全く
受け付けない。更に、発動時間は暗より迅速な速さで完全に発動時間等無いという
ような程の速さである。視界を完全にシャットアウトされた相手の盲目は効果が齎す時間等
無いらしく、本人と戦っている間、戦闘中は盲目効果が続く。
盲目状態では光の一筋すらも忌み嫌うので、無理矢理光に陥らされた外の世界を
見ようとすると目玉に一瞬で焼けるような激しい激痛が襲い掛かるという。

≪上≫ ―≪カミ≫―
二分の一のみ攻撃系、防御系等あらゆるもの全ての力を急激に倍増する。
通常より遥かに力を増しているので威力や効果も相手に対して効き易くなっている。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消滅、消失等は本人の意志が在る限り全く以て受け
付けず無意味と化す。若し其れが出来ようとするならば、一度其れを掛けてしまっているので
戦闘という状況に置かれている限りは、二度と消される事は無いようだ。
中には自身に此の異能を掛けた途端攻撃系異能で必殺技が使用可能と為っているらしい。
発動できるのは基本的に自分自身だが、仲間にも掛ける事を可能としている。

≪増≫ ―≪ゾウ≫―
上より倍の効果を発揮し、攻撃系、防御系等あらゆるもの全ての力を急激に倍増する。
通常よりも増した威力や効果は相手に対し確信的な確率で抜群といっても過言ではない。
更に上と増を融合させ、此れよりも数十倍発揮する事が可能としている。
だが然し、其れはさすがに本人の身体に負担が掛かってしまうようだ。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人の意志が在る限りは受け付けず、
意味を持たずして無意味、無効化と化す。
同様に自分自身だけではなく仲間に対しても掛ける事を可能としている。

≪下≫ ―≪シモ≫―
二分の一のみ相手の攻撃系、防御系、更に元々在った身体能力等あらゆるもの全てを
対象に力を激減させる事が出来るようになっている。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅、存在無等あらゆるもの
全ては本人の意志が在る限り一切受け付けない。つまり不可能。無意味。
もし無理矢理に打ち消したり取消を行おうとしても一度其れを掛けてしまえば戦闘を
している間は終わらない限り、それらも一切合切不可能であり無意味と為る。

≪減≫ ―≪ゲン≫―
下より倍の効果を発揮し、相手の攻撃系、防御系等あらゆるもの全ての力を急激に
倍増する。通常よりも減った相手の異能等の威力や効果は半分以下と激減。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失等あらゆるもの全ては本人が生を持ち、意志が
固く在る限り一切受け付けない。無意味、不可能。
若し無理矢理に打ち消そうとしたり取り消しを行おうとも一度其れを掛けて
しまっていれば戦闘が終わらない限り、当然一切合切不可能、無意味と為る。

≪架≫ ―≪カ≫―
架空。つまり幻。
言葉のとおり相手を幻惑させ、幻視、幻聴、幻味、幻嗅という五感全てを此方の幻
にて惑わせる事を可能としている。
虚無、皆無、絶無等の異能等を発動しようとも此れは元々存在していなかったものなので、
先ず其れは無効化とされ意味を持つ事は一切無いと言える。
拒否、拒絶、消失、消滅、破滅、破壊等は本人が生を持ち、意志が在る
限り、成される事は全く以て無い。不可能、無効化と化すであろう。
本物を見破る事が、君には出来るかな……?

≪無≫ ―≪ム≫―
虚無、皆無、絶無、存在無という無の効果を齎す。
相手の稲生、魔術、魔法、体質から伴われるもの、絶対的なもの等あらゆるもの全てを
対象に、完全なる無効化と変換させる。更に一度掛けてしまえば戦闘の状況に置か
れている限りは、二度と使える事が無く、使用不可能が続く。
超越え返しは本人が生を持ち、意志が固く在る限り一切合切受け付ける事は無い。
発動制限は先程述べた通りで、発動時間は瞬間的で迅速な速さだと言われている。

≪全≫ ―≪ゼン≫―
其の異能や魔法、魔術、体質、絶対的なものから禁忌系異能等あらゆるもの全てに
作られる源の世界に成り立っている原理、理論を、0から始まる全てのもの、
世界の端から隅迄を対象にして全て無くす事が可能と為る。
本人が生を持ち、意志が固く在る限り、虚無、皆無、絶無、超越え返し等あらゆるものは
意味を持たず、無意味で無効化と化し、不可能。

≪読≫ ―≪ドク≫―
相手の心を完全に読み取り、展開する物事の先や考え、思考、意思、意志等あらゆる
もの全てを正確に悟る事を可能にしている。更には、相手の異能、魔術、魔法、体質、
絶対的なもの等あらゆるもの全ての速度、齎す威力、効果等読み取る事も可能にしている。

≪封≫ ―≪フウ≫―
相手に悟られないよう此方の心を封印する。
封印する、といっても相手に悟られない為のものなので、実際には心は働いているが
悟られない為のバリアのようなものを張っている。
虚無、皆無、絶無、拒否、拒絶、消失、消滅等は本人が生を持ち、意志が在る限り
一切受け付けず、無効化と成されてしまい無意味、不可能となる。

≪元≫ ―≪モト≫―
相手が行った全ての行動、言葉等あらゆるものを対象にして其の過程を再び再度、
最初、始め、物事の一番端からの起こり、起源へと元に戻す。
本人の意志が在る限り、其れは取消、撤回、拒否、拒絶等あらゆるものは無効に変換
されるように為っている。
無意味と為り、不可能という無効化と化されるようだ。



――続く――


?

http://

 

ひぃっ....わ、私、何か悪い事しましたか....?、

 投稿者:―造られし者―  投稿日:2013年10月26日(土)20時57分0秒
返信・引用
  小原シオン

Name:オハラシオン


性別:牝


年齢:不明。


身長:150


容姿:イメ画参照。


性格:何でも怯える。敬語使う。のほほんとしてる。





~magic~


バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる。


ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる。
シオンの場合、肌が微かでも触れてしまったり振り払ったりしても凍ってしまう。


ラバータ:自分の周りに強い冷気を発生させ、凍らせる。↑と同様。


ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす。
若し消し去られたりしても相手に直撃するまで其の落雷は止まらない。


ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃。
↑と同様。

ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる。
シオンの場合、消されようとも吸い込まれようとも連続で出せる事が可能。


メギ:少々の毒。死には至らない。


メギン:メギよりの毒。死ぬ可能性やや有り。
霧となり現れ、相手が吸わなくとも体内に入り込む。


メギーラ:猛毒。場合によっては死ぬ可能性大。
其の毒は深い霧となって現れ、息を止めても相手の体内に入り込み猛毒に侵されてしまうだろう。


レスティーン:傷を治すだけではなく、麻痺や猛毒も消し去る。


シフタ:攻撃系魔法や力を上げる。


デバンド:防御系魔法や力を上げる。


ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる。
消し去られようとも一度唱えれば少しでも相手の攻撃力や攻撃系魔法の力などが激減してしまうだろう。


ザルア:防御系魔法や力を下げる。
↑と同様。

リューカー:指定された場所へ移動できる。指定できるのは唱えた者のみ。





武器:銃。( 名:ヴァリスタ ) 杖。






~シオンについて~

嘗ては何処かの邪悪な組織の一人だった少女。


然し舞と戦い、敗北してしまった為に組織から外されてしまい排除命令が出され逃げ続けているという。


今現在舞達の仲間入りで、其の組織と敵対しているらしい。


だがランとは若干蟠りがある様子。


少女は生まれ故郷があるわけではなく、“造られた”らしい。


詳細は不明。










一人称「 私 」
二人称「 貴方、○○さん 」










~台詞集~

「 あ、えと、お名前は何というんですか.......? 」

「 ひぃっ、ご、ごめんなさいごめんなさいっ!!! 気を悪くさせてすみませんっ!! 」

「 私.....生きててもいいんですか.....? こんな手を紅く染めた私なんかが......生きていても..... 」

「 今まで殺めてきた罪の無い人達に、どうやって償えばいいんでしょうか........
  若し知っているのなら、教えてください...... 」

「 ....ふふ、貴方って面白いんですね。もう少し傍に居てもいいですか......? 」

「 こんな私でも、愛してくれる人なんて居るんでしょうか...... 」









 

御前邪魔だね。消えたいの?、...だったら此の俺が、消してあげるよ。

 投稿者:―無へ還す者―  投稿日:2013年 9月 2日(月)20時02分7秒
返信・引用 編集済
  Name:Abyss=Bega

sex:牡

age:?

figure:イメ画参照。

nature:残虐、冷酷、狂気、消滅癖。










~Magic~

メギド:毒。辺りに霧を漂わせる。
相手に麻痺、吐き気、眩暈、痙攣を起こす。
吸わなくとも身体の皮膚を伝わってじわじわと数十分で即其の状態に陥れる。
そう為れば異能、魔術、魔法、体質などの力は極限に激減し、此方にあまり
効果の意味を齎さなくなる。
拒否、拒絶、存在無、消滅、消失、虚無、皆無、絶無等は彼が“生きている限り”
効果は得られず不可能。


メギーラ:メギドの倍の毒。霧を漂わせる。
相手の体に直接染み込み、素早くメギドのような症状に陥れる。
相手の異能、魔法、魔術、体質、絶対的なもの、禁忌異能という
全てのものが麻痺。つまり麻痺=打消となる。
拒絶、拒否、存在無、消滅、消失、取消、皆無、虚無、絶無等は
彼が“生きている限り”、“意志が在る限り”、其れ等は不可能である。
一方、身体の方は一度微かにでも猛毒の霧に接触してしまえば、次第に其の猛毒の
効果が大きくなり、遂には死に至る。


レスティーン:麻痺、猛毒、傷、火傷、凍傷等の全ての異常状態を完全回復する事が可能。
勿論拒絶、拒否、存在無、消滅、消失、取消、皆無、絶無、虚無等などは不可能である。


ジランファ:相手の攻撃身体力、攻撃能力等を極限迄激減させる。
そう為ってしまえば殆ど其れ等は意味を持たなくなってしまうのと同然であろう。
相手の身体には赤黒い光が纏う。
彼の体質により、消滅系等は不可能。
ジェルンの倍の威力を持っている。


ザルキーラ:相手の防御身体力、防御能力等を極限迄激減させる。
上記と同文。
相手の身体には青黒い光が纏う。
ザルアの倍の威力を持っている。










~Skill~


―13の魔星―

真っ暗闇のような闇の色をした黒球体を放ち、相手の異能、魔術、体質、絶対的なもの、
全て皆無、絶無とする。
同時に其れは一時的に消滅という状態に陥るだろう。
つまり、彼と戦っている間は其れ等は使えない、という事に為ってしまう。
復活等という皆無、絶無、虚無となってしまったものを再び甦らせる事は不可能。
皆無、絶無、虚無と為ってしまえば其れは存在していなかった事と同様に為る。
完全消滅系である為、消滅、存在無、拒否、拒絶等は不可能。
其れを返す為に超越えとしての皆無、虚無、絶無は彼の体質の同属性である為に無駄
と為ってしまうだろう。


―12の魔星―

黒球体を放ち、相手の異能、魔術、魔法、絶対的なもの、禁忌異能、体質から伴うもの
等の根本的な理論から完全消滅させ、否定、拒絶し存在を完全無にする事が可能。
存在を無にした物は二度と使用不可能と成り立つ。
だって世界から其れを根本的な理論から「無い」としているんだから。
同時に黒球体が相手自身の身体に直撃してしまえば外傷を負わず、内部の損傷を伴って
しまうだろう。つまり、直撃してしまった部分の骨は粉砕してしまう事に為る。
其れを拒否、拒絶、存在無、消滅、消失、取消、打消等不可能。
彼の“意志が在る限り”、其れは在り続ける。


―11の魔星―

12と同様に、相手の異能、魔術、魔法、体質から伴うもの、絶対的なもの、禁忌異能等の
根本的な理論から全世界から否定し、皆無、絶無、虚無として使用不可能とする。
黒球体を勿論放つのだが、骨が砕けてしまう程度では無く瞬時に対象物を斬ってしまうという。
其れも直撃ならば、真っ二つと為ってしまうだろうか。
斬られてしまったものは次第に腐りゆき、無へと化す。
肉体が斬られてしまったのならば順に肌、筋肉、血液、細胞等が腐りきる。
彼が“生きている限り”、“意志が在る限り”其れは消滅不可能。


―10の魔星―

黒球体を放ち、相手の思考を無に還すもの。
其の時に相手の異能、魔術、魔法、絶対的なもの、禁忌異能から放たれた物は全て
皆無、虚無、絶無とされ同様に無に還らせる。
拒絶、拒否、存在無、取消、打消、等は不可能。
勿論皆無等は彼の体質の同属性であり、効果は無く意味等持たない。
彼が“生きている限り”、“意志が在る限り”、其の異能は在り続けるだろう。


―9の魔星―

何もせず、何も言わず、何も変わらず、雰囲気も気配も変わらず、其の異能は放たれる。
其れは時を戻すものであり、相手が放った異能、魔術、魔法、体質から伴うもの、絶対的なもの、
禁忌異能等は「放たれる前」へと戻される。
行動も、演唱も、同様な事。
相手が此の異能を取り消そうとも拒絶しようとも存在無にしようとも其れは不可能。
根本的な理論を全世界から「肯定」として為されるので、無駄な事、意味の無い事と為る。


―8の魔星―


―7の魔星―


―6の魔星―


―5の魔星―


―リダクションダイス―










~Constitution~


彼が通った後には草木からコンクリート迄灰と化すか無と化してしまう。
水等は蒸発する前に無と為り、何も無くなる。
人自体に触れたりしても何とも無いのだが、自然や物、そして当然異能、魔術、魔法、
絶対的なもの、体質から伴われるもの等が無に還るか、灰と化して其処に残るという。
皆無、虚無、絶無等という消滅系は彼の属性ともいう為、其れ等の能力は効かず逆に己の力として
蓄えられるらしい。










~Weapon~

普通の刀を所持しているが、其の刃自体が無い。
厭、見えないだけなのか。
振るえば“何でも”斬る事が出来るらしい。
然し中には其の刀にとって唯一斬れないものがあるのだとか。
其れは彼自身にしか分からない。










~Detail~

とある何処かの組織に所属していた者。

何処で生まれ、何処からやって来たのかは彼しか分からない。

只の人間では無い何者か。

笑う時は何処か機械染みた紛い物のように笑う。

何もかもが謎のベールに包まれている彼。

誰かの囁かれる噂では、唯一深く愛していた者に裏切られたからそんな笑い方をするの
だとか、昔の自分を消し去りたいから何時しかそんな能力を身に付けたのではないのか
等言われているらしい。

何が本当で何が嘘なのか。

其れは彼自身にしか知らない――――――――。










一人称 「 俺 」



二人称 「 君 、 御前 」



三人称 「 君等 、 御前等 」










「 俺に近寄らない方がいい 。 ... 消えたくなかったらね 。 」

「 君は変な人だな 。 こんな俺に構うなんてさ 。 」

「 あはは ... ねえ 、 君は此の世界から消えたいかい? 何なら俺が消してあげる 。 」




 

俺は確かに科学者だが、“只の科学者”じゃねぇ。.....意味、分かるよな?、

 投稿者:?天才科学者?  投稿日:2013年 8月22日(木)19時33分27秒
返信・引用 編集済
  白原 タクト

Name:シロハラ タクト

Sex:牡。其れ以外何に見えるんだよ。

Year:17

Height:180

Figure:白髪、黒瞳、白のパーカー、赤いTシャツ、黒の長ズボン、偶に白衣。









~magic~



フォイエ:炎の玉で相手を攻撃。
迅速のスピードで迫る。
己の意思で出しているので相手の直撃するまで消えはしない。
何十度の高熱なので肌が全て燃え溶ける。


ギフォイエ:炎の壁で相手に迫り、攻撃。
上記と同文。ダメージはフォイエより倍。
炎の壁を作り出したり、己の身を包み襲ってきた対象を燃やし尽くす事が可能。
何百度の灼熱の炎なので、肌から筋肉まで燃え溶ける。


ラフォイエ:爆破させ相手を攻撃。
上記と同文。ダメージはギフォイエより倍。
相手を対象にして大爆発させるというもの。
果たして生き残る確率は残されているのだろうか。


ゾンデ:相手の頭上から攻撃。
一度唱えてしまえば己の意思で出しているので相手に当たるまで完全に消えない。
何十ボルトものある落雷。


ギゾンデ:真っ先に相手に直撃。
一度唱えてしまえば相手に直撃するまで消えない。
ダメージはゾンデより倍。
対象物に一瞬で向かっていく其れは何百ボルトもの電気が含まれているらしい。
稀に電気ショックで殺害可能。


ラゾンデ:自分の周りに雷を発生させ攻撃。
上記と同文。
ダメージはギゾンデより倍。
何十万ボルトものある其の電気は、ほぼ電気ショックで殺害可能。
彼が望めば、大空を灰色の雲で覆い尽くし莫大で巨大な雷として相手へ落雷が可能。
そうなると彼が生きている限り消滅不可能。
其れは、彼しか消せないという。


メギ:少々の毒。死に至る事は無い。
毒の霧で相手を襲う。
吸わなくとも体内の中へ入り、じわじわと徐々に体の痺れが起こるだろう。


メギン:メギよりの毒。死に至る可能性はややあり。
吸わなくとも体の肌に染みていき其処からじわじわと毒が体内に入っていく。
上記と同文。
体に痺れが起こり、眩暈、吐き気などが襲ってくる。
早い数分単位で効いてくるという。
彼が生きている限り消滅不可能。


メギーラ:猛毒を浴びせる。場合によっては死に至る可能性大。
上記と同文。
かなり濃い霧が辺りを漂い、相手の体内に入り込んでメギンのような症状が起こる。
次第に体に痙攣が走り、動けなくなり、地に伏せる事だろう。
息も当然、苦しくなる筈――――――。


レスティーン:傷だけではなく猛毒や麻痺など完全に治す事が可能。


シフタ:攻撃力を上げる。
一度掛ければ、消す事は不可能。
攻撃力、攻撃能力が急激に上がる。
彼の身体には赤い光が纏う。


デバンド:防御力を急激に上げる。
上記と同文。
彼の身体には青い光が纏う。
防御力、防御能力が急激に上がる。


ジェルン:攻撃力を下げる。
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
攻撃力、攻撃能力が急激に下がる。
相手の身体には赤黒い光が纏う。


ザルア:防御力を下げる。
上記と同文。
防御力、防御能力が急激に下がる。
相手の身体には青黒い光が纏う。


リューカー:指定された場所へ移動できる。場所指定は唱えた者のみ。










武器:銃、剣(DBの剣)


特技:読心術、瞬間移動。










†~Skill~†


【絶対凍結】

対象物全てのものを凍り尽くす。
一度凍ってしまえば彼が望んでいる限り其の凍ってしまったものは溶けず消えない。
炎で溶かす事は不可能。
其の儘凍ってしまったならば氷と共に溶けて死に行くだろう。



【絶対灼熱】

対象物全てのものを燃やし尽くす。
一度燃えてしまうと彼が望んでいる限り其の燃えてしまったものは水や氷では消す事が不可能。
其の儘燃えてしまえば炎と共に燃え、死に行くだろう。



【絶対岩石】

其の場が地面ならば突起を起こさせて下から尖った岩を作り相手を貫く。
地面があったならば何時でも実行可能。
彼が望んでいる限り消えず、納まらない。



【絶対冷水】

湖、川、海、池などが在れば何時でも実行可能。
水圧を最高まで上げた状態で色んな形に変化させる事が出来、其の儘相手の体を貫く。
勿論彼が望んでいる限り消えず、蒸発などする事も無い。



【絶対暗黒】

暗闇が現れ、相手諸共真っ暗闇の世界に閉じ込める事が出来る。
目を開けているのか閉じているのか分からない程の深い暗闇であり、勿論相手は此方等見えない。
彼も其の中に入れるのだが、果たして彼は相手の姿が見えるのか.....?
魔法、異能等は不可能。とすれば、肉弾戦のみであろう。



【絶対心封】

相手から心を読ませなくする。
つまり彼の心は空っぽ状態。
何も考えず、何も思わず、其の儘。
戦闘時には何も考えず只々体を動かすだけであろう。



【絶対心解】

相手の心を読む事が出来る。
つまり、先の事を読み取る事が可能。
瞬時に理解する事が出来、それなりに対応も可能である。
一度読んでしまえば此方のもの、という事だ。



【絶対消滅】

相手の異能を消失する事が可能。
彼へ向かってくる危険物や彼という対象物に指定されている物等が可能にし易い。



【絶対瞬速】

通常のスピードを急激に上げる。
其の状態となってしまった彼の動きは普通では捉える事が不可能。
若しスピードを下げたとしても通常に戻るだけであろう。



【絶対遅動】

相手の行動全てを遅くする。
異能や魔法の演唱は其れが影響してしまう事だろう。
だが、其の状態になる時間は約20秒程度。
其れを使うのは、大体彼が時間稼ぎに使う程度のものらしい。



【絶対反射】

相手の異能を跳ね返す事が可能。
唱えもしない、彼の様子が変わった処等何も無い。
其の中で発動するのだから、彼の其の異能を消し去る事は難しいとされる。
若し気づかれたとしても、其の時は相手が放った異能を喰らっている時だろう。
勿論、禁忌異能迄含まれる。



