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Aki 様
> ブルーコア”は、お茶の水博士が、ある小惑星(?)の中から発見、抽出した善のエネルギーで、その残渣として、悪のエネルギー“レッドコアー”が残ります。
なんとなく電子と正孔の関係が思い浮かびました。
> 「好評につき『仏陀再誕』のプログラムは売り切れました」の札が貼ってありました!?
まだ上映開始から1週間ですよね。
プログラムやグッズが売れ残ると赤字になるため、ごく少なく仕入れていたのかもしれません(笑)
恐らく人気のある映画と思わせる、集客効果も狙った演出でもあると思います。
選挙活動ができたり、映画を作ったり、幸福の科学はお金がありますね。
> この次は、24日からの『きみがぼくを見つけた日』を観に行く予定です。
私も観に行くつもりですが、『バタフライ エフェクト』はこちらでは上映されないようです。
シネコンは2館のみで、東宝系と東映・松竹系になっていて、『ATOM』は東映・松竹系でしか上映されていません。(『仏陀再誕』も同じです)
この東映・松竹系のシネコンは、なぜか昔の東映のチャンバラ映画もやったりしていますが、新作の1日1回の上映作品は、そのいくつかを朝の9時過ぎ(『ATOM』は9時丁度)からというような時間帯でやったりするので、はっきり言って観れません。
休日であっても、そんなに朝早くからやっていては、ほとんど誰も観ないと思うのですが、もはや収益をあきらめているのでしょうか(笑)
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