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今日は実家でお留守番してました。釣具をいじりながら(笑)なにげなく新聞読んでいると、ベートーベンの映画が今度あるのね、「敬愛なるベートーベン」ふーっんて記事みていたら、主演がエド・ハリスだっ。このおじさんふれ大好きです。なにやらアンソニーホプキンスでなくエド・ハリスであることがいいらしい。
http://www.daiku-movie.com/
手塚治虫の絶筆漫画「ルードウィヒ・Bベートーベン」を読んで以来、ベートーベンの人生って少し興味あり。音楽的にはモーツファルトの方が好きなんだけど、手塚先生が月光の作曲シーンを水が波のように溢れるように書いていて、すごっくいい感じでして、月光をそれから再度聞くと月光に惚れました。
少しずれるけど、手塚先生は指揮者レナード・バーンスタインが出てくる漫画(読みきり短編)書いてました。それ以来この指揮者についても興味あり、もうなくなられたけど・・・・。音楽直接にでなく、ふれをいろんなものに興味を持たせる手塚先生は天才です。
題名と内容とシメがむちゃくちゃな日記となりました。
そそ、「スターリングラード」のケーニッヒ少佐のエド・ハリス、渋すぎ。主役の名前忘れる位の存在感。この映画、変な濡れ場なければよかったと思う。恋愛入れて硬派な映画が内容よくわからないで嬉しい悲しいだけで映画見る人の受け狙いになるのが嫌いです。
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