【純白静率】

彼に掛かってしまった相手からの異能能力の異常全てを治療し、回復させる事が可能。
然し其れはかなりの負担が掛かってしまうので三度までとされているようだ。
彼にとって其の能力を使うのは嫌だそうで、中々滅多に使わないそうな。
....何故此れだけが【絶対】という言葉が無いのかは、技の名前に合っていないという事らしい。










~タクトについて~

ある己の世界で両親を亡くし、以来科学者となった。

過去はあまり他人には明かさずに日々努力をしては、研究成果でもある『異世界の旅人』となった。

そして数多の世界を永年渡り歩き、其処で或る日桜野舞達と出会い其の人達のアドバイザーとなったそうな。

ランとは物凄く犬猿の仲であり、出会って直ぐに喧嘩をする。

ラビとは普通に話すが、敬語を話したり紳士的で純粋な性格をしているので若干苦手らしい。

舞とは、普段では馬が合わない様子なのだが真剣な時は真剣な時できちんとした助言を言い渡し、意気投合
するそうな。










一人称 「 俺 、 俺様 。 」

二人称 「 てめぇ 、 御前 。 」

三人称 「 てめぇら 、 御前等 。 」










~~タクトの言葉~~

「 俺の女になれよ 。 」

「 うぜぇ...... 超うぜぇ..... マジで超絶うぜぇ...... !! 」

「 何せ俺は、科学者だからな 。 」

「 ....てめぇ 、 馬鹿か?、此の俺様よりも学力が劣ってるなんて世界中の科学者が泣くぜ 。 」

「 何だよ 、 俺ばっか見て 。 .... へぇ?、まさか俺の事惚れたりしてんの?、 」

「 ..... てめぇ .... 俺様を怒らせた事 、 今更後悔すんじゃねェよ?、 」

「 ったく .... 何で此の俺様が泣かなきゃいけねぇんだっ 、 畜生 ..... !!!、 」

「 .... わり 、 今の俺 、 結構虫の居所がわりぃんだ 。 ..... すまねぇな 。 」

「 御前と居るのも 、 悪くねぇな .....  、 なぁ 、 もう少し .... 傍にいていいか?、 」










「 俺は異世界から来た 、 科学者だ 。  ..... 其れを頭に叩き込んどけ 。 低能共 。 」










 

あんた程度の生温い焔と一緒にしないでくれる?、甘く見てると....火傷程度じゃ済まされないかもねぇ?、

 投稿者:―灼熱娘―  投稿日:2013年 8月22日(木)19時30分59秒
返信・引用 編集済
  「 あたいは 、 灼熱娘だ!!、 」

Name:灼爛 焔鬽  ―Emi Syakuran―

性別:牝

年齢:16

身長:155

性格:とにかく熱い性格。明るい。マイナス面を全く見せない。喧嘩っ早い面も。

容姿:紅眼、紅髪、ロング。( イメ画参照 )










~magic~


フォイエ:炎の玉で相手を攻撃
少女が生きている限り、消滅不可能。
連続で出す事が可能。
大きさは自由に変形可能。
温度等も同様。


ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃
上記と同文。フォイエより倍。
己の身を守る為に体全身を炎の鎧に出来たり、壁を作れる。
温度を何千℃迄上昇可能。


ラフォイエ:爆発で相手に攻撃
上記と同文。ギフォイエより倍。
少女が望めば対象物を中心に大爆発可能。
生存できる確率はあるのか.....
何十万℃という灼熱の熱さなので皮膚、筋肉が完全に溶ける。


ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす
少女が生きている限り消されないもの。
相手に落ちるまで止まない落雷。


ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃
上記と同文。ゾンデより威力は倍。
対象物に一瞬で向かっていく其れは何十ボルトもの電気が含まれているらしい。
稀に電気ショックで殺害可能。


ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる
上記と同文。ギゾンデより威力は倍。
己の周りに危険物を取っ払うかのように電気を発生させる。
何十万ボルトものある其の電気は電気ショックにてほぼ殺害可能。
少女が望めば空は真っ黒な雲で覆われ、巨大な雷として相手を対象物として落雷する。


レスタ:傷を癒す
大怪我、致命傷でも治す事が可能。


アンティ:毒や麻痺を治す。
猛毒等治療可能。


シフタ:攻撃系魔法や力を上げる
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
少女の体には赤い光が纏う。
攻撃力や、攻撃能力が急激に上がる。


デバンド:防御系魔法や力を上げる
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
少女の体には青い光が纏う。
防御力や、防御能力が急激に上がる。


ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる
上記と同文。
相手の体には赤黒い光が纏う。
攻撃力や、攻撃能力が急激に下がる。


ザルア:防御系魔法や力を下げる
上記と同文。
相手の体には青黒い光が纏う。
防御力や防御能力が急激に下がる。


リューカー:指定された場所へ移動できる。
指定できるのは唱えた者のみ。








~Weapon~

“灼鬼剣” ―― シャクギケン ――

炎を纏った剣。何千億℃という灼熱地獄のような熱さなので
斬れず、溶けず、炎は消えない。
一度でも振るい対象物を斬るとなると、其れは完全燃焼為れる迄焔が消滅
しない仕組みとなっている。
異能、魔法を其の灼熱の焔で包み込ませ焼き尽くす事が可能。


“灼炎火銃” ―― シャクエンカジュウ ――

一見少し普通の物より大きい銃に見えるが、弾を放てば灼熱で地獄のような
熱さを持った巨大な焔の球が出現して相手へと迅速の速さで向かう。
其れは幾つも放つ事が可能で、少女が生きている限りは消滅不可能。
何百万℃もの灼熱の温度を持っており、対象物を塵や灰も残さずに燃やし
尽くす事が出来るようだ。
異能、魔術、魔法、体質等を全て包み込むようにして焼き尽くす焔の球。










~Skill~



――火流炎灼力―― ( カリュウエンシャクリキ )

巨大な炎で全てを絶対的に燃やし尽くす。
肌、筋肉、血液、五臓六腑迄灰にしたり、
凍てつく氷、水等蒸発させたり、相手の異能、魔法、魔術等で
放たれた灼熱の炎でも全てを取り込む事が出来、力が何十倍となり
燃やす力も急激に上がる。
少女の意思、生がある限り消滅不可能なもの。
森で行えば其の周辺何十km先迄森を燃やし尽くし、灰と化す。
コンクリート等も同様な事が起こり、跡形も無く消え去る事だろう。
勿論近付けば近付く程に何万℃もの熱さには耐えられず、触れていないだけ
でも大火傷を伴い、肌が溶けてしまう。
異能、魔術、魔法、体質から伴うもの、其れ等を少女が望めば打ち消す事も可能。



――鬼丸―― ( キガン )

まるで太陽のような熱さ。
丸い形を成り立った巨大な焔。
異能、魔術、魔法、体質により伴うもの全て取り込み、益々巨大に為っては
数が倍に増やされる。
其の焔が放たれ通った道程は全てが失くなっていたり、灰が微かに残されて
いたりする。
太陽のような何億万℃という熱さでは近付くだけでも苦に過ぎず、近付いた
者は完全に溶けて其の場から打ち消され無くなってしまうという。
焔に焔は逆効果。
凍てつくような氷では容易く消せまい。
水でも勿論消せまい。
消滅効果は確かに有る。
...が、数が幾つも増えていては一つずつでしか消えない構造と為っている。
巨大な灼熱の火の玉が幾つも在っては、稀に何かが起きるそうな。
其れは直に戦ってみてのお楽しみらしい。



――灼熱地獄炎火―― ( シャクネツジゴクエンカ )

其の名の通り灼熱で、まるで地獄の焔に焼かれているかの熱さ。
赤にも似た濃い色の巨大な焔が対象物を一瞬で跡形も無く
絶対的に焼き尽くし、消滅させてしまう。
異能、魔術、魔法を言葉通り灼熱の巨大な焔で絶対的に焼き尽くし、
最終的には完全に打ち消してしまうという形と為る。
勿論絶対的な氷や水でも容易く消滅が出来るように成り立っている
らしい。
少女の意思が在る限り消滅不可能。
然し、若し莫大な数十mにも及ぶ巨大な焔を消滅するとなると、
相当な体力、力を急激に激減しつつ大量使用する事に至るだろう。



――地獄猛炎火―― ( ジゴクモウエンカ )

灼熱地獄炎火よりの威力が倍とされている焔。
何億℃もの灼熱の超越えであり地獄よりの灼熱度という。
正に猛炎。
異能、魔術、魔法、体質等を完全に焼き尽くしながら絶対的に打ち消すのだが、
何かの紅い跡が残ってしまうそうな。
異能や魔法、魔術で放たれる氷でも水でも蒸発する以前に一瞬で打ち消してしまう
という焔。
其れは何もかも燃やし尽くす所為か周りの温度が急激に上昇し、熱帯温度が影響し
其の周りの物其の物が完全に燃えてしまうらしい。



――汪溢炎力砲―― ( オウイツエンリキホウ )

大砲のように巨大な火の球を幾つも放つ事が可能とされている焔。
勿論溶ける程の灼熱温度であり、異能や魔術、魔法を全て焼き溶かす
事が可能で完全に燃やしたとしても焔の残骸が其処に残るようだ。
少女の意思が固く有る限り絶対的に消滅不可能である。
若し其れ自身真面に受けてしまったのなら只の大火傷では済まされず、
焼け爛れ、溶け、火力を受けてしまった処は完全に焼き尽くし、激しい痛みを
伴いながら激痛よりも遥かに超える痛みを伴ってしまうだろう。
何千、何万℃という高温度を持っており、並大抵の人間は耐えられない筈。
吸血鬼だろうが人間ではない化け物だろうが此れは相当耐えきれるものではない
猛炎の炎球。



――炎光石火―― ( エンコウセッカ )

目の前に大きな炎という大文字が特徴的な魔方陣を作り、
其処を潜り抜ければ炎に包まれながら瞬時に迅速の速さで
特定の場所へ飛んでいく事が可能。
飛んでいる其の一瞬の間でも其れを存在無にしたり消滅させたり
拒否したり拒絶したりする事は不可能。
恐らく其の移動している間は相手の目には止まらぬ速さに過ぎない。



――炎灼熱脳火―― ( エンシャクネツノウカ )

己の思考を完全停止。
其の間はまるで脳が焼かれているかのような感覚に陥るという、
結構苦しい副作用があるようだが、思考を停止させた代わりに
己の意思、意志のみで行動する事が可能。
全て何時でも何処でも相手を視界に捉える事が出来、光の宿って
いない真っ暗闇な瞳のまま無表情で攻撃、防御、異能、魔術、魔法、
禁忌異能等を発動させる。
と同時に思考を停止しているからか冷静さが極度に上昇しており、
瞬間移動が可能と為り其れの速さは通常よりも数十倍に為っている
ため中々目で捉えられるような速さではないと思われる。
少女の其の極度な速さを遅くする事や、無かった事にする事等不可能。
攻撃、防御、異能、魔術、魔法等の力も通常の数百倍迄急激に上昇
してしまうという。










~Taboo~

――猛炎昇熱紅球―― ( モウエンショウネツコウキュウ )

相手の異能、魔法、魔術、体質から伴われる物、絶対的なもの、
そして其の身体諸共全て焼き尽くし、完全に打ち消して存在を
完全に無とさせてしまうもの。
消された物は二度と少女と戦っている限り絶対的に不可能。
特に相手の身体を溶かすとなると、焼き尽くされた跡にはどろどろ
とした気持ち悪い異物等が残されている事だろう。
其の炎の球は何億℃というマグマのようなもので構成されており、
近付くだけでも其れがどろどろと溶けて消えてしまう猛豪炎。
少女の意思、生が在る限り消滅不可能。
巨大な紅い球のドロドロとしたマグマで成されている為、幾つも
分離が可能とされている。
其れが何故禁忌なのか。
其れは、ほんの少しの噂を聞く限り少女の過去が関係しているようだ。










~ 焔鬽について ~


正に地獄の猛炎から生まれたと言っていい程の熱い雰囲気を漂わせている少女。


好き嫌いもかなり激しいそうで、特に大人しい人だったり根暗な人だったりが相手だと
会話する対応をめんどくさそうにするらしい。


然し、其れは少女も以前そんな性格をしていた過去があったようで。


少女が未だに幼い頃、当時有名な焔一家とされている家族と共に住んで普通に暮らしていた。


だが数年経った或る日、突然其の少女に転機が訪れる。


とある灼爛一家が、何処までも非道な何十人もの奴らから惨殺されてしまう。


一方の少女は家族一家に遠い処迄逃がす為飛ばされてしまい、生き残った。


そうして暫くして家に戻ってみた少女は、大量出血し飛び散った血、斬られた腕、足、首、
という無残な姿で死体と化しごろごろと転がっている光景を確りと紅い瞳で見てしまう。


其れを見た瞬間、少女の身体に紅い紅い焔が纏い舞い上がる。


其れは、そう、少女の鋭く殺気の溢れた鬼気な復讐心から生まれたものだったのだ。


「 絶対に彼奴等をぶっ殺してやる....... !!!、 」


其の事が切っ掛けとなり、少女の最大の力が生まれ出たのであった?????????。










一人称 「 あたい 、 あたし 」

二人称 「 あんた 、 君 、 お前 」

三人称 「 あんた達 、 君達 、 お前等  」










復讐心から生まれた焔は、少女自身迄も燃やし尽くす――――――――――。










 

俺は確かに科学者だが、“只の科学者”じゃねぇ。.....意味、分かるよな?、

 投稿者:―天才科学者―  投稿日:2013年 8月19日(月)18時58分4秒
返信・引用 編集済
  白原 タクト

Name:シロハラ タクト

Sex:牡。其れ以外何に見えるんだよ。

Year:17

Height:180

Figure:白髪、黒瞳、白のパーカー、赤いTシャツ、黒の長ズボン、偶に白衣。









~magic~



フォイエ:炎の玉で相手を攻撃。
迅速のスピードで迫る。
己の意思で出しているので相手の直撃するまで消えはしない。
何十度の高熱なので肌が全て燃え溶ける。


ギフォイエ:炎の壁で相手に迫り、攻撃。
上記と同文。ダメージはフォイエより倍。
炎の壁を作り出したり、己の身を包み襲ってきた対象を燃やし尽くす事が可能。
何百度の灼熱の炎なので、肌から筋肉まで燃え溶ける。


ラフォイエ:爆破させ相手を攻撃。
上記と同文。ダメージはギフォイエより倍。
相手を対象にして大爆発させるというもの。
果たして生き残る確率は残されているのだろうか。


ゾンデ:相手の頭上から攻撃。
一度唱えてしまえば己の意思で出しているので相手に当たるまで完全に消えない。
何十ボルトものある落雷。


ギゾンデ:真っ先に相手に直撃。
一度唱えてしまえば相手に直撃するまで消えない。
ダメージはゾンデより倍。
対象物に一瞬で向かっていく其れは何百ボルトもの電気が含まれているらしい。
稀に電気ショックで殺害可能。


ラゾンデ:自分の周りに雷を発生させ攻撃。
上記と同文。
ダメージはギゾンデより倍。
何十万ボルトものある其の電気は、ほぼ電気ショックで殺害可能。
彼が望めば、大空を灰色の雲で覆い尽くし莫大で巨大な雷として相手へ落雷が可能。
そうなると彼が生きている限り消滅不可能。
其れは、彼しか消せないという。


メギ:少々の毒。死に至る事は無い。
毒の霧で相手を襲う。
吸わなくとも体内の中へ入り、じわじわと徐々に体の痺れが起こるだろう。


メギン:メギよりの毒。死に至る可能性はややあり。
吸わなくとも体の肌に染みていき其処からじわじわと毒が体内に入っていく。
上記と同文。
体に痺れが起こり、眩暈、吐き気などが襲ってくる。
早い数分単位で効いてくるという。
彼が生きている限り消滅不可能。


メギーラ:猛毒を浴びせる。場合によっては死に至る可能性大。
上記と同文。
かなり濃い霧が辺りを漂い、相手の体内に入り込んでメギンのような症状が起こる。
次第に体に痙攣が走り、動けなくなり、地に伏せる事だろう。
息も当然、苦しくなる筈――――――。


レスティーン:傷だけではなく猛毒や麻痺など完全に治す事が可能。


シフタ:攻撃力を上げる。
一度掛ければ、消す事は不可能。
攻撃力、攻撃能力が急激に上がる。
彼の身体には赤い光が纏う。


デバンド:防御力を急激に上げる。
上記と同文。
彼の身体には青い光が纏う。
防御力、防御能力が急激に上がる。


ジェルン:攻撃力を下げる。
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
攻撃力、攻撃能力が急激に下がる。
相手の身体には赤黒い光が纏う。


ザルア:防御力を下げる。
上記と同文。
防御力、防御能力が急激に下がる。
相手の身体には青黒い光が纏う。


リューカー:指定された場所へ移動できる。場所指定は唱えた者のみ。










武器:銃、剣(DBの剣)


特技:読心術、瞬間移動。










†~Skill~†


【絶対凍結】

対象物全てのものを凍り尽くす。
一度凍ってしまえば彼が望んでいる限り其の凍ってしまったものは溶けず消えない。
炎で溶かす事は不可能。
其の儘凍ってしまったならば氷と共に溶けて死に行くだろう。



【絶対灼熱】

対象物全てのものを燃やし尽くす。
一度燃えてしまうと彼が望んでいる限り其の燃えてしまったものは水や氷では消す事が不可能。
其の儘燃えてしまえば炎と共に燃え、死に行くだろう。



【絶対岩石】

其の場が地面ならば突起を起こさせて下から尖った岩を作り相手を貫く。
地面があったならば何時でも実行可能。
彼が望んでいる限り消えず、納まらない。



【絶対冷水】

湖、川、海、池などが在れば何時でも実行可能。
水圧を最高まで上げた状態で色んな形に変化させる事が出来、其の儘相手の体を貫く。
勿論彼が望んでいる限り消えず、蒸発などする事も無い。



【絶対暗黒】

暗闇が現れ、相手諸共真っ暗闇の世界に閉じ込める事が出来る。
目を開けているのか閉じているのか分からない程の深い暗闇であり、勿論相手は此方等見えない。
彼も其の中に入れるのだが、果たして彼は相手の姿が見えるのか.....?
魔法、異能等は不可能。とすれば、肉弾戦のみであろう。



【絶対心封】

相手から心を読ませなくする。
つまり彼の心は空っぽ状態。
何も考えず、何も思わず、其の儘。
戦闘時には何も考えず只々体を動かすだけであろう。



【絶対心解】

相手の心を読む事が出来る。
つまり、先の事を読み取る事が可能。
瞬時に理解する事が出来、それなりに対応も可能である。
一度読んでしまえば此方のもの、という事だ。



【絶対消滅】

相手の異能を消失する事が可能。
彼へ向かってくる危険物や彼という対象物に指定されている物等が可能にし易い。



【絶対瞬速】

通常のスピードを急激に上げる。
其の状態となってしまった彼の動きは普通では捉える事が不可能。
若しスピードを下げたとしても通常に戻るだけであろう。



【絶対遅動】

相手の行動全てを遅くする。
異能や魔法の演唱は其れが影響してしまう事だろう。
だが、其の状態になる時間は約20秒程度。
其れを使うのは、大体彼が時間稼ぎに使う程度のものらしい。



【絶対反射】

相手の異能を跳ね返す事が可能。
唱えもしない、彼の様子が変わった処等何も無い。
其の中で発動するのだから、彼の其の異能を消し去る事は難しいとされる。
若し気づかれたとしても、其の時は相手が放った異能を喰らっている時だろう。
勿論、禁忌異能迄含まれる。



【純白静率】

彼に掛かってしまった相手からの異能能力の異常全てを治療し、回復させる事が可能。
然し其れはかなりの負担が掛かってしまうので三度までとされているようだ。
彼にとって其の能力を使うのは嫌だそうで、中々滅多に使わないそうな。
....何故此れだけが【絶対】という言葉が無いのかは、技の名前に合っていないという事らしい。










~タクトについて~

ある己の世界で両親を亡くし、以来科学者となった。

過去はあまり他人には明かさずに日々努力をしては、研究成果でもある『異世界の旅人』となった。

そして数多の世界を永年渡り歩き、其処で或る日桜野舞達と出会い其の人達のアドバイザーとなったそうな。

ランとは物凄く犬猿の仲であり、出会って直ぐに喧嘩をする。

ラビとは普通に話すが、敬語を話したり紳士的で純粋な性格をしているので若干苦手らしい。

舞とは、普段では馬が合わない様子なのだが真剣な時は真剣な時できちんとした助言を言い渡し、意気投合
するそうな。










一人称 「 俺 、 俺様 。 」

二人称 「 てめぇ 、 御前 。 」

三人称 「 てめぇら 、 御前等 。 」










~~タクトの言葉~~

「 俺の女になれよ 。 」

「 うぜぇ...... 超うぜぇ..... マジで超絶うぜぇ...... !! 」

「 何せ俺は、科学者だからな 。 」

「 ....てめぇ 、 馬鹿か?、此の俺様よりも学力が劣ってるなんて世界中の科学者が泣くぜ 。 」

「 何だよ 、 俺ばっか見て 。 .... へぇ?、まさか俺の事惚れたりしてんの?、 」

「 ..... てめぇ .... 俺様を怒らせた事 、 今更後悔すんじゃねェよ?、 」

「 ったく .... 何で此の俺様が泣かなきゃいけねぇんだっ 、 畜生 ..... !!!、 」

「 .... わり 、 今の俺 、 結構虫の居所がわりぃんだ 。 ..... すまねぇな 。 」

「 御前と居るのも 、 悪くねぇな .....  、 なぁ 、 もう少し .... 傍にいていいか?、 」










「 俺は異世界から来た 、 科学者だ 。  ..... 其れを頭に叩き込んどけ 。 低能共 。 」
 

(無題)

