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風邪ひいてます

 投稿者:ふれ  投稿日:2006年12月 3日(日)23時50分8秒
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  かなごんっ!!
了解です、さっき確認しましたぁ〜。また楽しくやりましょう。

まとめて日記
11/27
さて、今日残業しながら集中力キレた時にとあるところに電話して予約入れました。
 コンパの会場予約ではもちろんありません・・・・・。「茶茶くらぶ」という裏千家のお抹茶の教室です。会社の帰りに気軽に寄れそうなので、ちょっと気になってまして、木曜日のメンズデーで体験レッスンです。
 ふれと御茶、いつかやってやろうと思いつつ、足踏み長かったです。もう30年以上前から足踏みしてる(笑) というのはふれ父か御茶している関係で幼き頃からお茶に触れる機会が人のうん十倍もあったんだけど、幼い頃はふれ父と同じことをするのに何故か強い抵抗がありました。大人になってから御茶好きになってからも、ふれ父の所で御茶するのは嫌でして、親子だともろに感情ぶつけ合うから楽しく出来ません。
 裏千家はふれ父の所じゃないし、茶茶クラブは現代風な教室みたいなので、とりあえず体験してきますっ。気にいったら入門?しまーす。


 曜変天目茶碗でも作ろうかなっ・・・・そのうち(笑)



11/28
喉が痛い


 一昨日から喉が痛くてったまりません、ふれ部屋は乾燥しまくりです。石油ストーブ禁止ということで、備え付けのエアコンのみの暖房です。この暖房だけて日当りも良いから寒いことはないんだけど、喉が痛い・・・今日一日会社でも辛かった。そしたら今、ちょっとだるい。。。。やばいやばい風邪だよこれは、ふれのウイークデーは全て週末の為に存在しているので、この時期に風邪引いて週末潰れるのはまずい。
 鍋に水汲んで部屋においたり、こけ丸に水を頻繁にやったり(おかげて元気にみっともない位に育ってます)しているんだけど・・スチーム買おうかなぁ〜
しかっし、今年は何回こーいう中途半端な風邪引くんだ・・・・どうせなら思いっきりひけば会社も休むのに(笑)


 今日で時代劇チャンネルで放映していた独眼流政宗が終了しました。2〜3話見なかった時ありましたが、録画したり別枠での放映の時みたりして殆どみました。面白かった〜、なかでも成人してから豊臣秀吉とのやり取りまでアタリが一番よかったかな。最後の数話はただ伸ばしてるような・・・どこのドラマでもそれは一緒か?


12/3
ヒストリーチャンネル面白い
 食って寝てテレビ見ての風邪ひきふれです
 みなさん、ご心配おかけしていて申し訳ありません&とってもありがとうございます。


 水曜日真夜中から風邪引きまして、まだグズグスしていますが喉の鼻以外はだいぶよくなりました。
 いやー、インフルエンザ以外でこんなに苦しむ風邪も久しぶりです。熱は37度代しか一番高くてもならないんだけど、頭痛も腹痛もないんだけど、喉の痛みと鼻炎(鼻炎があると目が痛くなるんです)とが苦しめます。
 一晩寝れば大丈夫だから熱もないし♪というのがふれの日常だったんだけど・・・。でも風邪引いて喉が幾ら痛くでもお腹はすくもので、喉が痛くてもカレー食べています。。。


 そんな生活で寝るわけだけど、ずっと寝れる訳でもなし寝ながらケーブルテレビばかり見てました。そこで時代劇チャンネルみておおっ、かっこいぃ〜と思ったのはが「新撰組血風録の栗塚旭」http://www.tsutaya.co.jp/com/dispimage.zhtml?photo=jacket&cat=1&pdid=10032638  渋い、渋すぎる。

 そのケーブルテレビはふれ番組数が一番スタンダードなコースを契約しているんだけど、デラックスコースにすると約10局ほど番組増えます。ヒストリーチャンネルというのがデラックスコースにすると見れます、それに見たい番組が一杯見つけましたので、今日電話して契約をデラックスコースにしました。
http://www.historychannel.co.jp/index.html
見たいのは
硫黄島からの手紙公開記念番組と
敬愛なるベートーベン公開記念でクラシック音楽特集
番組http://www.historychannel.co.jp/rec/index.html#01
の二つ。
ふれは戦争記録映画は好きです、そして泣く。
栗林中将の話とか戦闘に参加した日米両軍の兵士の話、平和を生きるふれにはとっても深く感じるものあります。
マキン・タワラ、から始まる万歳玉砕の中でギリギリまで組織的抵抗を行う(他にもペリリュー島洞窟戦とかもあるけど)こと言葉では現せない極限の状態だったと思う。
リデルハートという戦争研究家が「平和を欲するならば、戦争を理解せよ」と言ってます、もっともだと思う。先人達の苦難の上で平和を享受して、今のある他所の国の戦乱を全く理解しないで馬鹿やってられる日本に生まれた事の幸運さを感謝して生きていかないといけないと、こーいうもの見た時は思ってしまう。
 父親たちの星条旗 | 硫黄島からの手紙 は是非見てみようと思う、市場迎合の恋愛入れたふざけた戦争映画が多すぎる最近そうでなければいいなぁ。

 ベートーベン特集はまだ見てないので見てから書きます。そのクラシック特集で、戦場のピアニストの告白「明かされるシュピルマンの実像」というのもある、映画の題材になった人が出てきます、これは楽しみです。この映画自体は映像は綺麗だったんだけど、ふれはじつはピアノ弾くまでに至る逃げているシーンばかり目立ってしまい、印象が強くないのです・・・。ドイツ将校とピアノ出てくるのは後半も後半じゃん。

 あっ、犬神家も見ないと。http://www.inugamike.com/
市川昆監督が松嶋奈々子これはメロドラマだと言ったそうな、ふれはそうおもう。前作の30年前の作品でふれ泣くもん。どこでなく?と周囲から言われたけど。愛と憎しみは髪一つですね・・・・


 さて、明日起きたら体調よくなってないと。やること溜まってる。。。もう薬もなくなったし。
 

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