 投稿者:@Ally  投稿日:2013年 8月12日(月)14時17分14秒
返信・引用
 


その手に握るものが刃なら、俺たちはやはり罪人なのだ



■名前/Name 曳舟 黎明
  名の銘は、明るい夜明け

□性別/sex ♂
■年齢/age 17歳
□身長/height 173cm
■体重/weight 50kg
□血液型/bloodtype O型

◆容姿/look◇
黒色の髪に、鮮血にも似た瞳をもつ青年。
黒色の着物を着ており、それを止める帯は深紅に染色されている。
灰色の羽織を肩にかけ、一本の刀を細長い布の袋に秘めて背に担いでいる。
袴をはくのを好いてはおらず、はくことが少ない。
荼毘に草履という侍を思わせる風貌をしている

◆◇伽羅説明/Character account◇◆
多数で行動するのを嫌い、常に自らの使い魔を従える青年。
その姿はやはり一匹狼という喩えがしっくりと来る。
生まれつきか、想像を絶するような霊力を秘めており、その力を幾分か持て余している。
身体能力は然程高くはなく、常人より抜きん出ている程度。しかし、新陳代謝に関しては相当な程高く、大怪我でさえも、2日あれば完治に事足りる。
白銀の毛並みの狼を常に傍らに控えさせ、共に立ち回る。
その銀狼の名は『ハク』。
その狼は正体は彼の膨大な霊力の塊であり、封である。有り余るその霊力を狼の姿に形作り抑え込んでいるのだ。
銀狼の訳は彼の霊力は銀に輝く故。
銀狼は使い魔ではなく、自分自身のようなもの。
戦うこと自体をあまり好まない心優しい性格だが、一旦刀を抜けば躊躇い無く敵を切り伏せる。覚悟故の行いだろう。
要らぬ殺生は好まないが、殺す覚悟で刀を振るう。
彼の持つ業は大抵刀を月として見られているため、そのような名がついたと思われる。
生まれ育った寺院で歩行術と剣術、そして体術を体得した。
独自に霊力を利用し纏うすべを見いだした。
元々は巫女の家系の出あるが、男は生まれてはならないため、棄てられた。
彼はたった一つの矜恃を常に護っており、その矜恃とは、
戦いの内に正義はない。刃を振るえば英雄ではなく、人殺し。


■□■武器/weapon□■□
【黒夜"喰"】
刀身から鍔、柄まで、すべてが漆黒に染め上げられた妖刀。
全長は約三寸ばかりで、短い。しかしそれに反し重く、重量感があり、一撃一撃が重い。
心の臓を貫いた妖を喰らいその力を封じ込める力を持つ。
封じ込めた力は自分の力として使える。現在は九尾の狐を封じており、同化、焔の力が刀に付与されている。


【摩天楼】
これは祖父により渡された短刀、
赤い柄をしており、喰と対の存在として渡されてる。刃渡り約10㎝未満と短い刃物。
このナイフ染みた短刀自体には異能は施されては居ない。

◆◇◆能力/ability◇◆◇――――――――――――――
卓越した戦闘能力以外は、これといって特別な力はない。
しかし、
刀を抜いたときの戦闘能力は凄まじく、まるで別人へと変貌する。


◇業/skill◆
 カンナギ
【神凪】
鞘から完全に抜き放たずに再び鞘に納めることで放つ斬撃。
納める時に使うことも可能。
この斬撃は閃光のように早く遠距離へと届く。
鞘に収まる『――チキ…ン』と言う音と同時に放たれる神速の斬撃。
2度目だが、刀は完全に抜き放ちはしない。

【絶空】
刀身に霊力を込め、斬撃として放つ技。
いわゆる飛ぶ斬撃。

【神舞】
神苑丸を自
 アララヅキ
【新月】
刀を不可視にする。相手に間合いを計らせなくすることができる。
  クルイヅキ
【狂月】
自己暗示の一種。
自分は強いと錯覚し、どんなことをしてでも斬ると誓った者のみに見せる。
自らの理性を狂気に浸し、狂者として刃を振るう。この技は人間として生きている肉体の構造を変え、生きる為の思考を、殺す為の思考へと切り替える。
理性を飛ばす故に、肉体にかかる負荷が大きくなるにも関わらず、そこに意識がないため急に倒れることもある。
いかに強靭な肉体であろうとこの状態は長く維持できず、すべての筋肉という筋肉を酷使する。

  ム ヅキ
【無月】
身体に霊鎧を纏い、素手で敵と相対する技。
両手には刃のような霊力を纏い、さも刀のように戦う。いわゆる両手両足が武器になる。

【霊鎧】
霊力を圧縮して纏う技。
物理的な攻撃およびその他を通さない見えない鎧となる。
しかし、ただでさえ難しい霊力の操作のため、刀を握った時には使えない。
欠点として、霊力の類いをそのままぶつけられたり、または霊鎧の許容を越えた斬撃、打撃は通してしまう。

【一法、掌底】
霊力を纏った拳を突き出し、相手に届いたならそのまま突き飛ばし、届かずとも纏った霊力を衝撃波の如く飛ばす技。

【二法、指斬】
二本の指に霊力を圧縮し、突く、斬るを繰り返す技


【飛迅】
高速歩行術。
といっても瞬間移動とはちがうため、障害物などがあれば一度とまらなければいけない上、直線的にしか高速移動は不可。
故に長距離を移動するには高いところから移動せねばならない。

【空蝉】
有りとあらゆる認知、及び認識、魔力知覚や霊力知覚、他すべてに探査されずに移動する歩行術
飛迅の弐の型である。
高速移動範囲は飛迅より大幅に狭くなっており、短距離しか移動はできない。
しかし、何か身に付けているものを身代わりにし、攻撃を逃れることにも使われる。ただしそれは一人相手に一度きり。





《Call the you》
《my call》僕、ボク
《you call》キミ、貴女、貴方、自分
《them call》君達、貴方達 彼方達、自分



《†人物†》
関西弁で、言の葉を話す青年。
飄々としており、掴み所がない。
そして、妖艶な雰囲気を常に漂わせている。
洞察力、観察眼に長けており、達観した風に喋る。
喜怒哀楽が薄く、感情に左右されない。
仲間想いが、強いわけでもなく、さほど気には止めない。



『さようなら、名も無き戦士。どうか僕を赦さへんでおくれや…』

『力こそがすべてやー、ゆうてな、そない、ツンケンしとってもえぇことないで?戦いなんざ、糞の役にも立たへんのや。』

 

あたしは全てを失って手に入れたものがある。其れは――――。

 投稿者:―異世界の旅人―  投稿日:2013年 8月 8日(木)17時59分3秒
返信・引用 編集済
  「 ねぇ .... 全てを失う気分って 、 どんな気分 ? 」

Name:桜野 舞

性別:牝

年齢:16

身長:149

性格:何処か冷めている、普段は無表情、歌が好き、音楽プレーヤーを持参

容姿:黒髪、黒瞳、ポニーテール、灰色で膝丈の長いパーカー、黒い長ズボン










~magic~


フォイエ:炎の玉で相手を攻撃
少女が生きている限り、消されないもの。
連続で出す事が可能。


ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃
上記と同文。フォイエより倍。
己の身を守る為に体全身を炎の鎧に出来たり、壁を作れる。


ラフォイエ:爆発で相手に攻撃
上記と同文。ギフォイエより倍。
少女が望めば対象物を中心に大爆発可能。
生存できる確率はあるのか.....


バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる
少女が生きている限り消されないもの。
地を何処までも氷の絨毯のように発動でき、相手を全身凍らせる。


ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる
上記と同文。バータより威力は倍。
其の冷気は、目の前のもののみ凍りつく事だろう。
其れで壁を作る事も可能。


ラバータ:自分の周りに冷気を発生させ、凍らせる
上記と同文。ギバータより威力は倍。
辺りに漂わせ、マイナス何十℃もある其の冷気は相手の肌や血肉、血液までも凍りつく。
分厚い氷で相手は包まれ、共に溶け死にゆく。


ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす
少女が生きている限り消されないもの。
相手に落ちるまで止まない落雷。


ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃
上記と同文。ゾンデより威力は倍。
対象物に一瞬で向かっていく其れは何十ボルトもの電気が含まれているらしい。
稀に電気ショックで殺害可能。


ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる
上記と同文。ギゾンデより威力は倍。
己の周りに危険物を取っ払うかのように電気を発生させる。
何十万ボルトものある其の電気は電気ショックにてほぼ殺害可能。
少女が望めば空は真っ黒な雲で覆われ、巨大な雷として相手を対象物として落雷する。


レスタ:傷を癒す
大きな傷でも治す事が可能。
少女が望めば傷だけではなく「心」の傷まで癒す事も....?


アンティ:毒や麻痺を治す
猛毒等治療可能。


シフタ:攻撃系魔法や力を上げる
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
少女の体には赤い光が纏う。
攻撃力や、攻撃能力が急激に上がる。


デバンド:防御系魔法や力を上げる
一度掛けてしまえば消す事は不可能。
少女の体には青い光が纏う。
防御力や、防御能力が急激に上がる。


ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる
上記と同文。
相手の体には赤黒い光が纏う。
攻撃力や、攻撃能力が急激に下がる。


ザルア:防御系魔法や力を下げる
上記と同文。
相手の体には青黒い光が纏う。
防御力や防御能力が急激に下がる。


リューカー:指定された場所へ移動できる。
指定できるのは唱えた者のみ。










武器:金の剣:「悪心」の変形、銃(ヴァリスタ)




特技:読心術、瞬間移動










~Skill~

―― 桜舞 ―― ( オウマイ )

桃色の大量の花びらが舞い、相手を襲って深々と斬りつけられる。
一つの花びらに触れるだけでもなんでも切れる。
沢山の花びらに包まれてしまえば相手は木っ端微塵だろう。
全てを斬り裂く桜吹雪。
消されたとしても少女が生きている限りは其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 炎舞 ―― ( エンマイ )

真っ赤な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
一度や軽くでも触れてしまえば燃える以前に肌などが溶けてしまい、通常の氷では凍らす事が出来ず対象物
全て燃やし尽くすという灼熱の桜吹雪。
もし消されたとしても、少女が生きている限り其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 氷舞 ――( ヒョウマイ )

真っ青な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
触れてしまえば何でも凍らせてしまい、通常の炎では溶かせず凍らすとなれば対象物全ての存在を
凍らす氷結の桜吹雪。
一度凍ってしまえば氷と共に溶け、其の儘死に至るだろう。
同様に消されたとしても少女が生きている限りは其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 黒舞 ――( コクマイ )

真っ黒な桜の花弁が幾つも舞い、対象物全てを襲う。
詳細は不明。然し、一度でも軽く触れてしまえば其の真っ黒な桜の花弁と共に黒く消えゆく。
対象物全てに触れれば黒く染めながら消滅させ行くだろう。
同様に少女が生きている限り、其の桜の花弁は納まらない。


――白舞――( ハクマイ )

真っ白な桜の花弁が幾つも舞い、相手を傷や麻痺、猛毒などを癒す為包み込むというもの。
怪我が完治するまで其の桜の花弁の吹雪は消えない事だろう。


――失舞――( シツマイ )

灰色の桜の花弁が幾つも舞い、相手の異能を消滅する事が可能。
無かった事のように出来る。
少女が対象物、少女に向かう危険物が在れば在る程其の桜の花弁の吹雪の能力が上がる。
因みに此の能力を消滅する事は不可能。
相手の異能が発動すれば瞬時に消滅させようとする花弁の吹雪。










~舞について~
普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。

然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、そして町の人々を殺されてしまう。

舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。

其処から色んな世界に渡り歩ける異世界の旅人となるのだが、舞の心は壊れてしまっており
悲しみに暮れていた。

其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める事に。

然し異世界の旅をしている内に仲間が増えたりしているとか。

全てを失っても生き、己の目的が果たされる迄旅は止めないという少女。

感情を全て胸の中に仕舞い込んでいるのだが、心を開いた相手には何時も被っているフードを脱ぐらしい。

気に入った場所には殆ど其処に居る様だ。










~三人の説明~


三人はどうやら命を繋いでいるらしい。


ラビとランが死ねば、舞の感情が失われて数日すれば死に至り、舞が死ねばラビとランは消失してしまうようだ。










喜:「べっ、別に喜んでなんかないし…」

怒:「いい加減に黙らないと、殺すよ?」

哀:「今は・・・放っておいて・・・っ」

楽:「あんたといると、楽しいみたい…うん」










少女は、復讐心に駆られるがまま手を血で染めていくのだろうか。
それとも――――――・・・









「誰か、誰か、此の赤い衝動を止めて―――――――」









~ BGM ~


~日常~
http://www.youtube.com/watch?v=YZsoPoeFQjc


~不穏~
http://www.youtube.com/watch?v=YztIyzD3Lbs


~戦闘前~
http://www.youtube.com/watch?v=l_soRiQ0AQ8


~戦闘~
http://www.youtube.com/watch?v=l_soRiQ0AQ8
http://www.youtube.com/watch?v=fgPztJtarOA


~大激闘~
http://www.youtube.com/watch?v=fxVPf-C6VM0
http://www.youtube.com/watch?v=VTxqsTfDgC4


~戦闘後~
http://www.youtube.com/watch?v=q2i6DNgHcrM


~森~
http://www.youtube.com/watch?v=rR-NSvXByW8


~夕方~
http://www.youtube.com/watch?v=ueF7bXWJgnc






 

俺は確かに科学者だが、“只の”科学者じゃねぇ。.....意味、分かるよな?、

 投稿者:―謎の科学者―  投稿日:2013年 8月 5日(月)16時25分28秒
返信・引用 編集済
  白原 タクト

Name:シロハラ タクト

Sex:牡。其れ以外何に見えるんだよ。

Year:17

Height:180

Figure:白髪、黒瞳、白のパーカー、赤いTシャツ、黒の長ズボン、偶に白衣。









~magic~



フォイエ:炎の玉で相手を攻撃。
迅速のスピードで迫る。
己の意思で出しているので相手の直撃するまで消えはしない。


ギフォイエ:炎の壁で相手に迫り、攻撃。
上記と同文。ダメージはフォイエより倍。



ラフォイエ:爆破させ相手を攻撃。
上記と同文。ダメージはギフォイエより倍。



ゾンデ:相手の頭上から攻撃。
一度唱えてしまえば己の意思で出しているので相手に当たるまで完全に消えない。



ギゾンデ:真っ先に相手に直撃。
一度唱えてしまえば相手に直撃するまで消えない。
ダメージはゾンデより倍。



ラゾンデ:自分の周りに雷を発生させ攻撃。
上記と同文。ダメージはギゾンデより倍。



メギ:少々の毒。死に至る事は無い。
毒の霧で相手を襲う。


メギン:メギよりの毒。死に至る可能性はややあり。
吸わなくとも体の肌に染みていき其処からじわじわと毒が体内に入っていく。
上記と同文。


メギーラ:猛毒を浴びせる。場合によっては死に至る可能性大。
上記と同文。



レスティーン:傷だけではなく猛毒や麻痺など完全に治す事が可能。



シフタ:攻撃力を急激に上げる。
一度掛ければ無かった事にされようとも掛けた事には変わりないので、
少しは攻撃力なども上昇する。


デバンド:防御力を急激に上げる。
上記と同文。


ジェルン:相手の攻撃力を急激に下げる。
上記と同文。


ザルア:相手の防御力を急激に下げる。
上記と同文。


リューカー:指定された場所へ移動できる。場所指定は唱えた者のみ。










武器:銃、剣(DBの剣)


特技:読心術、瞬間移動。










†~Skill~†


【絶対凍結】

対象物全てのものを凍り尽くす。
一度凍ってしまえば彼が望んでいる限り其の凍ってしまったものは溶けず消えない。
炎で溶かす事は不可能。
其の儘凍ってしまったならば氷と共に溶けて死に行くだろう。



【絶対灼熱】

対象物全てのものを燃やし尽くす。
一度燃えてしまうと彼が望んでいる限り其の燃えてしまったものは水や氷では消す事が不可能。
其の儘燃えてしまえば炎と共に燃え、死に行くだろう。



【絶対岩石】

其の場が地面ならば突起を起こさせて下から尖った岩を作り相手を貫く。
地面があったならば何時でも実行可能。
彼が望んでいる限り消えず、納まらない。



【絶対冷水】

湖、川、海、池などが在れば何時でも実行可能。
水圧を最高まで上げた状態で色んな形に変化させる事が出来、其の儘相手の体を貫く。
勿論彼が望んでいる限り消えず、蒸発などする事も無い。



【絶対暗黒】

暗闇が現れ、相手諸共真っ暗闇の世界に閉じ込める事が出来る。
目を開けているのか閉じているのか分からない程の深い暗闇であり、勿論相手は此方等見えない。
彼も其の中に入れるのだが、果たして彼は相手の姿が見えるのか.....?
魔法、異能等は不可能。とすれば、肉弾戦のみであろう。



【絶対心封】

相手から心を読ませなくする。
つまり彼の心は空っぽ状態。
何も考えず、何も思わず、其の儘。
戦闘時には何も考えず只々体を動かすだけであろう。



【絶対心解】

相手の心を読む事が出来る。
つまり、先の事を読み取る事が可能。
瞬時に理解する事が出来、それなりに対応も可能である。
一度読んでしまえば此方のもの、という事だ。



【絶対消滅】

相手の異能を消失する事が可能。
彼へ向かってくる危険物や彼という対象物に指定されている物等が可能にし易い。



【絶対瞬速】

通常のスピードを急激に上げる。
其の状態となってしまった彼の動きは普通では捉える事が不可能。
若しスピードを下げたとしても通常に戻るだけであろう。



【絶対遅動】

相手の行動全てを遅くする。
異能や魔法の演唱は其れが影響してしまう事だろう。
だが、其の状態になる時間は約20秒程度。
其れを使うのは、大体彼が時間稼ぎに使う程度のものらしい。



【純白静率】

彼に掛かってしまった相手からの異能能力の異常全てを治療し、回復させる事が可能。
然し其れはかなりの負担が掛かってしまうので三度までとされているようだ。
彼にとって其の能力を使うのは嫌だそうで、中々滅多に使わないそうな。
....何故此れだけが【絶対】という言葉が無いのかは、技の名前に合っていないという事らしい。










~タクトについて~

ある己の世界で両親を亡くし、以来科学者となった。

過去はあまり他人には明かさずに日々努力をしては、研究成果でもある『異世界の旅人』となった。

そして数多の世界を永年渡り歩き、其処で或る日桜野舞達と出会い其の人達のアドバイザーとなったそうな。

ランとは物凄く犬猿の仲であり、出会って直ぐに喧嘩をする。

ラビとは普通に話すが、敬語を話したり紳士的で純粋な性格をしているので若干苦手らしい。

舞とは、普段では馬が合わない様子なのだが真剣な時は真剣な時できちんとした助言を言い渡し、意気投合
するそうな。










一人称 「 俺 、 俺様 。 」

二人称 「 てめぇ 、 御前 。 」

三人称 「 てめぇら 、 御前等 。 」










~~タクトの言葉~~

「 俺の女になれよ 。 」

「 うぜぇ...... 超うぜぇ..... マジで超絶うぜぇ...... !! 」

「 何せ俺は、科学者だからな 。 」

「 ....てめぇ 、 馬鹿か?、此の俺様よりも学力が劣ってるなんて世界中の科学者が泣くぜ 。 」

「 何だよ 、 俺ばっか見て 。 .... へぇ?、まさか俺の事惚れたりしてんの?、 」

「 ..... てめぇ .... 俺様を怒らせた事 、 今更後悔すんじゃねェよ?、 」

「 ったく .... 何で此の俺様が泣かなきゃいけねぇんだっ 、 畜生 ..... !!!、 」

「 .... わり 、 今の俺 、 結構虫の居所がわりぃんだ 。 ..... すまねぇな 。 」

「 御前と居るのも 、 悪くねぇな .....  、 なぁ 、 もう少し .... 傍にいていいか?、 」










「 俺は異世界から来た 、 科学者だ 。  ..... 其れを頭に叩き込んどけ 。 低能共 。 」










 

あたしは全て失って手に入れたものがある。其れは―――――。

 投稿者:―異世界の旅人―  投稿日:2013年 8月 4日(日)16時25分47秒
返信・引用 編集済
  Name:桜野 舞

性別:牝

年齢:16

身長:149

性格:何処か冷めている、普段は無表情、歌が好き、音楽プレーヤーを持参

容姿:黒髪、黒瞳、ポニーテール、灰色で膝丈の長いパーカー、黒い長ズボン





~magic~

フォイエ:炎の玉で相手を攻撃

ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃

ラフォイエ:爆発で相手に攻撃

バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる

ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる

ラバータ:自分の周りに冷気を発生させ、凍らせる

ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす

ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃

ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる

レスタ:傷を癒す

アンティ:毒や麻痺を治す

シフタ:攻撃系魔法や力を上げる

デバンド:防御系魔法や力を上げる

ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる

ザルア:防御系魔法や力を下げる

リューカー:指定された場所へ移動できる。指定できるのは唱えた者のみ。





武器:金の剣:「悪心」の変形、銃(ヴァリスタ)

特技:読心術、瞬間移動






~Skill~

―― 桜舞 ―― ( オウマイ )

桃色の大量の花びらが舞い、相手を襲って深々と斬りつけられる。
一つの花びらに触れるだけでもなんでも切れる。
沢山の花びらに包まれてしまえば相手は木っ端微塵だろう。
全てを斬り裂く桜吹雪。
消されたとしても少女が生きている限りは其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 炎舞 ―― ( エンマイ )

真っ赤な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
一度や軽くでも触れてしまえば燃える以前に肌などが溶けてしまい、通常の氷では凍らす事が出来ず対象物
全て燃やし尽くすという灼熱の桜吹雪。
もし消されたとしても、少女が生きている限り其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 氷舞 ――( ヒョウマイ )

真っ青な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
触れてしまえば何でも凍らせてしまい、通常の炎では溶かせず凍らすとなれば対象物全ての存在を
凍らす氷結の桜吹雪。
一度凍ってしまえば氷と共に溶け、其の儘死に至るだろう。
同様に消されたとしても少女が生きている限りは其の花弁の吹雪は納まらない。


―― 黒舞 ――( コクマイ )


真っ黒な桜の花弁が幾つも舞い、対象物全てを襲う。
詳細は不明。然し、一度でも軽く触れてしまえば其の真っ黒な桜の花弁と共に黒く消えゆく。
対象物全てに触れれば黒く染めながら消滅させ行くだろう。
同様に少女が生きている限り、其の桜の花弁は納まらない。


――白舞――( ハクマイ )

真っ白な桜の花弁が幾つも舞い、相手を傷や麻痺、猛毒などを癒す為包み込むというもの。
怪我が完治するまで其の桜の花弁の吹雪は消えない事だろう。






~舞について~
普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。
然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、そして町の人々を殺されてしまう。
舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。
其処から色んな世界に渡り歩ける異世界の旅人となるのだが、舞の心は壊れてしまっており
悲しみに暮れていた。
其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める事に。








~三人の説明~
三人はどうやら命を繋いでいるらしい。
ラビとランが死ねば、舞の感情が失われて数日すれば死に至り、舞が死ねばラビとランは消失してしまうようだ。







喜:「べっ、別に喜んでなんかないし…」

怒:「いい加減に黙らないと、殺すよ?」

哀:「今は・・・放っておいて・・・っ」

楽:「あんたといると、楽しいみたい…うん」







少女は、復讐心に駆られるがまま手を血で染めていくのだろうか。
それとも――――――・・・




「誰か、誰か、此の赤い衝動を止めて―――――――」








 

弔屋

 投稿者:乙夜 / 遊描  投稿日:2013年 7月23日(火)22時39分57秒
返信・引用
  死者を弔った、その灰から生まれし者


灰音 流亞 ――Haine Rua

身の丈158㎝
種族 人外亜種.灰人
寿命 不明





何処にでも居るような、まだ幼い少女を思わせる顔付きだが、白い肌に目の覚めるような緋眼をもち、腰まで届く長髪は曇りなき銀色。そして、身体は灰で出来ている。
前髪は目の上辺りで切り揃え、後ろも同様綺麗に切り揃えてある。
その為か元から良いとは言えない目付きが更に強調、結ばれた口元も加わって、見る者には幾分キツい印象を与えがち。
身体は至って細身であるがその怪力と身体能力は知る人ぞ知る何とか。
薄手のグレーパーカーに、下はカーゴパンツと言うラフで動き易い、しかし悲しいかなまるで洒落っ気のない格好を好む。
靴はスニーカーだったりブーツだったり、冬場は勿論ブーツですよね濡れますもの(
全体として特に特徴のないシンプルな出で立ちをしている。





キツい目付きとは裏腹に、気性は以前程荒くない。
気さくで興味のあることには積極的に取り組もうとする一面も。
ただ、何よりも戦闘を好む傾向がある。
一時の感情に委ねて鎌を振るうことも少なくない為、短気であるとは言えるだろう。
身体が無機物だけに、それほどの事でしか生の実感を感じられず、不利になる程に狂気のそれを膨れ上がらせていく。
彼女にとって戦闘とは正しく生き甲斐
存在意義を見出だせる唯一の手段



いの


触れたものを灰に変える異能。
正式名など知らない。簡潔に「灰化」と呼ぶ。
自我を持ったその時から使える力で、有機無機など関係無く全てを灰にする。また、程度の調節も可能である。
しかし、唯一水と油は例外。
自身にとっても灰化にしても最も驚異となる存在である。
元はと言えばこの異能を使って商売が出来ないかと考えたのがきっかけで、「死体を焼かず腐らせず惨い姿に変えずして、一瞬で灰へと変えて差し上げましょう」と言う売り文句で商売何かもやっていた。
そんなこんなで「弔屋」「弔いの灰人」等々、様々な呼び名が付いてしまった訳である。





自身の身の丈程の大鎌を常に持ち歩く。
刃の色は漆黒とも取れる深い藍で、覗き込めば顔が映るほどに磨かれたもの。無論その切れ味の良さは御墨付き。
大きさに反さず重量も結構なものである。
また、彼女専用の特別製で、流亞自身が触れても灰になることがない。




空夢 ――ku-mu

流亞が自我と身体を持ったとき、傍にいた異端者。
全く同じ時に命を持ったと言うので「双子」と称して行動を共にしたりもする。
只、空夢に関しては灰から成る訳ではない。
それに外見も身長を除いて全く異なる。
しかし、双子と呼べる程に気を許した仲なのは確かである。
彼女にとって欠いてはならない存在、とでも言おうか。




                          ――とある女の手記より

遥か昔のこと。
大国と大国とが大きな戦争を行った。

歴史上に残っていてもおかしくはない程の戦争だったのに、両国の政府が繁栄の邪魔になるとして惨たらしい戦争の存在自体を闇に葬ってしまった。

億もの兵士の死体は、両国のとも一つの広大な草原に集められた。余りの数に焼き場がなかったのだった。


積み上げられた兵士の一人に火を着けた瞬間、その火は瞬く間に他の兵士にも燃え移り、三日三晩燃え続けたと言う。

広大な草原であった場所には草一本として残っておらず、そこに広がるのは何処までも続く荒れ地と灰だけだった。


そしてやがて、焼かれた兵士の無念と血が染み付いた、その魂から二つの異端が生まれた。


――何を託すのか

――伝えたいことは


兵士の想いを引き継いで、片方は殺し、片方は言葉を故人へと届ける。


斯くして、異端は自我を持ち、自らの使命を全うするであろう。

その使命を果たし終えるその時まで。



23.9.19.




画像は某絵師様より描いて頂いたものです


 

あたしは全て失って手に入れたものがある。それは――――。

 投稿者:―異世界の旅人―  投稿日:2013年 6月24日(月)18時39分40秒
返信・引用 編集済
  Name:桜野 舞
性別:牝
年齢:16
身長:149
性格:いつもニコニコ、歌が好き、音楽プレーヤーを持参
容姿:黒髪、黒瞳、ポニーテール、灰色で膝丈の長いパーカー、黒い長ズボン

~magic~
フォイエ:炎の玉で相手を攻撃
ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃
ラフォイエ:爆発で相手に攻撃
バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる
ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる
ラバータ:自分の周りに冷気を発生させ、凍らせる
ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす
ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃
ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる
レスタ:傷を癒す
アンティ:毒や麻痺を治す
シフタ:攻撃系魔法や力を上げる
デバンド:防御系魔法や力を上げる
ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる
ザルア:防御系魔法や力を下げる
リューカー:指定された場所へ移動できる。指定できるのは唱えた者のみ。

武器:金の剣:「悪心」の変形
特技:読心術、瞬間移動



~Skill~

―― 桜舞 ―― ( オウマイ )

桃色の大量の花びらが舞い、相手を襲って深々と斬りつけられる。
一つの花びらに触れるだけでもなんでも切れる。
沢山の花びらに包まれてしまえば相手は木っ端微塵だろう。
全てを斬り裂く桜吹雪。



―― 炎舞 ―― ( エンマイ )

真っ赤な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
触れてしまえば燃える以前に肌などが溶けてしまい、通常の氷では凍らす事のできないという
灼熱の桜吹雪。



―― 氷舞 ――

真っ青な桜の花びらが幾つも舞い、襲う。
触れてしまえば何でも凍らせてしまい、通常の炎では溶かせないという氷結の桜吹雪。








~舞について~
普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。
然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、そして町の人々を殺されてしまう。
舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。
其処から色んな世界に渡り歩ける異世界の旅人となるのだが、舞の心は壊れてしまっており
悲しみに暮れていた。
其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める事に。





~三人の説明~
三人はどうやら命を繋いでいるらしい。
ラビとランが死ねば、舞の感情が失われて数日すれば死に至り、舞が死ねばラビとランは消失してしまうようだ。







喜:「べっ、別に喜んでなんかないし…」
怒:「いい加減に黙らないと、殺すよ?」
哀:「今は・・・放っておいて・・・っ」
楽:「あんたといると、楽しいみたい…うん」


少女は、復讐心に駆られるがまま手を血で染めていくのだろうか。
それとも――――――・・・


「誰か、誰か、此の赤い衝動を止めて―――――――」


 

あたしは、全てを失って手に入れたものがある。それは……

 投稿者:―異世界の旅人―  投稿日:2013年 6月18日(火)17時58分6秒
返信・引用 編集済
  Name:桜野 舞
性別:牝
年齢:16
身長:149
性格:いつもニコニコ、歌が好き、音楽プレーヤーを持参
容姿:黒髪、黒瞳、ポニーテール、灰色で膝丈の長いパーカー、黒い長ズボン

~magic~
フォイエ:炎の玉で相手を攻撃
ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃
ラフォイエ:爆発で相手に攻撃
バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる
ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる
ラバータ:自分の周りに冷気を発生させ、凍らせる
ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす
ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃
ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる
レスタ:傷を癒す
アンティ:毒や麻痺を治す
シフタ:攻撃系魔法や力を上げる
デバンド:防御系魔法や力を上げる
ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる
ザルア:防御系魔法や力を下げる
リューカー:指定された場所へ移動できる。指定できるのは唱えた者のみ。

武器:金の剣:「悪心」の変形
特技:読心術、瞬間移動

~舞について~
普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。
然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、そして町の人々を殺されてしまう。
舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。
だが。舞の心は壊れてしまっており悲しみに暮れた。
其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める。





~三人の説明~
三人はどうやら命を繋いでいるらしい。
ラビとランが死ねば、舞の感情が失われて数日すれば死に至り、舞が死ねばラビとランは消失してしまうようだ。




喜:「べっ、別に喜んでなんかないし…」
怒:「いい加減に黙らないと、殺すよ?」
哀:「今は・・・放っておいて・・・っ」
楽:「あんたといると、楽しいみたい…うん」


少女は、復讐心に駆られるがまま手を血で染めていくのだろうか。
それとも――――――・・・


「誰か、誰か、此の赤い衝動を止めて―――――――」
 

さぁて。世界の傍観者たる僕は君らの《ラグナロク》を見届けよう

 投稿者:@Ally  投稿日:2013年 6月 9日(日)02時26分45秒
返信・引用 編集済
 



《*名前/name*》壞美夜 時雨/ Emiya Jiu

《*性別/sex*》無

《*年齢/age*》無

《*身長/hieght*》186cm

《*体重/weight*》64kg

《*血液型/bloodtype*》notblood

《*呼称/Call*》
一人称:僕、ボク
二人称:君 ___くん、さん。キミ




《*容姿/look*》
藍色の頭髪色。
無造作に垂らされ風に揺れれば淡く輝く。
蒼い瞳は碧眼よりも深い蒼色で、空のような色をしており常に凛と据えられている。
長いまつげに形のいい唇、まさに整った顔立ちの青年。
蒼いフード付きのオーバーオールを着ておりその下には白を基調とした色合いのシャツを悠然と着こなしている。
その服自体が、彼の体の一部のようなものであり、破れようと、焼けようと、どんなことがあっても即時修復される。



《*伽羅説明/character account*》
常に憮然としており、その顔には常に薄ら笑みが浮かべられている。
飄々としており掴み所がなく、神出鬼没な青年でイタズラっ気があり、よく楽しんでいる。
怠惰な性格をしており、めんどくさいことは極力しないたち。
執着、というものがなく、厭きれば即座に捨てる。
すべてに対して達観しており、洞察力にも長けている。
精神面は屈強であり、若干ひねくれてる。
道化染みたものごしであるが、激昂すればそれは崩れ去り、獰猛で残虐な本性を表す。
存在が曖昧であり、転移や、空間裂傷などを素でやってのける。
彼は、神がアダムとイヴの代用品として創った2人の「王」という存在である。
人間とは存在的概念そのものが違うため、彼ら「王」には、年齢も性別も存在しない。無論、肉体的な性別さえ、いとも容易く変えることもできる。
自らを狂いし魔王と称し、自嘲気味に笑うこともしばしば。
彼ら「王」は、「人間」と呼ぶにはあまりにも強靱すぎ、「神」と呼ぶにはあまりにも脆弱過ぎる。
彼は天界では「堕ちた天使(フォーリングエンジェル)」と呼ばれている。
天使の頃は大天使の、まさに「暁の子」と呼ばれるまでの強さ、美しさを持っていた。
しかしその座をたやすく捨て、今では三度の死の後に、様々な世界中を旅している。
六対十二翼の翼を持っており、それは左右黒と白、堕天使である証を持つ。
間接的だが、アダムとイヴを楽園から追放した張本人。


《*武器/weapon*》
◇無名◆
常時は文字の描かれた白銀のプレートになっており、首から下げられている。
しかし、その本性は2メートルを越える長大な刀。
焼け焦げ、刃も毀れており、錆び付いた長刀でありながら、その刃でどうやって斬り裂くのか信じ難いほどに切れ味がよい。
この刀は"斬る"ことに長けており、形あるもの、無いもの問わず両断することができる。
刀の長さは自在に変化する。
この刀は彼らの主要武器であり、願いそのものが形作る武器。


《*能力/ability*》
[堕ちた大天使]
時、空間、次元。根本的な力はそれであるが、基本的には、どんなことでも可能とする能力。
物理法則を書き換えることはおろか、作り上げる、ないものにする。
さらには物質創造、破壊。どのようなことだって可能。
この力は「王」の基礎的な力であり、もはや異能ではない。身体能力である。
音速、光速さえも追いつかないほどに疾く駆け、世界を砕くほどの力を有する。
肉体はいくら損傷しようとも、蒼い焔に包まれて即時再生する。寿命さえなく、世界が生まれるより以前に存在している。
出来ないことがあるとすれば、他者の体を操る。など。


◆◇◆◇◆◇◆◇



《*備考*》
彼は異空間に自らの《城》を作り上げており、そこに住まう。
しかしほとんどは様々な世界を行き来し、世界の傍観者としてまっとうしている。
眷属、なるものが存在し、それは彼の影の中に存在している。
そして上位個体の眷属は、彼自身がチェスの駒のように『Q、V、K、L、P』として持ち潜んでいる。




「いくら暴力でねじ伏せようと、いくら言葉で説き伏せようと、世界は対した改変などしない。そう言って嘆くなら、自分は弱者だと嗤って嘯けばいい。」
「刃が混じり、剣が折れた先にあるものが、希望や、絶望だなんて、そんなもの関係ない。僕らには力がある。それだけだ。遍く、僕らは世界を導くんだ。」


目   触   も
を   れ   う
瞑   ば   手
っ   棘   が
て   が   届
い   あ   か
る   る   な
自   こ   い
分   と   過
に   に   去
気   気   は
づ   づ   美
か   か   し
ず   ず   い

 

かくして役者は全員演壇へと登り暁の惨劇は幕を上げる

 投稿者:エリア・ストライクルージュ  投稿日:2012年12月26日(水)16時31分21秒
返信・引用
  エリアス・ナイトガーデン 男 172 18
容姿
黒髪・短髪 瞳の色→右目→金色 左目→オレンジ
服装は、やや大きいライダースーツと軍服を組み合わせたかのような服を着用。詳しくはイメ画参考。(URLクリック)
性格
いつも丁寧かつ敬語口調。
辛辣な言葉が目立っているもののそれでも優しさはあるようで困っている者には手を差し伸べてくれるようだ。
普段は常に無表情。
故に近寄りがたい雰囲気を持っているが見知ってる者・信頼している者には僅かな表情をみせるそう―――――
武器
聖槍「サークルランス」
ライフル「サイレント」
ハンドガン(二丁拳銃)
その他魔術…などなど。
異能
「影繰り」(シャドウ・コントロール)
自分の影、相手の影を操る。
とはいっても潜んだり、自分の影に潜って、相手の影からでてきたり、という能力。
なので闇討ちには最適な能力。
そこから派生して自分の影に潜って影分身をつくる、影から他の異能を使ったり、武器をつかったりすることができる。ただし、前者は一度に8体しか、つくることができない。
「血の錬成」
あらゆる物質を自分の血を用いて錬成する能力。ただし、食物、人体、生物は例外。錬成する際は自分の血はもちろん、その練成する際に必要なものを用いて錬成。(例 ハンドガンの場合→血、9mmパラベラム弾…といった感じ)
備考
サークルランス→炎・氷・雷の三属性を操れる。
炎「緋炎」→炎を纏う。
氷「氷華」→氷気を纏う。
雷「天雷」→雷を纏う。

その他
主に使われているあだ名は「えーりん」
ちなみに見ず知らずの人が勝手に呼ぶと…どうなるかわかりますね?←
なので戦闘をする確率はほぼ皆無に等しい。
「エリアス・ナイトガーデン」という名は偽名だったり。しかし、「ティエル・ナイトガーデン」とは双子の兄弟。
本名は心を開いた者、信頼している者のみにしか言わないようにしている。
またときどき「エリア・ストライクルージュ」と名乗るときもある。ちなみにこれも偽名。
種族としては吸血鬼であるが、かなり特殊で吸血鬼特有の弱点が効かない。(十字架、日光など)血はあまり飲むことがなく、いわば人間と同じような体質という一風変わった吸血鬼。回復能力に特化した吸血鬼であり、両腕や胴体を切断されても瞬時に元通り。(しかし、さすがに身体爆散されたり、頭部爆破など、首切断などといった頭や首への深刻なダメージはさすがに即死してしまうが)とある連続殺人事件の犯人たる吸血鬼に血をすべて吸われ、瀕死の黒白キリカを助けた一人。そしてその後自らの血を分け与え、自らの眷属とした…が、それは現在は形だけであり、今では半ば腐れ縁の友達関係、と化している。


「名前?『エリア・ストライクルージュ』と申しますが。…決して某MSとは関係ありませんので」

サブ伽羅
双雷(ソウライ)
性格
陽気、意地悪、アホの三拍子がそろったとても魔神とはいえない性格。
相手に対する表面的な乱暴さや軽薄さとは裏腹に仲間思いで情に厚い一面を持つ。しかし、その優しさを直接見せる相手は限られている。
かつてはその強大な力を振るい、数多の人間、国はおろか、魔神をも滅ぼした最強(最凶)の魔神。
しかし、滅ぼした理由は「気に喰わない者ばかりだったから」らしいが真の理由は私欲のために弱者を虐げる者、法で裁くことの出来ない者のみが生きていることに気に喰わず裁いていた。
彼と契約したのは2つの理由に共感を持ったエリアスに「こいつと契約をすれば数多の『闇』を裁けそうだ」と思ったため。

「やれやれ…貴方の言葉には心底うんざりさせられますね…」

「さぁ、イカレたパーティの始まりだ!ッヒャヒャヒャヒャヒャ!!」

イメ画
瞳の色・髪色違うけどそこは気にしない方向で。
一枚目→通常時  あと、+これも→http://8241.teacup.com/moonnight/bbs/t4/15
二枚目→ゼロノス
 

──此の穹を抱き、天高く翔けろ、全てを掴む為に、全てから逃げる為に──

 投稿者:◆◇夜月◇◆  投稿日:2012年12月13日(木)21時03分12秒
返信・引用 編集済
                   「 ──刃を交え、斬り合った先に見える物は、一体何だ?それは希望か?絶望か?
                        真相は、君だけが知る冪だろう?── 」

──≪-自己紹介-/Self Introdouction≫──

≪-名前-/Name≫
煌皇 夜月
- Yadsuki Ouragi -
──その名に抱くは、終わらぬ夜、沈まぬ月──

≪-性別-/Sex≫
牡 - Man -

≪-年齢-/Old≫
不詳- Unknowon -

≪-容姿-/Looks≫
薄く茶色掛かった鮮やかな髪に、それに負けない位に鮮やかで、煌いている様にも見える、
火焔が如き真紅の瞳。病的に、と迄は行かない物の、それでも大分白い部類に入るで有ろう
と思われる肌。若干近付き難く、亦気の強い伽羅を思わせるのはその煌びやかな服装の所為か。
何処かの王子を思わせる様な格好をしている。然し、恐らくそういう部類の人間ではないで
有ろうと思われる。その真相と真実は、本人にしか分からない訳では或るが..。

≪-身長-/Tool≫
182cm辺り。

≪-体重-/Weight≫
62kg


──≪-武装-/Weapon≫──

【 =神裂= 】- KANZAKI -
全長4m70cmと云う巨大な長さを誇る大きな大刀。それとは裏腹に、彼の体型でも片手で
ブンブンと振り回せる程に軽い。それには、此の大刀が持って居る効果が絡んで居る。此の大刀
には、下記の効果が或る。一つは、触れた対象を削り取る。と云う効果。之には、触れた
物質の、触れた部分を削り取る。と云う使い方と、生物に触れた時に、その生物の身体の一部
或いは、その生物が持って居る力等も削り取る事が可能で或る。二つ目の効果は、此の刀は、
何時でも何処でも、その重量と長さ、或いはその姿すらも自由に変形可能で或ると云う効果。
変形させても、その効果は続く。今は大刀では有るが、それは彼が使い易いからと云う理由
からで或る。故に今の大刀と云う姿も、無限に或る姿の極一部でしかない。


──≪-異能-/Ununusual Power≫──

扱えないのか、扱えるが持って居ないのか、或いは、扱えて、持ってもいるが、それを周囲に
曝さない様にしているのか、それは彼にしか分からないが、戦闘に於いて、基本的に異能。と
云う文字を表す様な手段を取らない為、今の所は無能力者扱いと為っている。

──≪-技-/Skill≫──

爆ぜろ━━
上記の呟きと共に、足に紫色の殺気を纏って相手に対して蹴りを打つと云うだけの蹴り技。
殺気を纏う事に因り、その蹴りの衝撃、威力を或る程度上昇させる事が可能だと云う。
蹴りを放つ場所は基本的には鳩尾。正面からの蹴りを主として放つ為、その際の威力や衝撃は

計り知れない。

翔べ━━
上記の呟きと共に、「 爆ぜろ━━ 」に続いて使う技。相手に蹴りを撃った後に、相手が
吹き飛んだならば相手の背後に回って、相手がその場で堪えたならば、相手が初撃の蹴りの
威力や衝撃に悶えている間に、相手に対して初撃が通用していない様ならば、相手からの
反撃が来る前に放つ。相手を空中高く蹴り上げる様に、身体を捻って蹴り上げを打つ。

砕けろ━━
上記の呟きと共に、相手に向けて放たれる踵落とし。上記の「 翔べ━━ 」に続いて、
放たれる事も或る。相手が空中に居るならば、相手を地に叩き付ける様な威力と衝撃で、
相手が前に立っているならば、少しだけ跳躍して相手に向けて踵落としを、と云った風に
使う技。亦、踵落としの初撃を防がれた場合に於いて、其処から身体を縦に回転させて
もう一度相手に踵落としを放つ事も可能で或る。

吹き飛べ━━
上記の呟きと共に、相手に掌を向けて、其処から透明色の衝撃波に似た波動を相手に
向けて放つ事が可能な技。此方も斬撃と同じく、連射性能が高い為、何度でも
連射する事が可能。威力も高く、当たった対象を吹き飛ばす程の威力。亦、之を
周りの物質に当ててその物質を吹き飛ばして、その物質に因る牽制攻撃を相手に
放つ事も出来る技。

斬閃
己の武装が刀系統の武装の形の場合にのみ、使用可能な技。鞘からその刀を完全に
抜かない壗、刀を鞘に収めた壗振動させる事により、相手に向けて飛ぶ斬撃を
放つ事が可能と為る。刀を振動さえさせれば何度でも可能な為、連射性能が高い。
一撃一撃の威力は大して強くはないが、連射性能が高い為、連続で相手に傷を
負わせる事が可能と為る。

瞬閃
己の武装が刀系統の武装の形の場合にのみ、使用可能な技。相手に向けて接近すると共に、
鞘に収めた刀を一瞬だけ鞘から抜いて、相手に触れずに相手の横を通り乍、相手を一閃する、
云わば居合い切りにも似た斬撃を相手に放つ事が出来る技。その余りの速さに、その斬撃に
因る痛みは、遅れて感じる程だと云う。

牙閃
己の武装が刀系統の武装の形の場合にのみ、使用可能な技。己の刀の刀身を地面に突き刺して、
その地中内にて刀身を伸ばして相手の足元に迄達させて、相手の足元からその伸ばしていた
刀身を出現させて、相手を貫くと云う技。イメージとしては、自分が水面に居て、水中から
行き成り鮫が飛び出して来たのをイメージしてくれれば分かり易いだろうか。相手との距離が遠い
時や、相手の不意を付く事を目的としている技。

飛閃
己の武装が刀系統の場合にのみ、使用可能な技。月明かりや太陽の下で、跳躍して、相手が
己の姿を追った時、その月光や太陽光で相手の眼を眩ませたり、視界を阻んだりと云う障害を
相手に対して与えつつ、相手に向けて上から刀を振り下ろす技。その昔、剣の達人と云われ、
称された「 宮本 武蔵 」が「 佐々木 小次郎 」との試合の時に使った技で或るとも
言われている。それを彼が真似した物で或る。

貫閃
己の武装が刀系統の武装の場合にのみ、使用可能な技。相手に向けてその刀身を向ける、
と同時に、己の武装が持つ効果を用いて相手に向けて、相手を貫かんばかりの勢いで
相手に向けてその刀身を一気に伸ばす技。その勢いと速度は相当で或る為、弾く事は
難しいで有ろうとされている技。


己の武装が鎖系統の武装の場合にのみ、使用可能な技。相手に向けてその鎖を放ち、
相手の身体をその鎖で縛り上げる技。相手に鎖の一部分が少しでも触れれば、瞬く間に
相手の身体を縛ってしまう為、少しでも触れると束縛されてしまう。亦、其処から相手の
身体を締め上げたり、締め上げる事に因って相手の体の骨を折り砕くと云う事も可能。


──≪-伽羅備考-/Character Remark≫──
性格は、一言で表現すならば、曖昧と例えるのが最も妥当且つ、最も近いだろうか。
浮べて居る笑顔も、表情も、言葉も曖昧な彼。温厚で優しい時も有れば、冷静な一面、或いは
サバサバとした一面。亦亦或いは、ふざけたりする一面も兼ね備えている。即ちは曖昧。
亦、人間では無い彼は、「 輪廻転生者 」と言う種族に当て嵌まる。その昔に命を落とした
彼は、「 輪廻転生者 」として、此の世界に再度転生したのだ。その「 輪廻転生者 」は、
第六天と云う存在に位置し、それを称される者に不死身の肉体と不老の肉体を与える。
故に彼は、年を食う事も、死ぬ事もない。但し.......。

http://

 

液体使い。

 投稿者:宵野  投稿日:2012年10月 8日(月)15時19分31秒
返信・引用 編集済
 
名:宵野 正樹(よいの まさき)
性別:男

身長171cm、体重52kg
血液型はB型。

容姿:指定校の高校の制服に赤いバンダナ。目が覚めるような青のショートの髪に同色のつり目。

キャラ説明:特にこれと言った語る過去もなければ、輝かしい明るい未来もないバンダナと異能がなければ一見何処にでもいそうな学生。


性格:基本のんびり穏かでヘタレ気質。怒りそうなことがあっても笑顔で我慢する耐久型。
   頼まれたら嫌とは言えない性格だが、無茶振りを請求されるとたまに怒ることもあるのだとか。

戦闘能力:

ゲームで言うステータスの物理にボーナス値は振ってない模様。

武器ってなぁに状態。
「あんたの傍には剣があって、俺の傍には水があった。 ただそれだけじゃないか。」
とか言ってやがる。 多分その内異能で間に合わなくなってナイフとか使い出す。(予定)


防御が人並みにあるぐらいで中々すばしっこく、魔力もそれなりにある様子。
異能が通じない相手と戦闘となると様々な手を使って逃げる。すごく逃げる。

【液体使い】
彼の唯一の戦闘能力で、一言で言ってしまえば水使い。
何もないところから水を精製したり、周囲にある液体を自在に操ったりする能力。
水を任意の液体に変化させることや液体をただの水に変えることが可能。

付近の水源であれば周囲の海川湖、滝噴水に泥水から下水道お手洗いの水まで遠慮なく戦闘用に使うので衛生的にご注意。

…能力の都合上恐ろしい毒物やらとんでもない効果の霊薬も作れてしまうはずなのだが、
その辺の知識が乏しい残念な子なので戦闘の際には「普通の水か強力な酸か熱湯」ぐらいしか使わない。
教わったり自分からそういった存在を知った場合はそういうものを扱う可能性があるかもしれない。
多分びびって使えない。

無論水を操る際は魔力を消費する。
元々が水ではないものを扱う場合はそれを水である時と変わらない魔力で扱えるが、
水から変化させたものを扱う場合は魔力の消費が多くなるようだ。
 

剣を握らなければ おまえを守れない  剣を握ったままでは おまえを抱き締められない

 投稿者:@時雨  投稿日:2012年 9月16日(日)19時22分52秒
返信・引用 編集済
 


君の刃が 例え僕を貫こうと 僕は君を愛し続けよう



■名前/Name 曳舟 黎明
  ―――名の銘は――明るい夜明け

□性別/sex 
■年齢/age 17歳
□身長/height 173cm
■体重/weight 50kg
□血液型/bloodtype O型

◆容姿/look◇
黒色の髪に、鮮血のような瞳をもつ青年。
黒色の着物を着ており、それを止める帯は深紅に染色されている。
灰色の羽織を肩にかけ、二本の刀をその腰に差している。
袴をはくのを好いてはおらず、はくことが少ない。
荼毘に草履という侍を思わせる風貌をしている

◆◇伽羅説明/Character account◇◆
多数で行動するのを嫌い、常に自らの使い魔を従える青年。
その姿はやはり一匹狼という喩えがしっくりと来る。
生まれつきか、想像を絶するような霊力を秘めており、その力を幾分か持て余している。
身体能力は然程高くはなく、常人より抜きん出ている程度。しかし、新陳代謝に関しては相当な程高く、大怪我でさえも、2日あれば完治に事足りる。
白銀の毛並みの狼を常に傍らに控えさせ、共に立ち回る。
その銀狼の名は『ハク』。
その狼は正体は彼の膨大な霊力の塊であり、封である。有り余るその霊力を狼の姿に形作り抑え込んでいるのだ。
銀狼の訳は彼の霊力は銀に輝く故。
銀狼は使い魔ではなく、自分自身のようなもの。
戦うこと自体をあまり好まない心優しい性格だが、一旦刀を抜けば躊躇い無く敵を切り伏せる。覚悟故の行いだろう。
要らぬ殺生は好まないが、殺す覚悟で刀を振るう。
彼の持つ業は大抵刀を月として見られているため、そのような名がついたと思われる。
生まれ育った寺院で歩行術と剣術、そして体術を体得した。
独自に霊力を利用し纏うすべを見いだした。
元々は巫女の家系の出あるが、男は生まれてはならないため、棄てられた。
彼に剣術を施した家門の門下生には必ず教えられた二つの矜持がある。
1つ――
戦いは英雄的であってはならない。戦いは爽快なものであってはならない。
戦いとは絶望に満ち、暗く、怖しく、陰惨なものでなくてはならない。
故に人は戦いを恐れ、戦いを避ける道を選択せねばならない。
2つ――
自分の握る刃に怯えを持て、自らの持つ刃に怯えぬ者に、剣を握る資格はない。

故に彼はその矜持を持つものとして、その背中に金盞花を背負う。
金盞花の持つ意味は『絶望』

■□■武器/weapon□■□
神苑丸
刀身が不可視の刀。
故に相手に間合いを図からせない。
紅い柄に銀色の刀身をしている。
この刀の本領は"見えない"ではなく、刀身が自在に"伸縮"させることが可能なところにある。
神速の速さで伸縮し、的を射抜く。
さらにその長さは刀千本分に値すると言う。
故に『千本刀』と呼ばれることもある。
刀匠不明の妖刀であり、宝刀とも言われた刀。
そして常時の長さはその異名とは無縁の脇差しと同義。

【妖刀黒夜"蝕"
刀身から鍔、柄まで、すべてが漆黒に染め上げられた鐵の刀。
刀身の長さは約四寸と二尺ばかり。
重く、重量感があり、一撃一撃が重い。
斬った部位を蝕んでいく。
斬られた部位は反応が鈍くなったり、麻痺したりなどが起こる。



摩天楼
これは祖父により渡された短刀、
赤い柄をしており、神苑丸と対の存在として渡されてる。刃渡り約10㎝未満と短い刃物。
このナイフ染みた短刀自体には異能は施されては居ない。

◆◇◆能力/ability◇◆◇――――――――――――――
卓越した戦闘能力以外は、これといって特別な力はない。
しかし、
刀を抜いたときの戦闘能力は凄まじく、まるで別人へと変貌する。


◇業/skill◆
 カンナギ
【神凪】
鞘から完全に抜き放たずに再び鞘に納めることで放つ斬撃。
納める時に使うことも可能。
この斬撃は閃光のように早く遠距離へと届く。
鞘に収まる『――チキ…ン』と言う音と同時に放たれる神速の斬撃。
2度目だが、刀は完全に抜き放ちはしない。

【絶空】
刀を振るったと同時にその剣圧で遠くのものを斬る技。鎌鼬のように飛んでいく。
いわゆる飛ぶ斬撃。

【神舞】
神苑丸を自分の胸元に構え、鋒を相手へと向け、刀身を延ばす業。
 アララヅキ
【新月】
刀を不可視にする。相手に間合いを計らせなくすることができる。
  クルイヅキ
【狂月】
自己暗示の一種。
自分は強いと錯覚し、どんなことをしてでも斬ると誓った者のみに見せる。
自らの理性を狂気に浸し、狂者として刃を振るう。この技は人間として生きている肉体の構造を変え、生きる為の思考を、殺す為の思考へと切り替える。
理性を飛ばす故に、肉体にかかる負荷が大きくなるにも関わらず、そこに意識がないため急に倒れることもある。
いかに強靭な肉体であろうとこの状態は長く維持できず、すべての筋肉という筋肉を酷使する。

  ム ヅキ
【無月】
素手で戦う技能。手足に魔力を練ったそれを纏い、一撃を重くする。
それによる手刀は刀同様物を斬れる。切れ味は差ほどよくはないが。
この術は身体能力を飛躍的に上昇させる。その結果、使いすぎることが出来ず、使いすぎると肉体が軋み、悲鳴を上げる。

【霊鎧】
霊力を圧縮して纏う技。
物理的な攻撃およびその他を通さない見えない鎧となる。
しかし、ただでさえ難しい霊力の操作のため、この技は腕のみ、また、刀を握った時には使えない。

【飛迅】
高速歩行術。
といっても瞬間移動とはちがうため、障害物などがあれば一度とまらなければいけない上、直線的にしか高速移動は不可。
故に長距離を移動するには高いところから移動せねばならない。

【空蝉】
有りとあらゆる認知、及び認識、魔力知覚や霊力知覚、他すべてに探査されずに移動する歩行術
飛迅の弐の型である。
高速移動範囲は飛迅より大幅に狭くなっており、短距離しか移動はできない。
しかし、何か身に付けているものを身代わりにし、攻撃を逃れることにも使われる。ただしそれは一人相手に一度きり。





《Call the you》
《my call》僕、ボク
《you call》キミ、貴女、貴方、自分
《them call》君達、貴方達 彼方達、自分



《†人物†》
関西弁で、言の葉を話す青年。
飄々としており、掴み所がない。
そして、妖艶な雰囲気を常に漂わせている。
洞察力、観察眼に長けており、達観した風に喋る。
喜怒哀楽が薄く、感情に左右されない。
仲間想いが、強いわけでもなく、さほど気には止めない。



『さようなら、名も無き戦士。どうか僕を赦さへんでおくれや…』

『力こそがすべてやー、ゆうてな、そない、ツンケンしとってもえぇことないで?戦いなんざ、糞の役にも立たへんのや。』

 

――流離ル涙之如ク――

 投稿者:桜 颯  投稿日:2012年 7月28日(土)15時38分12秒
返信・引用 編集済
 

         ――――遠き季節。
               刻に流るる薄紅よ。
                    其の果てに、何を――――


 魏槻 玲矮 ――― Rei Takatsuki

 年齢 ―― 18歳  性別 ―― 女
 身長 ―― 162糎  体重 ―― 40瓩
 血液型 ―― Rh-AB

 一人称 ―― 「私、己」
 二人称 ―― 「貴方、貴女、貴殿、様々」

 趣味 ―― 小動物との戯れ、
 好み ―― 御茶全般、歴史、
 嫌い ―― 大蜘蛛、蛞蝓、蛭、


 容姿 ――――
 茶鼠色の長い髪。長さは腰辺り迄で、邪魔にならないよう一つに束ねられている事が多い。
 序に茶鼠とは、灰色に茶の色彩が混ざった色の事を示す言葉である。
 深緑(右)と薄紅(左)の瞳。やや垂れ眼で、興味を示すときらきら煌くオッドアイ。
 銀縁の眼鏡を掛けている時が在るが、それは大体細かい作業をしている時。
 別段視力が悪いわけではない。――単に伊達眼鏡として装着しているにすぎない。
 身体的特徴は女子特有の物以外はほぼ無いと言っていいだろう。
 ただ、脚力や素早さなど、外見からは読み取れない身体能力は存在するが。
 片手――右には、漆黒の指無し手袋を装着。
 久留米の羽織に絣の袴――ほぼ和装が多い。男装に見えるが、これが彼女の普通。
 足元は、白足袋と草鞋で固めている。腰に佩びるのは、彼女の愛刀。
 ――統計して、昔ながらの〝侍〟といった服装といえようか。


 性格 ――――
 温厚篤実、冷静平静で、基本は丁寧口調。
 一人だけ、もしくは乱戦や己の分が悪い時等には、丁寧口調をかなぐり捨てる。
 物事を冷静に判断する思考は、ある意味で彼女の窮地を幾度となく救った。
 故に捨て切れないそれらを含め、彼女の性格基盤は形作られ、現在に到る。

 小動物と戯れる時は、何時も笑みを絶やさない。
 心の底からの笑みを知っているのは、恐らくは彼女と接した小動物のみ。
 彼女の本質が、愚かと呼べる程に優しいとは、誰も知らない秘匿された事実。


 能力 ――――
 相手の戦い方から、推測思考をしながらの戦いが主となる。
 が然し、彼女に〝異能〟という弐文字はなく、故に異能者との戦いを避ける傾向を有す。

 使用器 ――
 「無名刀」――
   名称不明の彼女の愛刀。刃渡り弐尺参寸。 太刀、と呼べるだろうか。
   柄、鍔、鞘――飾り紐を除く全体が純白の色彩を宿す。
   刀身は白露の彩り、故に斬り裂いた闇に一条の煌きを残さん。
   飾り紐は深い藍色。腰に佩びているか、片手に携える事が多い。


 備考 ――――
 御劔流最年少免許皆伝者。
 その片鱗は普段から全く見せていないし、彼女から言う事もない。
 他者と腕を競うでもなし、見学する事が最上の観察。
 偶にボケる事もあるが、突っ込み役に回る事も。

 本当の免許皆伝者なんて、そんなものですよ。
 ―――とは、彼女の言葉。云い得て、妙?、


 其の正体は、若木と云える桜木の精霊。
 現在〝桜〟であるという証拠を残す色彩は、
 左眼にしかないのだが。



 ――――――――――――――――――――――

 語録。


「……彼方達は良いですね。何時も大空を飛べて―――」

「無益な戦いを、私は望まない。
 殺られる前に殺れ―――其れが何の解決にも、繋がらないと識っているから」



 ――――――――――――――――――――――

 (飽く迄イメージ ―― 拝借失敬 ――)
 

飛沫

 投稿者:神話の覚醒  投稿日:2012年 7月26日(木)16時15分29秒
返信・引用
 

【此処は宴。 鋼の檻。】


名前:飛沫

性別:女

性格:男くさい

武器:二丁拳銃

特殊能力:-具現化の夢- トリマーインスデュスデウスアンダー

 

naritya/teacup/kannrap/rarara.

 

支給救急車を

 投稿者:唯我 甘楽  投稿日:2012年 7月 1日(日)21時45分53秒
返信・引用
  名前
   ルルリルラ・イアドリィ・ララ

性別
   女(日中) 男(夜中)

諸々
   17歳の若き騎士団団長
   国籍は昔のまま英国籍
   身長174㌢・体重51㌔というモデル級の体系を持つグラマー

容姿とか
    銀髪・碧眼という英国では珍しい組み合わせ。父が仏、母が英人の為。
    左目を隠す様に騎士服を改造し、フードで顔の半分を隠している。
    まずやたら胸がでかい。何カップあるのか聞いたら殺されるが。(結構根に持つタイ    プ。)
    背に弐本の大剣〔暗王羅刹〕と、〔明王緋騨〕を携え、腰にそれぞれ小刀四本を携    帯する騎士装備。大剣と小刀は後述記載。
    身長の割に洋服(白と黒と青を基調とした動きやすい軽量系。ベルトが胸・肩・腰・    太股・脹脛に装着されている。それぞれにオートマルチハンドガンを所持。)がピチ    ピチである。そんなに御胸を強調させたいのか貴様。
    靴は動きやすさを重視した、鉄板入りの厚底ブーツ。ハイカット網。その下にはニーハイ。ホ    ットパンツ型のスーツをベースにしている為、ニーハイたまらねぇである。
    銀髪のそれは長く、放置の場合もあるが、大体はポニーテイル。
    ポニーテイルの先には英国騎士に似つかわしくない、蒼い桔梗の簪が。
    結構日本てか和風の物が好き。和柄のくまさん所持。

性格とか
    「である」、「でう」、「なのだ」口調。
    たまにお前本当に騎士かって疑いを掛けられる。阿保だから。
    天然っていうと半ギレ。馬鹿っていうと大ギレ。
    ちなみに禁止ワードは『ぼっちゃん』。
    結構、スキンシップしたがる。

    昼間はおんにゃのこだが、夜、それも危ない目に合いそうになるとたまに出てくる    第二人格『ラウル=ウル』。半端なく物を壊したがる。てかこいつ何ってなる。
    その場の空気までぶっ壊す。いやマジで。
    男の子。左目がフードから明け、蒼い冷たい目が覗く。

戦闘時とか

  大剣 〔暗王羅刹〕…背に指している大剣。鞘から何まで黒。
            剣の縁は金色で構成されている。
            血に触れるたびに切れ味がグレード。
            覇王質の物だけが使える大剣で、しかもめちゃくちゃ重量系。
            軽く500㌔は超えるが、彼女は気にせずぶんぶん。
            基は、英国女王にして、剣豪・エリザベスが手にしていたという            が、入手ルートは不明。彼女曰く生まれたころから在ったとの             事。
     〔明王緋騨〕…背に指している大剣。鞘から何まで白。
            縁は紅で構成されている。
            柄に呪韻を則ると、縮小することが可能。
            散弾銃に変えられることが出来る。
            もう一つの”暗”と合体出来る系統だが、まだ未習得。
            これも入手ルート不明。

  小刀 〔true conténew°〕…細く白い刀。能力はまだ不明。

     〔end the bad of exevty〕…太く蒼い刀。不明。

naritya/teacup/kannrap

 

全く本読むじゃましないでよね

 投稿者:支滅☆  投稿日:2012年 6月 3日(日)19時58分4秒
返信・引用
  愛河 龍 (あいが りゅう)
年齢18 身長180cm 種族 堕天使
容姿
金髪短髪(下の絵参照、借りました) 瞳…水色と黄色のオッドアイ 特徴
右耳にピアスを5つしている。
背中に黒い翼が生えている。翼を広げると大体330cm
翼を使った防御が可能で、必要のないときは30㎝まで小さくできる。水にぬれると重たくなるので雨や水場では使用しない。
服装
和服に下駄でいることが多いが時々洋服も着る。
性格
   面倒な事が嫌い、平和主義、読書好き 人を殺すことを嫌がる
   熱しにくく冷めにくいタイプ 異常に動物に好かれる体質で
いつも猫を頭に乗せている。
武器
茨絶『柊』
全体が真っ黒な日本刀(145cm)
刃塵『鵺』
全体が真っ白な日本刀(145cm)

「懺悔波(ソニックブレード)」
刀に妖気を乗せて斬撃として飛ばすことが出来る
「軌弾の舞(ブレットブレイク)」
刀を銃に変形させることが出来る
「荊の戒(ブラッドローズ)」
柊のみ発動可能 刀が伸縮自在の茨のような鞭に変わる。
棘には麻痺毒がある。
「疾刃(ウィンドレイン)」
鵺のみ発動可能 刀が小さな刃片へとバラける。
その数は約100 一つ一つを動かすことが可能
能力
『六魂の眼(シックスアイパレット)』
任意で発動可能 右眼の中に六亡星が出現する。
これにより飛躍的な反射神経と身体能力を得る。
さらに自分も相手もどんな結界も能力も発動できなくなる。
『守護神(ガーディアン)』
任意で発動可能 護ることに特化した能力
指定した範囲に結界を張ることができる。また結界の中には               回復能力がある。
『死滅六道(ヘルロード)』
怒りが爆発したときに発動する。見た目が変化する。
冷酷に変り人を殺すことにも一切のためらいが無くなる。戦い方は『輝剣』と言う独自な型になっている。


過去の戒めから立ち上がり今は目的もなくのうのうと過ごしている。
主に動物と戯れては寝ているらしい。よく学園に出没する。
棲家は教会の地下だといわれている。

 

首無し騎士は、正義を掲げ、いざ参らん―――

 投稿者:ウォーダン・アーヴェント  投稿日:2012年 5月 5日(土)17時34分10秒
返信・引用
  ウォーダン アーヴェント 男 180 年齢不詳(見た目は30代後半か前半。ともかく30はいってる)
容姿→イメ画参照
性格
規律を重んじる真面目で誠実な性格。
しかし、天然が入っちゃってる(ぇ
冗談を真に受けちゃうほどの正直者。

武器

大剣「オーヴァ・エッジ」
斧「ミョルニル」
鎌「ジャスティス・サイズ」

異能
「封印・魔術」
相手の魔術系のもの(異能も)を無効化する。ただし、一日に五回ほどしか使えない。
「弱体・魔術」
相手の魔術系のもの(異能も)の効果を一時的に威力を二分の一ほど弱らせる。
一回の使用で5分ほど。(レスで言えば5つぐらい。)

備考
一撃の威力に賭けるパワーファイター。故に隙も大きい。
が、そこは、感覚でカバーをするという荒業を成し遂げることでなんとかなる。
鎧のおかげで頑丈。なので、物理攻撃全般はあまり効かない。が、魔術系には、耐性は皆無という訳ではないがあまり強くない。

斧→身の丈程ある斧。普段は背中に背負っている。戦闘時には身の丈以上になる。
鎌→白銀の鎌。これに斬られた相手は邪心が消されるという、言い伝えがある。

備考
とある国の騎士団団長。しかし、何者かに大罪の濡れ衣を着せられ、結果、ギロチン死刑となってしまった。
しかし、その数十年後、首無し騎士(デュラハン)として蘇る。
蘇った理由は自分でもよく分かってないが、「まだこの世に大きい未練があったのではないか?」と思っているそう。
蘇ったことを知られないために(今はどうでもいいらしいが)、兜を被っているのはそのため。しかし、素顔はかなりイケメン。(ぇ
よく頻繁に自分の兜(付きの首&頭)を無くす。そしてときどき生首が落ちているのを叫ばれる。大分アホの子が入ってるのは言うまでもない(コラ

異名→「正義の首無し騎士」(ジャスティス・デュラハン)

*蛇足すぎる解説*
※ちなみにこの伽羅は本名で入る確率があまりないです。
そのときのHNは「白銀の首無し騎士(白銀のデュラハンのときも)」で入ります。

イメ画
pixivからの拝借です…拝借失礼。

一枚目→本人。兜(&頭)はまたどこかになくした。(ぇ
二枚目→兜&鎧を脱いだ姿。これが本当の姿。
 

「俺は其処まで優しく無いよ.....?」

 投稿者:kiria  投稿日:2012年 4月25日(水)20時56分53秒
返信・引用 編集済
  名前:風峯 奏燕
読み:カザミネ ソウエン
性別:牡
種族:人
職業:旅人
一人称:俺
二人称:貴方・貴女・君・お嬢さんetc

容姿
身長:182cm
体重:66kg
瞳:淡い紅
髪型:多少なりの癖毛にポニーテール
髪色:漆黒
服装:袴
装飾:無し

武器:木刀
能力:堅牢なる誓い
自身の所持する物の質量を自由に上げ下げする程度の能力
だがリンゴを鉄塊と同等の威力に変えれるため利便性は高い

性格
落ち着き払った世話好きな男
類別無く他人を想い、類別無く他人を嫌う
ただ、他者の気持ちを汲み取る事が苦手で爆弾発言をする事も珍しくない
そんな彼の口癖は
「自身の信ずる正義は己のためにしかならないよ」

備考
木刀一つ其の身に背負い旅を続ける武人
彼の信念はとても固く他者に曲げられる事は無いであろう
例え其れが間違った物だとしても、だ
自己流剣術を使用しておりその戦法はまさしく「流水の如く」だ
説明するよりも戦う方が速いであろう
 

至高の拝金主義

 投稿者:リモコン  投稿日:2012年 4月23日(月)23時28分29秒
返信・引用 編集済
  《身辺情報》
 【名前】日澱 雲泥(ヒオリ ウンデイ)
 【性別】♂
 【年齢】17
 【身長】198㎝
 【種族】塗り壁《ザ・キーパー》
 【一人称】 私
 【二人称】 貴方
 【血液型】 AB型
 【二つ名】 金喰い蟲

《性格》
 自身の欲望に至って忠実な拝金主義者。
 金を至高とし、絶対の存在と置いている。
 本職は詐欺師を営み、あらゆる企業から金を巻き上げる事が出来る。
 金銭を扱うものには大抵の事柄に優れ、賭博師としての腕も一流。
 基本的には流暢な敬語を扱い、年配若者関係無く接する。
 如何にも現実を理解出来ていない正義の味方気取りの偽善者や、外面ばかりの人間は反吐がでる程嫌いで、そういう自身の認めない者には汚い言葉で対応。

 金を得るためには手段を一切問わず、人身売買から違法薬物取引まで幅広く手を伸ばしている。
 株式の知識も豊富に取扱い、インサイダー取引からデイトレードの短期高額取得方まで、儲けの案は膨大。

 冷静を常に装っているが、可愛い動物と甘味物には目が無い。
 動物愛好家でもあり、趣味は動物のアルバム作りとスイーツショップの食べ歩き。
 女性は軽く苦手な方であり、夏の海に一度稼ぎに行ったときに、女性の水着姿を見ただけで鼻血の海に沈んだことがトラウマ。

《風貌》
 軽く薄紫色に染髪した髪。
 背は常人よりも高めで、やや筋肉質の体系。
 服装にはコレと言った拘りは無く、大抵は毎日同じ格好をしている。
 軽い潔癖症であり、服は全てクリーニングに出して汚れを許さない。

 懐には最低でも百五十万程度の金銭を持ち歩き、内ポケットにはギャンブル用品やイカサマ道具などを取り揃えてある。
 聞き手の左手はカードゲームなどでトランプを使用する際、繰り易くするための滑り止めとして薄皮の手袋を着用。


《異能》
 【 DER Weigerung 
 自身の指定した対象線を停止させる事が可能。
 停止後は能力解除するまでは対象物を永遠に停止する事が出来るが、限度は一つまで。
 あくまで ”対象” のため、概念的存在や物理的存在を問わずに止める事が出来る。
 能力を使用し停止させる事は出来るが、そのまま反対方向に対象線を変更したりする等の利用は不可能で、ただ停止させるだけの能力。

《備考》
 幼き頃に貧困故に捨てられる。
 誰よりも金の大切さと重要性を知り、誰よりも地獄を巡ってきた男と豪語する。
 手に入れた金の七割は慈善団体に匿名で寄付し、残りの三割で生活を保っている。
 エゴイズムとオルトルイズムが混じり組んだような人間と風潮されているが、自身は己がエゴと肯定する。
 恵まれていない多数を救うために、恵まれている小数を切り捨て要るという信念の元行動を起こし、日々の活動に勤しんでいる。


「私に取って貨幣とは愛しい恋人、尊い家族と同様の価値として見られる掛け替えの無い存在なのですよ」
「世の中金じゃない――って、漫画やアニメの正義の味方は、随分また力強く熱弁していますが……実際問題、金が全てですよね」


http://

 

設定

 投稿者:筑波 旧  投稿日:2012年 4月22日(日)23時52分10秒
返信・引用
  ー名前ー筑波 旧 ツクバ フル

ー種族ー性別ー年齢ー身長ー体重ー人間 ♂ 16歳 165cm 44kg

ー容姿ー 一年中ジーンズにパーカーという薄着、髪の毛は真っ黒で、肩に少し掛かるくらいの長さ、顔立ちは中性的、

ー能力ー力形操作、力量保存
力形操作→"力の形を変える"能力。運動、位置、電気、重力、光、音、熱など、エネルギーを別のエネルギーに変える能力、熱エネルギーを光エネルギーに変えるなど、応用が利く。変換効率は100%、変換能力(変換する早さ)は1×10の11乗キロカロリー/s 変換するエネルギー量がこれを超えると体が吹き飛ぶ。
力量保存→エネルギーを体内に溜める能力、保存したエネルギーは自由な形で外に出せる。保存量は1×10の22乗キロカロリー これを超えて保存すると体と周囲数kmが吹き飛ぶ。

ー性格ー年相応の性格で、穏やか 自分から何か攻撃を仕掛けることはあまりないが、仕掛けられれば好戦的になる。本気で怒れば(キレれば)自分の命を捨ててまで相手を殺そうとする(めったにないが)

ーその他特徴ー備考ー太陽をあまり好まない髪が黒いのはこのため、その髪はお湯(30度以上)に濡れると伸びる。顔立ちが中性的である為、髪が伸びると性別の判断がしづらい。本人は髪が伸びることを嫌っている。 弱点はエネルギーじゃ無い攻撃。処理能力を上回る攻撃。


 

無限の未来の可能性

 投稿者:唯我 甘楽  投稿日:2012年 4月21日(土)23時10分3秒
返信・引用
  名前:せんばづる ひがん

性別:牡

容姿:黒髪にタキシード、常に片手には望遠鏡と、紅い飴。
   真っ赤に染まった唇には、紅い口紅。
   彼岸花のかんざしが高く揺れる。
   泣きほくろとが目元に二つある。たまに無い時がある。何故。
   真っ黒い帽子には、紅い鈴が。彼が歩くたび、鈴の音がするらしい。

技巧:1 「独自非岸~黒檻~」(オードブル・サバンナ)
   2 「螺旋椿姫~左官~」(リアリティ・コード)
   3 「故障躑躅~裏~」(ガーター・ザ・ブルー)


備考:喋りたがりで、正義感が強い。単純明快なのは、裏で珠に傷だ。
   痛いの嫌い。矛盾してる。

naritya/teacup/kannrap

 

「だから僕は、笑う事にしたんだ。」

 投稿者:nanasi  投稿日:2012年 4月21日(土)22時48分25秒
返信・引用 編集済
  名前:no name
年齢:16歳
性別:牝
種族:獣人・人のハーフ
一人称:僕
二人称:君・貴方・貴女・あだ名・○○様

容姿
身長:142cm
体重:31kg
瞳:深く光の点った新緑
髪色:銀と栗色の中間、イメ画参照
髪型:時々自分がハサミを使って適当に切る程度しかしていないため所々傷んでいる肩までのストレート
服装:薄い栗色のセーターにマフラー、其れにハーフパンツという格好で年がら年中居るそうな
装飾:獣人の血が混じっているが獣耳や尻尾は無い、が、耳の形が少し特徴的でエルフに似たようになっている
服の下には縫った後や痣が大量になり過度の運動をすれば縫った後から血が噴出す

武器:無し
能力:存在の証明
他者の傷を癒す程度の能力なのだが其れの代償や副作用がとても大きい
対象とした者に行使し続ける事で痛みを感じる間も無く治す事も可能なのだとか
代償としては脳への損傷、肉体の腐食、精神の痛み、そして不運の四つである
脳への損傷、此れは脳細胞を死滅させていく事を指す、速度としては一秒に1万程か
精神の痛み、精神が安定しなくなり狂うのだ、ヤンデレの病んだ瞬間が其れに該当するだろう
肉体の腐食、此れは即ち体が「腐る」という事だ、傷を治した箇所と同じ部位が腐り落ちる
不運、即ち読んでそのまま、自身の運を削り不運を呼び込むのだ

性格
勤めて明るく振舞うように心がけており何時もニコニコと微笑みを浮かべている、
ただし根は暗く、臆病にして孤独、上辺だけの笑顔の裏には果て無き業火が続くのだ
故に心から信頼のできる人物を欲している、本人が其れに気付いているのか気付いていないのかは分からぬ
ただただ、孤独が怖いのだ

備考
獣人と人間のハーフとして生を受け迫害されて生きてきた、人への怨み、憎しみ、殺意、敵意
其れは根深く少女の心に住み着き毒を吐き続けているのだ
ただし人だからとむき出しの敵意を向ける事は無い、彼女自身は非力で何もする事ができぬのだから
其れ故に、笑っているしか無いのだろう、石を投げられ続けた地獄を知っているのなら、尚の事である

http://www.youtube.com/watch?v=ENoVtG99qoA

 

偽りの黒檻

 投稿者:アネモネ(((p^  投稿日:2012年 4月18日(水)22時02分0秒
返信・引用
  名前 くろおり みるく


・自己の特徴・


服装は、黒い生地の着物には、艶やかな紅い彼岸花が咲いている。
背丈は、168㌢と意外と小柄。小柄なのにどこかこの上ない威圧感を感じさせるのは彼女の年齢が21程度だからだろう。あと意外と老けている。ピンクとも紅ともとれない髪の色は少し伸ばしている。
胸元まで来る位の中途半端な髪を、後ろで適当にくくる。頭上には鈴蘭の髪飾り。


能力{スキル}

相手の御霊を操り、意識を失わせる。彼女はこれを『朧月~八極唱~』と名付けている。
基本的に能力は遣わず、おしゃべりが好きな性格を活かし説き伏せ、捻じ曲げる。
体力には自信があり、曲芸紛いの体術をかます。


考察

喋り出したら止まらない。皮肉屋。苦いものと酸っぱいものには弱い。

naritya/teacup/kannrap

 

祈りの賢者

 投稿者:ヴァン  投稿日:2012年 4月18日(水)20時33分59秒
返信・引用
  名前:ヴァン(プリエ=フォン=メアサーヴァン)


19才 男性 176cm 62kg   一人称は私。


【容姿】
銀の髪に紫色の瞳。

手袋で隠された左手の甲には青、右手の甲には緋の宝石が埋まっている。

紳士のような姿に身を包み、頭にはハット。手には杖を持っている。


【性格】
変わり者。しかし真面目。
祈りの力を心の底から信じている。


【能力】
祈りの賢者:13番目の賢者。
1から12の力全てを扱う。


1:光の力
2:焔の力
3:土の力
4:風の力
5:水の力
6:闇の力
7:音の力
8:剣の力
9:盾の力
10:影の力
11:月の力
12:太陽の力
そして、13番目は星の力。祈りの賢者。


宝石:祈りの力は宝石へと変わる。
宝石には力を込めることができ、宝石の状態なら そのまま保存が可能。
他人への譲渡も出来る。


悪魔の王:両手の石は、「封印の蒼」と「解放の緋」を意味する。
賢者の中には悪魔が宿っており、その解放と封印をつかさどるのが 両手の石である。

中にいるのは シャイターン。焔をつかさどる悪魔の王である。

冥府の王:タナトスのこと。
瞳の紫は タナトスを意味する。
特に何をするでもないが、いる。


【素性】
かつての王族。いつのことだかわからないほど、―昔ではあるが。

祈りの力に目覚めたのは 15の時。
きっかけがあったわけでもなく、いきなり目覚めた。

今まではなかった両手の石や、瞳の色。彼は戸惑った。


そしてふらふらと、放浪の旅に出る。
己に何が起こったのか、賢者や英雄というのは いったい何なのかを調べるために。

 

移動

 投稿者:姫錐志祟  投稿日:2012年 4月13日(金)20時34分51秒
返信・引用 編集済
  実月 ネイ(さねつき ねい)
性別:男
年齢:17歳
身長:174cm
容姿:黒色の短髪 瞳・緑がかった茶色
服装:黒い外套の中に赤いTシャツを着ている
武器:銀のナイフ(体中に仕込んでいる)
能力:魔法・地面から白木の杭をはやせる。
基本的に木の幹と同じくらいから手で持てるくらいまで、距離は自分を半径にした2メートルくらい
その他に水を出現させて操れる。夜目が利く。

性格はいたって温厚で御人好し
過去に家族を吸血鬼に殺されているため吸血鬼と名のつくもの全てを排除しようと吸血鬼ハンターになった少年
そのため吸血鬼相手や吸血鬼の協力者に対してはものすごく性格が変わる
(ありきたりですがww)
ただし吸血鬼以外の異能者や怪異に対しては普通にやさしい
 

「運命と真実は時に残酷なんだよ・・・?」

 投稿者:―二つの「心」を仕える「心の主」―  投稿日:2012年 4月12日(木)17時19分59秒
返信・引用 編集済
  Name:桜野 舞
性別:牝
年齢:14
身長:149
性格:いつもニコニコ、歌が好き、偶に小説を書くことも・・・?、然し・・・
容姿:黒髪、黒瞳、ポニーテール、裏人格時:獣の瞳と鬼の瞳が混ざったような目

~magic~
フォイエ:炎の玉で相手を攻撃
ギフォイエ:炎の壁で相手に迫って攻撃
ラフォイエ:爆発で相手に攻撃
バータ:氷で地面を凍らせながら相手をも凍らせる
ギバータ:数多の氷の粒で相手を攻撃しながら凍らせる
ラバータ:自分の周りに冷気を発生させ、凍らせる
ゾンデ:相手の頭上に雷を落とす
ギゾンデ:相手に直接電撃を攻撃
ラゾンデ:自分の周りに電撃を発生させ壁を作り、近づいてきた相手を痺れさせる
レスタ:傷を癒す
アンティ:毒や麻痺を治す
シフタ:攻撃系魔法や力を上げる
デバンド:防御系魔法や力を上げる
ジェルン:攻撃系魔法や力を下げる
ザルア:防御系魔法や力を下げる
リューカー:指定された場所へ移動できる。指定できるのは唱えた者のみ。

武器:金の剣:「悪心」の変形
特技:読心術、瞬間移動

~舞について~
普通の人間であり、普通に暮らしていた舞。
然し彼女の誕生日の日に家族や友達、親友、そして町の人々を殺されてしまう。
舞も殺されかけるが「良心」であるラビと「悪心」であるランに助けられる。
だが。舞の心は壊れてしまっており悲しみに暮れた。
其の挙句復讐心が芽生え、復讐をし始める。
そして少女の“中”にはもう一つの人格が潜んでいるらしい。




~三人の説明~
三人はどうやら命を繋いでいるらしい。
ラビとランが死ねば、舞の感情が失われて数日すれば死に至り、舞が死ねばラビとランは消失してしまうようだ。




喜:「べっ、別に喜んでなんかないんだからねっ!」
怒:「いい加減に黙らないと、殺しちゃうかもよ?」
哀:「今は・・・放っておいて・・・っ」
楽:「あんたといると、楽しいみたい」


少女は、復讐心に駆られるがまま手を血で染めていくのだろうか。
それとも――――――・・・


「真実というものは曖昧なもの・・・
光を差す真実もあれば、闇を差す真実もある・・・」
 

心に抱く、闇と在れ―――

 投稿者:桜 颯  投稿日:2012年 4月 9日(月)20時23分6秒
返信・引用 編集済
 




 夷澄 銀黎/Ginrei Isumi
     ――名に抱くは〝銀色の夜明け〟


 年齢/17歳/、/性別/女、身長/161.0cm/、/体重/31kg
 一人称/「私、偶に己」|二人称/「貴様、貴方、貴女、様々」

 趣味/書類整頓、読書(主に医学の難問書、動物解剖学等多岐に渡る)、
 好み/紅茶(薬草茶等)、書物、小動物、犬科動物(特に狼とか)、
 嫌い/多足類(特に蜘蛛)、酒類(匂いだけでも酔払う)


 容姿/―――
 白銀の色彩を宿す真っ直ぐな髪、長さは背の中程。
 緩く三つ編みにして、漆黒の組紐により束ねている。
 瞳は闇を切り取ったかの様な漆黒――に似た、
 僅かに緋色が掛った濃紫紺の色彩。やや切れ長。
 肌は病的な迄の純白、其れなりに顔は整っている。
 特徴としては恐らく、肩から手の甲まで続く包帯。――動かせぬ左腕。
 その下に隠されているのは、醜く引き攣れた傷痕――己が払った犠牲の証。
 服装は大体が和装。
 藍色の地に桜花流水紋が刻まれた着物に、
 山吹の地に蝶などが舞う帯。
 その上に濃紺、もしくは銀色の紗を羽織る。
 装飾は頸に飾る細い銀鎖の首飾り、其の先に在る白銀色の小さな長方形の金属板。
 曰く、能力制御用と、超小型精密無線機――連絡用なのだとか。


 性格/―――
 平静冷静、寡黙、――争いを好まぬ平和主義者。
 怒る事は滅多になく、愕く程無欲。指摘された間違いは素直に認める人です。
 敵味方を問わず、怪我人や病人であれば別け隔てなく対等に接する。
 精神面に於いては酷く脆弱。無力さからか、己を自責に追い遣る袋小路の精神。

 雑務は得意。というか、寝食忘れて続けるため、
 挙句の果てには打っ倒れることも屡々。そこは大目に見てやってください。


 戦闘方法/―――
 嘗ては〝暗殺傀儡〟と呼ばれていた為か、高い身体能力を誇るが、闘う事は然程無い。
 左腕が動かぬ事を考慮し、片腕だけで戦うなどの訓練はしている様だが、あまり意味を成さない。
 攻守のどちらかと言うと「守」が中心。「攻」に関しては、――――

 主な武器は、
 基本使用の「細針/細針(通常の針)」、翡翠の鉄扇「翆蘭/スイラン」、
 細針は牽制等に使用され、鉄扇は銃弾を弾く、刃を凌ぐ等、護身用として用いられる。

 あまり使わない長刀。
 漆黒の漆柄と鞘は櫻花流水紋様を螺鈿細工で刻む特別製、
 緋色の組紐で柄、及び鞘に装飾が施されている。
 約85cmの刀身には鉄40kg、鞘は鉄約1kg使用。
 重い事も相俟って生じる威力は其れなりに高い。
 が、あまり使用しないし出番がない、銘は〝緋焔/ヒエン〟。

 一応補足しておくが、この刀の刀身は淡い煌きを帯びる緋の色彩を宿す。


 備考、其の他、/―――――――――
 悲惨で暗い幼少期を原因としてか、
 人死にを厭い生命を何より大事にする少女。
 現在、医家一族棟梁という役職に就いているが、
 あまりそんな重責感じてない。
 まぁ、大量の書類を相手にする点では、
 曰く「楽しいです」、とか返事があるが。

 血統は神の血を受け継ぐ。
 雅号である〝月詠〟という名が、
 どの神の血を受け継いだか示しているのだが、
 果たして其れに誰が気付くだろう。

 別段目立った活動をする訳でもない。
 医療分野に長けており、応急処置は手早く行う。
 重傷患者に対しては、時間との勝負で必死になったり。

 御供に漆黒の仔猫〝黒夜/コクヤ〟を連れている。
 足元に纏わりついたりしてくるので、時たま転びそうになるとか(ry。



――――――――――――――――


「正義って、善悪って、一体何を基準にして皆様は仰っているのでしょうか――?、」


「ならば私は、救いを求める其の手を取ろう。
 ――たとえ其れが、悲惨な現実を齎そうとも。…其の手を取らずに、居られないから」






 

長い厨設定 一枚目は通常時…和装ではなく洋装してると考えてください、二、三枚目は女装時

 投稿者:クーネ・マイアーレ  投稿日:2012年 4月 9日(月)00時55分3秒
返信・引用 編集済
  ~容姿~
性別:男
年齢:16歳
身長161cm
髪:基本銀髪で所々薄水色の髪が混じったミディアム
顔:基本童顔で中性的…幼い女と見間違う程の女っぽさ
目:金銀碧眼、左銀右金(能力あり後述)
肌:白くて繊細


~性格~
性悪であり屑であり歪んだ心である。
利用できそうな人間が居るなら利用できる限り利用する。
基本ばれない猫を被るが、ばれたら饒舌で屑で性悪で歪んだ心ををなるべくばれない程度の口調になる。最近は猫を被る事に飽きた様子
自由奔放で自由をこの上なく好む。
いざというときやる時はやる。
人を醜いと考え人を人として見ない。
考えがねじ曲がってる
心を開いた物には信頼した口調になるが、使えないと判断したら切り捨てる(最早心は開かぬ様子)
敵と判断したら本性が出る。
計算高い
女装嫌
頭が常に多数の思考で埋め尽くされているが、出る答えは一つ
妖魔で何かしようと企てている様子

~能力~
鞘から柄まで錆び付いた刀を使うがひとたび刀を抜けば刀身から柄まで絹よりも鮮やかな純白の刀になる、その刀の力は異常な切れ味、そしてたった一つの大技のみである。
灰色の液体を身体の周りに浮かせておりそれは攻めにも守りにもしようでき、液体は水~鉄状まで変化でき、かなり便利で応用が効く。
クーネが刀を振るとそれに呼応するかのように液体も敵を攻撃する。
クーネは本来かなり軽く体格も弱い為一発喰らうだけで大ダメージを負う為防御の手段が幾つかある。
一、液体防御、この時のみ液体が鉄状の時より微妙に固くなりそれが最大十層までなら液体の膜が出来る。

二、刀、その名の通り刀で防御…例えば、銃なら弾丸を切り捨てる、ダイナマイトなら二つに切り捨て、不発にさせるとりあえず範囲は低いが攻撃を切り捨てる。

三、高速移動、遠近を自在に高速で動くのみ
以上

左の銀の目は天候操作、自らが戦っている所のみ灰色の雨を降らせる、灰色の雨は、灰色の液体と“同じ”運用ができる
攻撃は居合いと斬撃と液体攻撃と右の金の目を使った灰色の液体を蒸発させ刀から出す光りの斬撃はかなりの威力を誇り150人なら塵に出来るたった一つの大技……(技と呼べる物は其れ一つ)後は能力であるそれを使用後灰色の液体を三時間使えなくなり果てしなく弱くなるので余り使わない。



~備考~
とある妖魔殲滅組織が異能等を用い開発した11人の妖魔殲滅用試験管培養児の内の1人、最初は最も出来損ない(才だけは飛び抜けていたが)で開発者の1人のイタリア系に最大の侮辱「マイアーレ」(豚)を名前につけられる…がある日(10歳)別の10人の培養児を殺害し能力を取り込み研究施設を破壊して組織から逃亡し各地を転々とする。組織自体はその一件が大大的に取り上げられ自然消滅

イメ画お借りします
 

望まれた誕生ではない命に価値は皆無

 投稿者:奇なる武士  投稿日:2012年 4月 8日(日)12時59分20秒
返信・引用 編集済
  宗方 心
(むなかた こころ)
18歳 男  176センチ  62キロ

殺す事、殺される事に躊躇い、恐怖等は皆無。寧ろ相手を殺す事や己が傷付く痛みで"生"を実感している程。しかし戦闘狂などではなく、全ては己の気分次第。戦闘を吹っ掛ける事もあるが、吹っ掛けられても断る事も。親友は当然、家族すら居ない。家族は、歴史上戦争に敗北、故に戦死となっているが、詳細は不明。彼は非常に感化されやすく、生きる意味を見出だしてくれる人ならば、社会的に悪であろうが従う。現在、姉を殺された恨みを持ち、反政府、として活動中。小さい子供には中々優しい。この頃は、少し感情も豊かになってきたらしい。それでも、常人と比べると、感情は欠落している様に見える。しかし、何かの反動で枷が外れると、敬語ではなくなる。これを意図的にするのは、心を少しだけ開いた人間のみ。完全に開いた場合、過去をちゃんと話す。
現在では、殆ど感情はなく、昔の彼を知る人はこう言う。『一人で国を落とした時の彼に酷似している』と。武器は刀2本。名は子竜景光と宗三左文字。これらは折られた事はない。最近、姉の形見である殺人剣『刹那』を入手した。この刀は刃がノコギリ状になっていて、斬ると摩擦により、発火する。現在、彼の過去を知るのはただ一人、その悪魔、ロベルダ・ミニアスと悪魔の契約を交わして、魔力を得た。それにより、縮地の強化が可能になり、以前よりも早くなった。

嫁  ロベルダ・ミニアス

傷つけたら、爪を剥がし、指を落とし、四肢を切り取り、地獄を見てから死んで貰うからな?


能力
一、恐るべき身体能力
人間ではあるが、その身体能力は既に人外。ジャンプは5,6階の建物ならば余裕で屋上に行ける。腕も、太くは無いのだが、本気の一閃はかなり重い。その他に、一流の剣士のみが放てる剣気、を使える。これを使えば、少しの間、相手や相手の武器の異能を完全に封印することが出来る。

二、最速の太刀
俗に言う縮地。その速度は目にも止まらぬ速さ。しかし時空を移動している訳ではないので、攻撃が当たらない訳ではない。

三、『魔力解放』
悪魔との契約を交わした事により使える様になった。魔法使いの魔法等とはレベルが違うが、小魔法程度なら使いこなせる。オリジナルの魔法は『Blood Blade』傷口の血液を凝固させ、刃にして、相手に放つ。

四、『嵐剣』
彼の持つ剣技。師匠などは居らず、独自に開発した。

『壱ノ太刀 陽炎(カゲロウ)』
神速の抜刀からの縦一閃。太刀筋がとても速く、何本もの刀で斬られている様な錯覚に陥るが、実際の太刀筋は一つ。

『弐ノ太刀 雅(ミヤビ)』
高速で放たれる無数の突き。納刀状態でも、抜刀していても使用可能。しかし、これは全て相手には当てず、紙一重の所を突くため、肉体へのダメージは0。ただ、精神的に相手を恐怖に陥れる。

『參ノ太刀 死花火(シニハナビ)』
神速の抜刀術。上、右上、右、右下、下、左下、左、左上の八方向へと放たれる斬撃。速度と手数で当てる事を優先しているため、ダメージは軽い。

『四ノ太刀 散桜(チリザクラ)』
空中からの三度の斬撃。一度目で、空中からの斬り下ろし。二度目はそこからの横薙ぎ。三度目は下からの斬り上げ。まともに喰らえば致命傷は避けられない。一太刀に重みがあるため、生半可な防御では全く意味がない。

『伍ノ太刀 寸刻み(スンキザミ)』
縮地から放たれる抜刀術。数十の太刀筋が相手を襲う。軽く喰らったとしても、傷の量から中々の出血を催す。縮地を使わないと、使用不可。しかし、直線的な攻撃なので、避けやすい。

『六ノ太刀 歪(ヒズミ)』
右腕、左腕、右足、左足の順に斬り裂く斬撃。主に筋繊維の断裂が目的。喰らえば思う様に四肢が動かせなくなる。

『七ノ太刀 朧(オボロ)』
雅同様。無数の突きを放つ。雅との相違点は、縮地を使用するため、突きの威力は数段上がる。そして、敵に当てる、という点も、雅とは違う。

『八ノ太刀 火達磨(ヒダルマ)』
殺人剣『刹那』での横一閃。ノコギリ状の刃で斬られると、衣服はおろか皮膚までも摩擦で焼かれる。縮地を、使用しているため、とても速い。少しでもかすってしまえば、忽ち衣服は燃え、その体を焼く。相手が燃える様は、まさに火達磨。

『九ノ太刀 大嵐(オオアラシ)』
殺人剣『刹那』以外の二本を抜刀し、使用する。二刀流で、四方八方、最後には腹に突きを放つ。防ぐ事は中々難しいので、避ける事をお勧めする。縮地を、使用しないと出せない。

『拾ノ太刀 静寂(セイジャク)』
殺人剣『刹那』を使用。縮地を越えた縮地で放たれる、縦一閃と横一閃。当然斬られれば、発火してその体を燃やし尽くす。しかし、此方の体の負担も尋常ではないため、技を放った後、足の筋繊維は断裂。立つことも不可能に近くなる。技を喰らった相手は声を出す間も無く地に伏せる。勿論此方も同じ。その瞬間、戦場は一時の静寂に包まれる。

『秘剣 終ノ太刀 散命(サンメイ)』
嵐剣の最後の技。これを出すだけで非常に体に負担が掛かるため、寿命が縮む。殺人剣『刹那』以外の二本を駆使して、相手の体の周り十六方向から同時に斬撃を放つ。これを放てば、少なくとも二週間は剣は振れなくなる。命を散らして咲かす花。殺人とはいえ、この剣技は一種の芸術。

五、『憑依』
死んだ姉を己に憑依させる。
『天覇(テンハ)』
姉の補助魔法により、縮地を最大まで強化して相手に三本の刀で無数に斬りつける技。相手は反応もろくに出来ないまま、切り刻まれる。全ての攻撃が爆発的な攻撃力を誇っているため、全部避けないと、死に至らしめることも。その姿は、まさに天の覇王とも呼べる。リスクは、放った後、四肢の骨折。

『天滅(アマホロボシ)』
相手の体と己の体をリンクさせる技。相手が食らったダメージは此方に来るし、此方が食らったダメージは相手に行く。発動条件は、相手に一度でも触れる事。リンクさせ、己を傷つけた後、リンクを離し、姉の細胞活性で己だけ回復する。その強さ、天をも滅ぼすか。リスクは、精神疲労して、しばらく動けなくなる。そして、細胞活性により寿命が縮む。

セリフ等、

『僕は人を不幸にしない為に殺すんです』

『神なんて存在しませんよ』

『大丈夫です。痛みを感じる前に絶命しますから』

画像はお借り致しました。
 

リクト

 投稿者:凪原 悠  投稿日:2012年 4月 7日(土)23時48分43秒
返信・引用 編集済
  名前:玖烙院 陸斗
別名:リクト・ディバイス
   神城 陸斗
(上記の名前はすべて偽名。神城と名のるときはリクトと名のることもある)
性別:女
種族:人間
年齢:18歳(一応高校3年となる)
身長:155cm
髪:白銀
瞳:青
服装:基本的に灰色のロングコート たまに巫女服
性格:基本的にはあまりおしゃべりではない
武器:大太刀(霊剣:出雲守永則) 暗器
   その他剣や銃などを所持していることもある
魔法:基本的にはいろいろと使うことができる
職業:裏情報特殊機関所属 戦巫女(巫女) 殺し屋 傭兵
経歴:元・反帝国軍中将及び暗殺部隊隊長及び特攻部隊隊長
   元・帝国軍王親衛隊所属(称号:『ナイト・オブ・フィフス』)
懸賞金:一億
あだ名:『戦巫女』『殺し屋』『裏切り者』『染まらぬ者』
能力:神威 纏 激情

【封印状態(普段)/記憶喪失中】
名前は『玖烙院 陸斗』と名乗り、この時には一部を除いた記憶はない
感情もあまり表には出さない
この状態で能力は『纏』のみ
容姿:瞳は青

【封印状態/記憶あり】
名前は『神城 陸斗』と名のる
瞳は青で基本的には微笑を浮かべている
能力は3つとも使えることができる
魔法の威力はすべて同じ

【特殊:激情/怒・暗 ver.記憶喪失時】
名前は『玖烙院 陸斗』と名のる
能力の激情を発動したときのみそうなる
『怒』・・・怒りで瞳は赤くなりさらに緋色(紅)の光を身に纏う
魔法は炎・雷・風の威力が増し、水・氷・闇の威力が減る
『暗』・・・暗いときや闇の力を使うときで瞳は黒くなり黒いオーラーを纏う
魔法は水・氷・闇の威力が増し、光・白は使用不可能

【特殊2:激情/怒り・闇 ver.通常(記憶あり)】
名前は『神城 陸斗』と名のる
基本的にはver.記憶喪失と変わらないが、リミッター解除を使うことができる
リミッター解除したときは『怒』であれば髪は赤く、『暗』であれば髪が黒くなる

【封印解除】
名前は『神城 陸斗』と名のる
瞳は青
右手首にはめている金属の腕輪(封具)を壊すか外すかのどちらかを行うことでなる
身体能力や魔力は封印状態より上がるが、防御の面では少し劣る
能力も3つ使用可能

【覚醒状態】
名前は『神城 陸斗』と名のるが、相手によっては本名を名のることも
瞳は紫
命の危険を感じるほどの状態になるなどの特殊条件にてなる
力が大きく上がるが、大きすぎる力に体が耐え切れなくなるのでこの状態での戦闘は長くはできない
この姿でも、戦闘のない通常生活ならある程度は苦もなくこなせる
能力は『激情』を除く2つを使用

◇能力◇
・神威
戦巫女として神の力を扱うが、長時間の発動は無理
この能力の使用中は瞳が紫となる
神の力を使用するとき、その神の属性によって魔法の耐性が変動する
発動には普通詠唱を用いるが、詠唱破棄も可能(負担・大)
巫女服を着用していれば能力が安定し、力も少し強くなる
さらに、禊を行っていればさらに力が上がる

・纏
魔法そのものを身に纏う
炎を纏えば炎に強く水に弱くなり、水を纏えば水に強くなり雷に弱くなる・・・という感じ
負担が軽く、長時間扱うことができる

・激情
心が大きく揺れたときに発動される能力で、普段は発動しない
『怒』は過去に強すぎる怒りが生まれたがために、『暗』はある人物から闇の力をもらったために生まれたといわれている
リミッター解除とは能力の一定値を一時的になくすもので、これは暴走しやすいため本人はあまり使いたがらない
リミッター解除は自分の意思ではなく、感情のゆれ具合でなるならないかが決まる

◇過去◇
一般人のように家族の中で育ってきたが3歳の時に両親を失い、それから約1年間途中で出会った天使族の少女と共に妹を周りから守りながら生きていく
ある人物の出会いにより生活は一変し、新しくできた師の元で戦巫女としての修行をつみ始める
戦争により故郷は滅びるが生活が一変したきっかけとなった人物と再会することで3人は生き延びる
10歳になる前に妹を反帝国軍に人質としてとられ、その2年後仕方なく反帝国軍に加入しさまざまな活動をする
ある日、妹が人体実験のせいで化け物にされたことを知り、一夜にしてその支部を壊滅させる
元々所属している裏情報特殊機関の仕事をこなしつつさまざまな国に出入りし、情報を集める
とある帝国の王のことを調べるために王の親衛隊に所属、王と接していく中で大太刀と闇の力をもらう
王を裏切ったことで一度王との戦闘で深い傷を負い、体を休めるために記憶を切り離して子供の姿でしばらく生活
傷が癒えればいつものように生活を始める
人との関りを持ちすぎてしまった時、さまざまな迷いが生まれる。そんな最中に昔からリクトの命を狙っている人物が現れる

今日も迷いながら彼女は時を歩む

◇追記◇
記憶を消された理由は謎に包まれていてわからないが、無意味ではないことは確か
情報収集力と記憶力に長けていて、相手の名前がわかればある程度の情報が出てくることもある
仕事は時と場合によっていろいろとやっている
相手の捨て身の攻撃にとても弱く、本人いわく「避けようと思えない」とか
殺人衝動も内に秘めているので戦闘中に知り合いであっても止めを刺すことがある
苦手なものはニョロニョロとしたもの(ある程度大きければ問題ない)
メンタル面はあまり強くはない
口調は基本男っぽい

 

…全く…あんたの理解に苦しむわ…

 投稿者:沙紀宮 夏希  投稿日:2012年 4月 6日(金)16時52分35秒
返信・引用
  サキミヤ ナツキ 女 165 15
容姿→イメ画参照(両目→青色)
性格
とにかく冷たく、何事にも無気力・無関心。
しかし、その割には短気で喧嘩っ早く、誰に対しても喧嘩腰になることがしばしば。
ときどきマイペースな部分も見られることも。

武器
大太刀(日本刀)「影楼」(カゲロウ)
魔剣「アゾット」「ソリッド」
魔術・手榴弾など。
備考
影楼→「異能での『幻』を打ち消す能力」と「『斬撃』による嵐を起こす能力」を持ち、発動することができる。そのほかにも「いかなる現象を打ち消す」能力があるが、後者は夏希自身の技量が足りないため、発揮することができない。
魔術→基本これで戦闘。攻撃はもちろん、回復、補助も使える。
魔剣→「2つで1つ、1つで2つ」という不可思議な意味を持つ短剣。「アゾット」は、相手自身の「魔力」を吸い取る…もとい、頂戴する能力をもち、「ソリッド」は「破壊」する能力を持つ。一つ一つそれぞれ使用が出来るが、威力が低く、「2つ」で威力を発揮する短剣である。


その他
ある日の夜、契約者とマスター同士の戦いを偶然目撃してしまったために殺されそうになったが、偶然召喚したウィザードに窮地を救われ、契約することになり、現在に至る。当初は冷たく接していたが、お互いのことを知っていくうちに絆を深めていき、信頼関係を築いていった。
趣味は読書。なので基本、外に出る事はなく、部屋に引きこもって本を読み耽っていることが多い。(ただし、手持ちの本がどうしても悉くを読み終えてしまうのでときどきでかけて本を買うか、読むかしている。さらに自分の部屋は本でほとんど)
念動力(いわばサイコキネシス)でほとんどの物を動かすことかできる。さらに透視も可能。

サブ伽羅「ウィザード」
性格
優しく、献身的に夏希を見守るマスター。最初、なかなか接してくれない夏希に対して、困り果てていたが、今ではそうでもない様子。夏希曰く「姉貴分みたい」とのこと。

イメ画 拝借失礼...
一枚目→本人+「アゾット」と「ソリッド」
二枚目→ウィザード
三枚目→影楼
 

どうしたら――君はまた笑ってくれる?

 投稿者:ちま。  投稿日:2012年 4月 6日(金)13時08分29秒
返信・引用 編集済
  *名前*
火伽 千鞠 -ホトギ チマリ-  (本名/マリエッタ・シュルク)

*性別*女  *身長/体重*160cm/40kg  *年齢*16(高等学校なら第一学年。)

*種族*
人間と妖魔(人魚)のハーフ。
肉体的、思考的、精神的な意味ではなんら人間と変わりない。
ただ少し水を操ることができるというだけのこと。
学区、民家、など"人間側"に属しており、自分の異能を使うことはあまり好んでいないようだ。

*容姿*
髪は淡い金色で、細い事を言うとレモンシフォン。
長さは肩に付くか付かないかで、内側にクルン、と巻いている。
故に、シルエットはまんまる。
瞳は両眼とも瑠璃色で、丸い形をしている。
体型は、平均より少し背が高く、少し華奢。よく食べて、よく眠るのでこうなったのではないかと本人は語る。
服装は和装と制服を適当に気分で選んで着ている。
大体、和装と制服の比率は3:7と制服の方が多め。和装は着替えるのが大変なんだとか。
後は画像参照で...。

*性格*
能天気で御節介。社交的で心配性。
基本ふわふわしている。校内をほっつき歩いている際も欠伸の連発、とはしたない行動も多いお茶目さん。(←
その癖、困っている人もそうでない人にも手を差し伸べて強引に助けたがる御節介。世話焼き魔。
数年前までは引込思案で、人見知りの激しい娘だったが、いつの間にか社交的で誰にでも話しかけようとするKY娘に。
人にも物にも好き嫌いが無く、何でも好きだと胸を張って言う。
人に嫌われやすい為、落ち込む事も少なくないが...人の知らない所で落ち込んで、人の知らない所で立ち直る。

*武器*
如何にも洋風。といった顔立ち、共に容姿ではあるが、その細腰に携えるは日本刀。
黒い刀身に桜の紋様。(画像2参照。此れには紋様無いけど想像して、?←)
全長は103cm。刀身は72cmの野太刀。鍔の形状は__画像ちょっとわかりにくいのでなんともいえません。(ぇ
一応脇差もあったりなかったり。和装の際は、刀だけでなく、袖にナイフが仕込んであったり。護身用であるが、戦闘中に色々使ったり。

*異能*
「水操少女-ウンディーネ-」
火伽、という名に反して、彼女の能力は水系統である。
"水"を"操"り、戦う。
しかし、雨が降っている、もしくはそこに水が無いと使用不可。
水一滴でも操ることは出来るが、それを元の量から増やしたり減らしたりすることは出来ない。
ある分だけ、"状態変化"させることが出来る。
事前に戦闘を予期し、水筒やら雨の日を選ぶやらと対策をしてから戦闘に挑むことが多い。そうでもしないと能力は使えないからだ。
故に、急な戦闘に於いては無能力に近い状態で戦うことになるといえる。
水分は、汗、涙、血液、雨水、水道水、海水、等等。

*すききらい*
可愛いものが好き。美味しいものが好き。
きらいなものは特に無い。いたいのは、嫌い。


*異名*
大切な友人に貰った、大切な名前。
"お節介少女-アイリス-"
この名に恥じぬような人になることが、現在の目標である。

*対人関係*
後々追記、

「どうして、だろうね。放っておけないんだ。」

「あたしは、ホトギ。ホトギ チマリっていうの、あなたは?」


画像は拝借してきたものです、
転用不可。で御座います。

オーナー様、皆々様、貴重なスペース有難う御座いました。
事後報告になって申し訳ないです。
失礼ではありますが、此処で報告を

後に報告の方にも書かせていただこうと思っているのですが、本体の学生故の私情により、暫くの間、頻繁には顔を見せることができないです。
余裕が出来ましたらそのときにはまたお邪魔させていただこうと考えておりますので、もしよろしければお相手お願いいたします。
 

もう、諦めた――。

 投稿者:桜花  投稿日:2012年 4月 4日(水)20時50分25秒
返信・引用 編集済
  §自己§
名前:天羽 結衣  読み:アマハ ユイ
性別:♀
年齢:見た目17ぐらい?(実年齢は・・知らない←)
身長:156cm


種族は、吸血鬼と人間のハーフ

§容姿§
・髪―漆黒の髪で、長さは腰より少し上髪型は基本降ろしている・・・覚醒時・吸血・吸血衝動時には白銀に。
・瞳―紅の瞳・・・覚醒時・吸血・吸血衝動時には黄金の瞳に。
・服装―季節に合う服装。

§性格§
基本的には温厚なはず。
戦うのがあまり好きではない。
だがまれに、狂ったりすると性格は豹変・・・ どうなるかは、、秘密かな?



§武器§
 銃・長刀・小刀の3種類

§能力§

『水月』 自身の幻影、そこにいるようでいない&移動ができる。(ただし、水がある場所の近くor月が出ている時だけ)

『水鏡』 治癒・再生。  その際は必ず、どこかに触れなければいけない。

『氷鬼』 相手の触れた部分を凍らせる・・ただし、その際には必ず相手に触れながら『氷鬼』と呟かなければならない。

§備考§
 吸血鬼と人間のハーフとして生まれるが、純血ではないという理由で・・・・。
 本人はあまり気にしてないようだが? まれに、感情のない目になることがある。
 俗に言う死んだ目。 何をされても、黙っているときも・・・・。
 基本は温厚で、優しい...。
 月が出ていないときは力が弱まるとか、そうでないとか。

 そして、今は・・「第3者」の立場である。。





§イメ画§お借りしました。 (BIGLOBE画像検索より)

http://

 

「私様を困らせるな。雑種風情が、口をきくのも煩わしい」

 投稿者:サンタさん  投稿日:2012年 4月 4日(水)18時47分55秒
返信・引用 編集済
  名前;ブラック・クローズ
年齢:23歳
身長;165㌢ 体重:53㌔
性格:冷酷、冷静、残虐
容姿:イメ画参照
二つ名「ブラックサンタ」「聖夜の反逆者」
武器:聖なる剣「クロスカット」イメ画1
   単なる愛刀「チェーンソー」イメ画2
   最終手段「村正」イメ画3
   サンタ体術

能力:【happycrusher】
   最低限の幸せを持っているモノや幸せと思っているモノから全てを奪いそれを具現化させて攻撃する
   【Xmaspresent】
   周りにラッピング済みの箱を出現させ色々設定しては50%の確率で成功させる
   【whitesnow】
   自分が認識する人物に限り、雪の様な冷気に纏わりつかれ相手の体温を下げながら普段通りの動きを封じる
   【ドーム】
   ドームを展開し人を包み込み色々設定して閉じ込める
   【変身】
   自分の好きな格好に変身できる

備考:クリスマスが世界で一番嫌いな人。武器を使うときにはそれぞれの姿に変わる
   自分以外の気に入らない人間は全て消えてしまえばいいと思っており全てを殺そうと思っている
   そのせいか人を人と思っておらず人間としては見ていなく「ゴミ」や「雑種」として見下している

一人称「私様」「私」二人称「雑種」「君」「お前」(嫌いな奴に対してのみ)

「とりあえず、あそこにあるツリーをサクッと斬っちゃいましょうね」
「甘い甘い人生を送っている雑種に送る。最低で最悪なXmasをお姉さんが届けてア・ゲ・ル」
「君、生意気だな。殺すより・・・お前の一族にサンタを一生来ないようにしようか?
 

…ねみぃ。

 投稿者:琉十  投稿日:2012年 4月 4日(水)17時30分29秒
返信・引用
  椎名 琉十 シイナ ルト
性別 女 16歳 154cm

容姿
一見、男のように見える容姿
短い赤髪 赤い瞳
赤いシャツにネクタイ 黒いズボン イメ画1参照
黒い翼と尻尾もあるが、隠している

↑の姿はほぼ変装みたいなもの
本来の姿は イメ画2

性格
警戒心が少し強い、だが一度心を開くと
普通に猫みたいに懐いてくる。
気に入らない相手を見るとバカにしたような口調
だが、普段も少し冷たい口調である。

武器
錬金術や剣を使い戦う。
炎、氷の魔法も使う。

「炎煉牙」
炎を手や足にまとい、口からも炎をだす。
まるで龍のように。
技 「咆哮」「鍵爪」「鉄拳」etc…
「豹時雨」
氷の術で、氷を使い
武器、動物などを作り出し戦う。
造形の術
技 「デスサイズ」「ランサー」「スノードラゴン」etc…

その他
いつも妖狐のアルが着いており、
仲がいい(?)アルも戦いに参戦するときがある。

「…名前? 普通名のってから言わない?………椎名琉十」
「俺と仲良くしない方がいいよ。…死んじゃうかもね」

イメ画1あんど2
拝借させてもらいやしたー
イメ画3 アルです
 

(無題)

 投稿者:キミ  投稿日:2012年 4月 3日(火)18時03分22秒
返信・引用 編集済
  終夜 理沙 ヨモスガラ リサ 性別:女

身長*148㎝。これでも身長伸びたんだよ!?
髪 *色の抜けた、地面に着くほどの長い髪。ぼっさぼさだよ。
好き*甘いもの、楽しいこと、友達。
嫌い*辛いもの、つまらないこと、友達に仇名す奴。
容姿*人形のようなどこか生気のない顔してる。眠そうなとろんとした黒い目。
服装*夏でもタートルネックのセーターに長いジーンズ。暑そう。

備考*よくかわからないらしいが、人間ではないらしい。
人造人間及び改造獣及び人です。いみわからん。
身体中には鋭利な物で抉られた様な傷や、継接いだ様な痛々しい古傷が無数にある。
人間ではないと言っても斬りつければ血が出る。痛いよ。
力加減が難しいのであまり戦わせないでほしいらしい。
死のうとしても死ねないし、殺されたくてもできないという厄介なモノです、はい。
一般人に比べ、痛みなどはかなり薄れているらしい。
戦い方はいたってシンプル。相手の原型を無くすほど殴り蹴り掴み抉り壊す。
年齢は数えてないらしく、推定数千年とされる。たぶん。


>ありえない程の怪力。
地団太で地面が割れたり、突きでビルが壊れたり、握力で電柱へし折れたり、普通のヒトの約数十倍程力持ち。まっちょではないんだよ。
性格は一見普通に陽気な小娘っぽいアレだが、話し込んでくるとあれこいつなんか変じゃね?てきな。

>性格は明るく、能天気な感じ。
甘いものが大好きなのでとりあえず餌付けとけば懐きます。
いつも笑顔、つーか笑顔以外の表情を出さない。にこにこ。にぱー。
あといつと話すと日本人と中国人で韓国語喋ってるかんじになります。
基本的に人懐っこい。ついてくよ。
でも嘘吐き。本当のことをしゃべったことがないと言っていた。それもウソだろうけど。


>大食い。大大食い。超食い。
ありえないぐらい大食い。お腹がすくと倒れる。
いつも眠そうな顔をしてます。ぬぼーって感じ。
町の路地裏で爆睡している人がいる?それは理沙でs(
左腕は義手らしく、球体関節がある。


>何でも屋的なのをしてる。大体死体処理。
物探しから死体処理まで、あなたのまちのなんでもやさーんー((((
殺しはしないが半殺しまでならおk。金は払えよ?
金じゃなくて食料でも可。安っ(((

>Q&A((((((

Q『なんで左腕が義手なの?』
A「昔取れちゃったのだー!!!うへへ?」

Q『好きなタイプは?』
A「お菓子くれる人―。お菓子おいしいよーん!!」


イメ画は自分で描いたのだから、変なとこあっても見逃してね?

 

最古の吸血鬼

 投稿者:ゼロ・D・ファントム  投稿日:2012年 4月 2日(月)19時49分52秒
返信・引用
  名前 ゼロ・D・ファントム

性別 女

年齢 不明(見た目は10歳といったところ)

種族 最古の吸血鬼「アラン・メチャ」

容姿 金色の膝までの髪 真っ赤な瞳 白色の肌 黒のフードつきのロングコート 黒のロングブーツ

性格 短気な部分もあるが落ちついている 上から目線で話す

武器 特になし

能力 治癒スキル

備考 最古の吸血鬼「アラン・メチャ」の生き残り 放浪癖がある
 

棘の女王

 投稿者:徒桜  投稿日:2012年 3月31日(土)14時47分28秒
返信・引用
  Rose mary lily

ファーストネーム 「ローズ」
ミドルネーム  「マリー」
ラストネーム  「リリー」

種族 王族の魔族
年齢 2000
身長 2m
愛称 ローズ、リリー、...
二つ名 棘の女王、赤き眼帯

容姿 背中迄伸びた深紅の赤髪。其れを側頭部で二つに縛ったツインテール。
   肌色は陶器の如く白。故に、口元につけた紅が映える。
   左眼には黒の眼帯を着用。二つ名の由来。
   髪と同色の凛々しい眉と、其れに似合いの釣り気味に 長い睫毛の巻いた瞳。
   常に冷たい視線を送る源。
   深紅のドレスを身に纏い、胸元には薔薇のコサージュを一つ。ドレスの裾はパニエ等で膨らま
   せて有る。 何れも高級品の数々。
   然して何より目立つは其の身長。常人ではまず有り得ない長身に見えるが、実を
   言えばドレスの厚みでかさ増しをしていると言う。実際の身長は極秘で有るとか。
   ロングのドレスに隠れて、外から見えはしないが足には黒のヒールを着用済み。
   片手に携えるは茶の古びた魔導書。厚みが有り、長時間携えると腕が疲れる
   んだとか。

性格 一言で言えば冷徹。義理も人情も知った事か。
   身分の事もあってか、大抵の者には上から目線の姿勢を崩さず、威厳に溢れた
   一種、女王の鏡。
   戦闘に関しては、尽く其の最後を残酷に飾りたいの一心。
   又、美しさも重視すべき点。
   他人に借りを作る事を嫌い、常に孤独の孤高の存在と自ら成った。
   故、2000年もの永き間、彼女に集るは無情の妖のみで有った。
   孤独を好み、何処までも孤高で有り続けた。其の様は他者から見、威厳に溢れた
   女王と写ろうか、はたまた孤独に生きる長寿の魔物と写ろうか。何れにせよ
   彼女の心中の如くでは無い。

武器 剣等は持ち合わせていない。唯一にて最大の武器は己の棘。
   強いて言えば杖等も持ち合わせて居るが、何れも戦闘に用いる程強固では無い。

使い魔  魔獣「ゲルウルフ」
        体長約3m。純白の、一見して柔らかげな毛並みは見た目に反して
        鋼の如く硬く鋭い。
        眉間には第三の目、緋色の魔眼が埋め込まれる。
        獰猛かつ残忍な性では有るが、主人に対しては従順と言えよう。

     黒き吸血鬼「サキュルガー」
           体長30cm。一見してコウモリの様な外見をするが、食すは血液。
           鋭い牙で、相手が異形人外魔物関係無く血を啜る。
           又、小柄では有るが戦闘力が劣る訳でも無く、足の鉤爪で
           獲物を引き裂く事も可能。
           飛行が自由故、主に情報収集に努める。

    双尾双頭猫「グルーリー」
          体長40cm。双尾双頭の異形の魔猫。
          耳まで裂けた口元からは白の牙が覗き、口内からは顔を顰める
          様な異臭が発され、一種の武器ともなる。
          見た目に反さず、特殊な能力を持つ。詳細は、戦闘にて。

備考 魔物で有りながら、王家の血を引くと言う異質の存在。
   常に使い魔を連れ歩き、其の種類は多種多様。
   己に益を齎すもののみを連れたいとの思いで、使い魔はしょっちゅう変わる事
   が有るとか。
   役立たずは切り捨てる、永きに置いて其の生を繋いできた考え。
   甘さを捨て、只 貪欲に生を求めた。
   二つ名に関しては其の永い時を得て、周りの者が外見のみを称したもの。
   故、棘の女王他にも「赤き眼帯」「棘姫」「緋色の魔人」-- 等 様々な二つ名
   を持つ。一時期、或者に女帝ローズと謳われた事は今ではもう昔の話。
   口調等、飽く迄女性らしさに努めるが 我を忘れ、暴言に走る事多少。
   冷静を装いつつも短気な性で有る。

画像 後日投稿予定。


   
 

(無題)

 投稿者:鈴の音  投稿日:2012年 3月29日(木)17時00分13秒
返信・引用
  風早 実唯 カゼハヤ ミユイ 性別:女 身長:161cm 年齢(見た目):17歳

《容姿》
胸元まである、やや藍色の艶髪と、まるで夜闇を表すような深い紫の瞳。
白いYシャツにくすんだ藍色のリボン。それよりもやや濃い、紺のスカート。
黒のハイソックスに動きやすいスニーカーと、別次元の「制服」を着用している。
靴底には威力を高めるために鉄板を仕込み、靴の中にカードを差している。
肌の露出は避けるべきと考えているのか、黒いフードの付いたポンチョを被っている。
深緑の肩掛け鞄には非常食やら布団、救急セットなど、見た目には似合わない容量が入って重い。
また、右腕には小さなポーチらしきものが巻かれている。多量の飴玉やなんかの薬、ビーダマも入っていたりする。

《性格》
好奇心は以外に旺盛で、知りたいことはとことん知りたがる。一人称は「あたし」
それ故か読書が大好きで、雑学は豊富に知っている。勉強は大の苦手。
気楽に話したいと思うことがあるのか、時折「ッス」という口調を織り交ぜる。
人見知りなども特になく、どんな相手とでも仲良く会話をする。

《戦闘》
腰に常に差してある二本の刀。名刀ではないが、それなりに強度のあるそれを1本で使う。
もう1本は常に予備として持ち歩いてるだけ。

【自在水流-マイム-】
人として、唯一少女が持つ、異端。
「青と認識した物」又は「水と認識するもの」を媒体に水を生成、または取り出して、形成し、操る能力。
どんなときでも使用できるように、青く塗りつぶされたカードを常備している。
長時間維持は不可能で、カード1枚に対し生成し続けられる時間は1分とない。
そのたびに魔力を消費するために、異能のみでの戦闘は不可能。身軽な体術を織り交ぜて、応用する。


「んー……ども、っす。 暗いッスね、だからあたしたちがもっと明るくならないと、」
「”終息の日“から何もかも変わっちゃったんだ。夜闇は光を見せず、照らすのは血のような月光だけ。……狂ってるよ」
 

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